こころの掲示板

* ごめんなさい *

あのことが悔いに残って、どうしても心が晴れません。
そんなとき、あなたの思いを伝えてください。
そして、心の重荷をそっとおろしましょう。


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  notitle 2004/11/08(Mon)14:56
Witten by [ ガブリエル ]
あたしはホントに好きなのは
Nです。SちゃんAくんごめん
でも2人好きだったよ
Aくんはすごく好きだったし大好きだったよ
でも愛せなかったよ…だんだんNの存在が大きく
なっちゃってあたしはNが好きなんだとと思った
んだAくんホントにごめんねAくんだったら
すぐできるよだから幸せになってね8年間Aくん
の事好きでいられてよかったよ



  じぶんにごめんね  2004/11/08(Mon)11:29
Witten by [ Coke ]
じぶん。ごめんね。
どのくらいだろ。自分がしたいこと
押し込んでた。心の何処かに
ホントの自分ろ見つけるのが怖くて
人に何か言われたら、こんな自分嫌い
って自分を消してた
そうしてる間に自分がどんどん消えていって
自分を大切にしていなかった
死のうとまで考えたこともあった
ごめんね
これからは自分を大切にします
自分の夢叶えるために前のように
精一杯自分らしく頑張ります
いっぱいいっぱい頑張る自分でいいんだ
倒れたときは、、、、
自分らしく生きてる証拠
そのまんまの自分を受け止めていく
約束するよ
いままでごめんね



  ゆきへ 2004/11/07(Sun)20:50
Witten by [ まみ ]
ごめんね。本当に。
あなたの力になりたいよ。
これからもずっと友達でいたいよ。
私がもっと強かったらこんなことにならなかった。
本当にごめんね。
それでも私はゆきが一番の大切な友達だよ。




  今までごめんなさい 2004/11/07(Sun)11:05
Witten by [ 睦月 ]
あたしはいつもひどい事してきました
もう反省してます。ホントにごめんなさい



  ごめんなさい 2004/11/07(Sun)05:46
Witten by [ ゆうき ]
Yへ。
ごめんなさい。こんな私で本当にごめんなさい。
私はYのこと信じてなかった。
疑ってばっかだった。
その不満をおもいっきりぶつけてしまったよね。
ごめんね。
でも、Yは静かに聞いてくれた。
そしてこう言ってくれたよね。

「オレのことはお前が一番よくわかってるやろ?オレのこと信じて?お前が思ってるようなことは絶対ないから。信じて?」

心に刺さった。
私は何てバカだったんだろう。
本当にバカだ。

大切な人のことを信じられなくなるなんて。
本当にバカだった。

そして、本当にごめんなさい。

私はあなたを信じます。



  まじごめん。 2004/11/06(Sat)23:13
Witten by [ 香織 ]
ほんとごめん。いつも困らせてばっかで
勉強しろ言われてはいはいって聞き流して
部屋片づけろ言われてもシカトして
ほんとダメな子でごめん。
期待されるとプレッシャーになって逃げ出したいっていうか、そういうのが逆にうざく思ったときもあったんだ。 でもそれはお母さんがあたしに立派な大人になってもらいたいって思うからなんだよね。やっと気づきました。(アホだから)だからもう少しだけ何も言わないで見守っててやってください。きっと少しずつだけど期待に応えるからさ。



  ごめんね 2004/11/06(Sat)21:37
Witten by [ 未來 ]
そこまで好きぢゃないのに告ってごめんね

もう 駄目…嘘は無理

ごめんね



  ごめんね・・ 2004/11/06(Sat)01:37
Witten by [ めめちゃん ]
りょうくんごめんね。傷つけて。
今でもあなたが好きです。
本当にごめんなさい。。



  家族へ 2004/11/06(Sat)01:03
Witten by [ めるも ]
ごめんなさい。自分のことでいっぱいx2で。
仕事を転々として、辞めるようになってから、
いろんなことから逃げて、自分責めるだけで、
誰にも相談できませんでした。その結果、家族
にも迷惑かけていたこと、改めて気つ゛きました。相談すればいいのに、したくありません
でした。自分が原因で、思いつめて、辞める前
に誰かに相談したらよかったのかも。優しく
されると涙がでます。心配してくれてたのかな
って思うから。こんな私ですが、これからも、私の家族でいて下さい。。



  気付かなかった…… 2004/11/06(Sat)00:50
Witten by [ ミトモ ]
親友が、自殺未遂をしました。

その電話をもらった時、私の頭の中は真っ白になりました。
そして、生きていてくれて良かったと、心から安堵するのと同時に、悲しみ、怒り、やるせなさが渦巻いて、言葉が見つかりませんでした。
壊れたレコードのように、「生きてて良かった」を繰り返すことしかできませんでした。

そして、落ち着きを取り戻した頃、気付いたんです。
他人に弱音を吐くことのない彼女が、ポツリポツリとこぼしていた言葉を、私は聞き逃してしまっていたことを。
彼女の、強がってみせる癖を、私は知っていたのに。
実は誰よりも優しくて繊細な彼女が、家族のために限界まで強くあろうと努力していたことを知っていたのに……
私自身余裕がなくて、彼女の小さなSOSに気付かなかった。
ごめんね…

身体的な傷が癒え、彼女に会えた時、私は謝りました。
「気付かなくて、ごめんなさい」
彼女は許してくれました。
私のせいではなかったと。
もし、あの時私が気付いていたとしても、あの瞬間の衝動は抑えられなかっただろうと……
そして、「これからも、親友でいてね」とまで言ってくれました。
ありがとう。
こんな頼りない私を親友と言ってくれて。

これからの彼女の人生に、幸多きことを祈ります。
最後に、もう一度、本当にごめんなさい。
ありがとう。



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