こころの掲示板

* 悲しかったこと *

この「悲しかったこと」に打ち明ける方に伝えたいことがあります。
私たちは何について、悲しむことができたら、心が軽くなるのかな。
誰かが、心無いことをしてしまったとき、それを悲しんでください。
それは誰かについても、そして同じように自分についても。

けしてね、不満や恨みをここで打ち明けても、心はね、明るくなれないんです。
不満や恨みを持ってしまったとしたら、そのことも悲しんでみましょう。
その繊細な経験とともに、悲しみが晴れたとき、きっと心は成長しているはずです。


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  いいかげんに 2012/06/15(Fri)21:15
Witten by [ 寂しい ]
寂しい

心も嫌されず 好きな人に振り向いてももらえず

ただ寂しい
≪規約同意済み≫



  焦りココロと宥め・・・ 2012/06/14(Thu)22:39
Witten by [ Mabi ]
結局 私にできることなど
何もなかった

日増しに忘れ去られる存在
心の焦りと気力を取り戻そうとしてた

だけど
独りよがりだと
一人足掻いてるだけだと
いつか自分に言い聞かせなくては
いけない日がやってくる

そして
本当の自分をしってしまうのだろ

虚空に生きた存在と魂・・
いまさら命の更生など
可笑しなたわ言に過ぎないし
思い詰めれば また自分を責める
人は自分を認めろと云う
だけど、価値すら見当たらない
自分の何を宥めろというのか・・

.


≪規約同意済み≫



  もう。 2012/06/14(Thu)00:01
Witten by [ 悲観的 ]
どうすればいいんだろう・・。

どうすれば分かってもらえるの?

どうすれば伝わるの?

分かってもらえないのは、伝わらないのは、めいわくだからかな・・。

それならそうと、はっきり言ってもらわないと分からない。

こんな私だから・・・。

≪規約同意済み≫



  悲しい 2012/06/06(Wed)21:06
Witten by [ こま ]

ただ、悲しい
さみしい
つらい

感情なんてなくなってしまえばいいのに
≪規約同意済み≫



  あ 2012/06/05(Tue)22:01
Witten by [ A ]
いじめに関する話題ばかりする人が
グループにいた

家のことを言われ罵倒された
長い歳月が経った今、とても怒っている

今なおその人が嫌だ
その気持ちは強くなった



  違い 2012/06/05(Tue)19:36
Witten by [  ]
受け止め方の違い。
あれは、自分がからかわれておもしろがられてるから、書いた言葉。
本当に、行き違って、誤解ばっかりされて、
悲しかった。



  甘えるなんて 2012/06/04(Mon)00:39
Witten by [ 桜mb ]
どこも受け入れてくれない
気持ちだけが率先して
現実は何も決まらない
そんなにまでしてくれてるのに
どうして受け入れてくれないのだろ

いえ、そうじゃない
それは自映すればその理由もわかる
受け入れられると勘違いしてるのは
私だけ

こんな虚栄も相手の困惑も
計り知れなければこの先はないの

自分自身の気持ち一つで
人の善意をこわしてしまうこともある
そうなる前に自分の引き際を
知るべきなのでしょうね

せっかくのご好意だけど
果たせない自分と
守れない約束は
やっぱりできない

ごめんなさい

.
≪規約同意済み≫



  d 2012/06/03(Sun)14:45
Witten by [  ]
大人しいと思ってナメてたら
痛い目見る


八つ当たりはやめろ



  くやしくて… 2012/06/02(Sat)00:28
Witten by [ 桜mb ]
くやしくて
くやしくて
くやしくて
くやしい…
誰にもいえないこんな
情けない独りごと

分ってもらえないこの気持ち
この胸中、引き裂いて
見せられるものならば
心を見せたい。

誰でもいいから
傍にいてよ。
≪規約同意済み≫



  どんなに悲しくても明日ぼくは仕事に行く 2012/05/27(Sun)23:11
Witten by [ 連理 ]


ぼくが寂しい時、ただ傍にいてくれた。
きみに触れていると、少しだけ心が軽くなった。

一緒に日向ぼっこして、
穏やかに眠っているきみを見ると、
今が一番平和で、
暖かな時のように思えた。

ぼくが会いたい時、いつだってきみはそこにいた。
拒絶することもなく、
静かに、
ぼくを受け入れてくれた。


ねえ、
ぼくはきみが寂しい時、傍にいてあげられただろうか。
きみは、ぼくに会いたがっていなかっただろうか。

気づいてあげられなくて、ごめん。
傍にいてあげられなくて、
最後に、

最期に、

きみの為に涙を流せなくて、
ごめん。



きみはもしかしたら
ぼくがきみを嫌っていると
勘違いしていたかもしれないね。
きまぐれにやってくる
変な人間だと
その程度の認識だったかもしれない。



いつまでもきみといられると思っていた。
何年も、何年も、
きみがいなくなるのは、
もっともっともっともっと、

考える必要のないほど、
ずっと先の、遠い未来のことだと、
馬鹿みたいに信じていた。

変わらずきみのぬくもりが傍にあると、
信じていた。

もう、会えないんだね。



寂しいと、
悲しいと、
感じないわけではない。
それでもそう言わないのは、
誰に対する強がりなんだろう。


ぼくが弱音を吐いた時、
きみは何も言わなかった。
ぼくが疲れきっていた時、
きみは何も言わなかった。

きみがぼくに何か言葉をくれたことはなかった。

それなのに
触れているだけで
癒されたんだ。


ひっかかれるのが怖くて、
抱き上げなかった。

わしゃわしゃと豪快に撫でるのは、
きみが痛いんじゃないかと思って
やらなかった。

ぼくはいつでも
腫物を触るように
おっかなびっくりきみに触れていた。

自分が傷つくのも
きみを傷つけるのも
こわかった。

やんちゃな子供が
いつのまにか落ち着いた大人になっていた。
きみをおばあちゃんと呼ぶようになっても
ぼくはまだまだきみと一緒にいられると思ってた。



みんなが泣いていた。
悲しそうだった。

ぼくは、
泣かなかった。



ただ
立ち尽くして
途方に暮れていた。




今も、
途方に暮れている。







みんながきみのために涙を流して、
きみに言葉をかけている中で、
ぼくはきみに何もしてあげられなかった。

今ならまだ届くだろうか。

そう思って、
何度も
何度も
心の中できみに言葉を贈っているんだ。


長い間、
おつかれさま。

今まで
ぼくの傍にいてくれて、
ありがとう。





寂しいと
声を大にして言うことが出来たなら
この悲しみを
やり過ごすことが出来ただろうか。


≪規約同意済み≫



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