こころの掲示板

* ごめんなさい *

あのことが悔いに残って、どうしても心が晴れません。
そんなとき、あなたの思いを伝えてください。
そして、心の重荷をそっとおろしましょう。


【投稿する】
サイト内検索:


  ヒロ、ごめんね。 2003/07/15(Tue)22:31
Witten by [ あんな ]
なんでだろね。
どーしてもあの時は許せなかったんよ・・・
そして今も・・・許せていないからメールの返事が返せないでいるのかもね・・・。

なんではっきり言えなかったんだろ?
“言いたいことは、言ったほうがイイよ?”
なんて無邪気に言ってくれるヒロが羨ましかったのかもしれないね。

私はあれから、ちっとも変わっていません。
変われないで、ただただ逃げているのは私のほうです。

ごめんね。
でも、このセリフは、まだ直接言えそうにないです・・・
でもいつかきっと・・・・。

 ■ こころのお便り
いつかきっと言いたいですね。
そうしたら、また何かが見えてくるかもしれません。(ありんこより)


  ごめんね 2003/07/15(Tue)02:01
Witten by [ ぱる ]
このホームページであなたの悩みの相談にのった私ですが、熱くなり、ついきついことをいってしまいごめんね。留学頑張って下さいね!!

 ■ こころのお便り
思わず感情的になることもありますよね。でも相手を応援している気持ちは伝わるといいですね。
(ありんこより)


  仕事がんばれ 2003/07/14(Mon)01:17
Witten by [ ノンタ ]
僕は、あなたのことが心配で、行き過ぎた行動をとってしまいました。結果として、あなたを傷つけてしまう結果になり、私たちの仲は最悪になってしまった・・
本当にごめんなさい。
会社に来るのもいやになっているかもしれませんが、早く気を取り直して、仕事がんばってください。

 ■ こころのお便り
ノンタさんが謝ったらその人は喜んでくれるかもしれませんね。
(ありんこより)


  ごめんなさい。 2003/07/12(Sat)01:51
Witten by [ (*^ー^)ノ~~☆ ]
今一番あなたに伝えたい言葉。

  『ごめんなさい』

今になってあなたがとてもやさしい人だと
わかってきた。私は自分の事しか
考えていなかった。あなたのことが
大好きだったのに、自分の事しか
考えていなかった。
あなたのやさしさに気づいていなかった。

   『ごめんなさい』

あなたと別々の道を進む事を決めた私を
許してくれたあなた。本当はとても
傷ついていたのに、気づいてあげられなかった。
本当は心の中で涙を流してたんだよね??
本当に本当に・・・

   『ごめんなさい』

だけどそんな私を今でも気遣ってくれるのは
なぜ??私はあなたを傷つけたのに。
あなたは本当にやさしすぎるよ。
そのやさしさがつらい・・・。

   『ごめんなさい』

いつか、あなたの心につけてしまった
傷を癒してあげたい。
私の心には365日、あなたのやさしさが
注がれていく。私もあなたの傷ついた心に
365日やさしさをそそいで、傷を消して
あげたい。私がつけた大きな傷。

あなたのやさしさに気づける人間になって
またあなたのところに帰ります。
それまで待っていてね。


 ■ こころのお便り
相手のことをより思いやる気持ちになれたことよかったと思います。優しさに気づいた今は自分を責めずにそっとその優しさをうけとめていいと思いますよ。
(ありんこより)


  ごめんなさい 2003/07/10(Thu)18:25
Witten by [  ]
家族みんな反対せずに受験するのを許してくれた進学校。
結果、無事合格したけれど…
本当に私の憧れてきていたはずの勉強のスタイルではなくて
理想と現実とのギャップがものすごく
1ヶ月頑張ってきてみたけれど授業についていけないし
睡眠時間はどんどん削れていくばかり。
精神的にも参ってしまって、早退してばかりの毎日。
挙句の果てには、退学したい退学したいばかり言っている私。
こんな娘でごめんなさい。
だけどどうしても、学校をやめたくてしょうがない。
親不孝なのはとても分かっています。
許してくださいなんて言えないけれど
心からこんなどうしようもない娘に生まれてきてしまった事に
懺悔したいです。

 ■ こころのお便り
間違いはあるものだと思います。その学校にはいったからこそ気づいたこともあると思うんです。退学以外に手段がないのか考えて、それでも退学の道を選ぶなら後悔はないと思います。
蒼さんはどうしようもない娘なんかじゃないと思います。もっと充実した毎日が送れるといいですね。
(ありんこより)


  先輩 2003/07/09(Wed)19:55
Witten by [ 修ちゃん ]
ごめん。
あたしにはもう好きな奴がいる。

気持ちにはこたえられない

 ■ こころのお便り
自分を好きになってくれることはうれしいですよね。でもこたえられないこともあると思います。
(ありんこより)


  ありがとう ごめんね 2003/07/09(Wed)00:33
Witten by [ ぱち ]
私のママへ

ママ天国で元気に暮らしていますか。
ママが若くして亡くなって8年、毎日ママのこと一日に1度は考えてました。
最初の数年は病気になってからの悲しい思い出ばかり思い出して、ママがかわいそうで涙しました。
だけど、だんだん楽しかった思い出やママのやさしかったこと明るかったことのほうがたくさん思い返すことができるようになったの。
そして去年、私も一児の母になりました。
すると自分が母親になって、ママのこと、改めて感謝とごめんなさいの気持ちでいっぱいで涙が溢れてきます。
やさしいママを見下したり、反抗したり、困らせたりしてごめんなさい。
ママはこうやって私を愛してくれたんだね。
こういう気持ちだったんだね。
私は未熟でした。もっと大人の心があれば、思いやりの気持ちがあれば、ママを困らせたり悲しませたりしなかったと、今毎日思っています。
本当にごめんね。本当にごめんね。
許してね。
ママがしてくれたように、私も息子を最上の愛情をもって育てます。
この謝るこころがママに届きますように。


*掲示板に書かせていただきどうもありがとうございました。


 ■ こころのお便り
ぱちさんがそういう気持ちになったことをお母さんは喜んでくれていると思います。
(ありんこより)


  せめてこの場で 2003/07/08(Tue)23:50
Witten by [ R ]
ずっとずっと、謝りたかった。でもできない。勇気が無いから。せめてこの場で謝らさせてください。

あのコとは幼稚園以前から仲良しだった。親友だった。家が近くていつも遊んでた。とっても明るくて面白い、大好きなあのコ。なのにすべてが変わってしまった。今でも鮮明に覚えているあの光景。小学校の帰り道、私たち数人で一緒に帰ってた。あなたはいつも通りはしゃいでいた。そして目の前で車に轢かれた・・・。今でも鮮明に脳裏に焼きついてるよ。どうしても忘れられないよ。必死で、足ガクガクで先生呼びに戻った。スローモーションみたいに全てが見えたよ。救急車を呼んでる子、その場に立ち尽くしている子。救急車来るまで、あなたを見たとき、すごく怖かった。何が起きてるのかわからなかったよ。9才か10才の私には理解できなかった。

奇跡的に助かったあのコ。でも・・・半年後初めて面会が許された日、もう私の知ってるあのコではなかった。頭を強く打ったから、変わってしまった。顔を見ても、話しても、昔のあのコが思い出せなかった。私は怖かった。怖くて怖くて、ちゃんと目を見て話せなかった・・。最低・・・。コレが親友と言えるの・・・。

2年くらいしてあなたが介助つきで学校に戻ってきた時、私はほとんど接触しなかった。避けていた。見たくなかった。私には受け入れられなかった。ずっと。その頃のあのコはどう思ってたんだろう。きっと態度が変わった私を恨んだ?恨んでくれてたほうがいい。私は最低だ。言い訳だけど、幼い私には受け入れられなかった。今大人になってなら・・・理解できたのに・・。

今も彼女を見かけたと聞くと胸が苦しくなる。だって私は・・・最低な態度をしてしまったから。中学であのコは養護学校へ行ってしまった。あのコは何も言わずに去っていった。私は・・・親友だったはずなのに、私が一番分かってあげなきゃいけなかったのに、出来なかったよ。ごめんなさい。でも私も辛かった。事故の記憶で他の小学校の記憶が消え去った。いわゆるPTSDだった。あの頃はそんなケアなんてなかった。今心療内科通ってる私は、あまりの異常な事故への恐怖感の原因はこのせいだった。今では少し和らいだけど・・・。

数年前私は罰を受けた。当然だと思った。身体を壊して、人生が180度、変わった。考え方も変わった。自分が苦しんで初めて理解できた。今までの嘘ばかりの、表面だけの人生、私は自分が初めて痛みを知ってわかったことが一杯ある。今も身体は治ってないけれど・・。常に勉強、痛みと一緒にいるから、すごく私は変われた。

ずっとずっと謝りたかった。あなたに。
いつか会って謝れる日が来るのなら、私はそれを望んでいます。でもまだ今すぐ言える勇気はないの。ごめんなさい。あなたは中身はなんにも変わってないのに、私は受け入れられなかった。
ごめんなさい。これしか、いう事がないくらい。どうかあなたが、幸せな日々を送っていますように。

 ■ こころのお便り
罰をうけたと思えたことは自分をほめてあげてもいいと思います。でもあんまり自分を責めないでくださいね。今のRさんの気持ちを彼女がわかったらとっても喜んでくれると思いますよ。いつか伝えてあげてくださいね。それにもしかしたらRさんより彼女のほうがそのことを気にしてないかもしれません。
(ありんこより)


  専門学校時代の友人へ 2003/07/08(Tue)20:08
Witten by [ ゆかりん ]
6人でいつも仲が良かったね。社会人になってからも何かと誘ってくれた。でも私はここ数年、みんなからの誘いをことごとく断った。メルアド変わっても報告しなかったし、当然こっちから連絡することもなかった。だってみんな幸せそうなんだもん。結婚して子供ができたり、彼氏と同棲したり。私は男には縁がなくて、いい年してまだ親と同居。おまけに激太りした。今までせめてみんなより外見に磨きをかけてきたけど、気を抜いたら太っちゃって。みんな絶対言うんだもん。「いい人できた?」「何でできないんだろうね」って。自分は自分って割り切れなくて、みんなと比べて自信を失った。毎日会う人にはこんな姿を見せられるけど、みんなと会うのはたまにだから、情けない自分を見られたくない。何だかんだと色々な理由をつけて誘いを断って、気を悪くしたでしょう?本当にごめんなさい。今、ダイエットして体重が元に戻りつつある。まだ自分に自信が持てないから、せめて痩せたらみんなに会いたいと思ってる。この頃音沙汰なしだけど、私のこと忘れてないよね?

 ■ こころのお便り
彼がいないことが自信をなすくことになったんですね。でもいい人できた?って聞かれるのはみんなゆかりんさんの良さをわかってるってことですよね?でも彼がほしいと思っているとしたらその言葉を言われるのはつらいと思います。みんなゆかりんさんのこと忘れてないと思います。またみんなに会ってくださいね♪
(ありんこより)


  ごめんなさいを 2003/07/07(Mon)19:53
Witten by [ ちぐさ ]
私は随分前に、不倫…というものをしていたの。付き合っていた人がいたのに、妻子ある馬鹿男に略奪?されてしまって、それから本当にいろんなことがあった。幸せを感じる瞬間は本当に短く、二度の中絶、不倫相手からの果てしない暴力、周囲との軋轢…もう全てがどうでもよくなって、たぶん精神的にとても不安定になっていたんだと思う。思い出すと、全身が凍りつくようなあの瞬間の映像が頭の中にたくさん眠っていて、時々フラッシュバックしては私を苦しめる。今は、おかげさまでとても幸せ。こんな過去を知りながら、私にとても優しくしてくれる主人と、お腹の中には、ようやく授かった私たちの天使…あの地獄から抜け出せたのは、主人のおかげなの。そんな御恩も忘れて、しっかり尻に引いちゃって、ごめんね。
そして、元不倫相手の、奥さん…あのころは、あなたの苦しみをちっとも理解しようとせず、浮気はされたほうにも原因があるのよ、なんて考えていて、本当にごめんなさい。今思えば、あなたのお腹に二人目がいるころも、生まれた後も、帰らない馬鹿ダンナを待ちながら、二人の子どもとご飯を食べたり、お風呂にはいったり、寝かしつけたり、一人での育児は大変だったろうにと、悲しくなるよ。
あのころの私に、もう少し分別と、自制心があったなら…あなたたちのことを思いやる心があれば…後悔はしても悔やみきれないし、もう過去は修正できない。今、消息不明の馬鹿男!あなたは現世でとんでもない歪みを自分で作り、生きている。生まれ変わっても、さらにひどい人生を歩むことになるだろう。私の心の傷は癒えないけれど、奥さんと子どものために戻って来い!一生かけて償え!もういくつになったと思う?パパの顔も忘れて…謝れ、誤れ!

 ■ こころのお便り
それは大変でしたね。その男性に一番責任があるんだと思います。ちぐささんが自分の非を探すことはそれは素晴らしいと思います。でも責めすぎる必要はないと思います。そこで苦しんだからこそ今の幸せがあるのかもしれませんね。まだまだつらいとは思いますが、前よりずっと成長したのだと思いますよ。
(ありんこより)


/ 01 / 02 / 03 / 04 / 05 / 06 / 07 / 08 / 09 / 10 /
/ 11 / 12 / 13 / 14 / 15 / 16 / 17 / 18 / 19 / 20 /
/ 21 / 22 / 23 / 24 / 25 / 26 / 27 / 28 / 29 / 30 /
/ 31 / 32 / 33 / 34 / 35 / 36 / 37 / 38 / 39 / 40 /
/ 41 / 42 / 43 / 44 / 45 / 46 / 47 / 48 / 49 / 50 /
/ 51 / 52 / 53 / 54 / 55 / 56 / 57 / 58 / 59 / 60 /
/ 61 / 62 / 63 / 64 / 65 / 66 / 67 / 68 / 69 / 70 /
/ 71 / 72 / 73 / 74 / 75 / 76 / 77 / 78 / 79 / 80 /
/ 81 / 82 / 83 / 84 / 85 / 86 / 87 / 88 / 89 / 90 /
/ 91 / 92 / 93 / 94 / 95 / 96 / 97 / 98 / 99 / 100 /
/ 101 / 102 / 103 / 104 / 105 / 106 / 107 / 108 / 109 / 110 /
/ 111 / 112 / 113 / 114 / 115 / 116 / 117 / 118 / 119 / 120 /
/ 121 / 122 / 123 / 124 / 125 / 126 / 127 / 128 / 129 / 130 /
/ 131 / 132 / 133 / 134 / 135 / 136 / 137 / 138 / 139 / 140 /
/ 141 / 142 / 143 / 144 / 145 / 146 / 147 / 148 / 149 / 150 /
/ 151 / 152 / 153 / 154 / 155 / 156 / 157 / 158 / 159 / 160 /
/ 161 / 162 / 163 / 164 / 165 / 166 / 167 / 168 / 169 / 170 /
/ 171 / 172 / 173 / 174 / 175 / 176 / 177 / 178 / 179 / 180 /
/ 181 / 182 / 183 / 184 / 185 / 186 / 187 / 188 / 189 / 190 /
/ 191 / 192 / 193 / 194 / 195 / 196 / 197 / 198 / 199 / 200 /
/ 201 / 202 / 203 / 204 / 205 / 206 / 207 / 208 / 209 / 210 /
/ 211 / 212 / 213 / 214 / 215 / 216 / 217 / 218 / 219 / 220 /
/ 221 / 222 / 223 / 224 / 225 / 226 / 227 / 228 / 229 / 230 /
/ 231 / 232 / 233 / 234 / 235 / 236 / 237 / 238 / 239 / 240 /
/ 241 / 242 / 243 / 244 / 245 / 246 / 247 / 248 / 249 / 250 /
/ 251 / 252 / 253 / 254 / 255 / 256 / 257 / 258 / 259 / 260 /
/ 261 / 262 / 263 / 264 / 265 / 266 / 267 / 268 / 269 / 270 /
/ 271 / 272 / 273 / 274 / 275 / 276 / 277 / 278 / 279 / 280 /
/ 281 / 282 / 283 / 284 / 285 / 286 / 287 / 288 / 289 / 290 /
/ 291 / 292 / 293 / 294 / 295 / 296 / 297 / 298 / 299 / 300 /
/ 301 / 302 / 303 / 304 / 305 / 306 / 307 / 308 / 309 / 310 /
/ 311 / 312 / 313 / 314 / 315 / 316 / 317 / 318 / 319 / 320 /
/ 321 / 322 / 323 / 324 / 325 / 326 / 327 / 328 / 329 / 330 /
/ 331 / 332 / 333 / 334 / 335 / 336 / 337 / 338 / 339 / 340 /
/ 341 / 342 / 343 / 344 / 345 / 346 / 347 / 348 / 349 / 350 /
/ 351 / 352 / 353 / 354 / 355 / 356 / 357 / 358 / 359 / 360 /
/ 361 / 362 / 363 / 364 / 365 / 366 / 367 / 368 / 369 / 370 /
/ 371 / 372 / 373 / 374 / 375 / 376 / 377 / 378 / 379 / 380 /
/ 381 / 382 / 383 / 384 / 385 / 386 / 387 / 388 / 389 / 390 /
/ 391 / 392 / 393 / 394 / 395 / 396 / 397 / 398 / 399 / 400 /
/ 401 / 402 / 403 / 404 / 405 / 406 / 407
【投稿する】

癒しのポエム〜心のメッセージ トップページへ戻る
copyright© 2001-2009 心の癒し
designed by
programmed by
powered by
ともとも
松本竜弥のそれ憧れるのょ
占い開運癒しの占星術
占い相談
無料占い恋愛
パワーストーン恋愛専科