こころの掲示板

* 悲しかったこと *

この「悲しかったこと」に打ち明ける方に伝えたいことがあります。
私たちは何について、悲しむことができたら、心が軽くなるのかな。
誰かが、心無いことをしてしまったとき、それを悲しんでください。
それは誰かについても、そして同じように自分についても。

けしてね、不満や恨みをここで打ち明けても、心はね、明るくなれないんです。
不満や恨みを持ってしまったとしたら、そのことも悲しんでみましょう。
その繊細な経験とともに、悲しみが晴れたとき、きっと心は成長しているはずです。


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  神様にであった! 2003/11/21(Fri)00:32
Witten by [ みつあき ]
悲しかった。ほんとに辛かった。一人で寂しかった。でも、そんな時になぜか教会に立ち寄ったの。すると心が包まれたような感じがして急に涙があふれてきた。悲しくもなく、嬉しくもない涙が・・・。ただ、そこには平安が残っていた。教会に行って神様に出会ったんだよ!って、大きな声で言える。イエスだって言える。

こころのお便り
教会には不思議な雰囲気がありますよね。そこに集うものがキリストを意識するからかもしれませんね。神を意識することは人の精神性をたかめるような気がします。
(ありんこより)


  恋の悩み 2003/11/20(Thu)23:56
Witten by [ いざべる ]
私に好きな人その人は、氷帝学園のエリート跡部景吾という人です。現実に存在してない人を好きになるなんてなんてことというかもしれません。でも私にとっては、その人を好きになることが癒であり、心の支えでありました。
いちばん悲しいのは、彼の女の子にたいしてのあり方です。思いやりのない温かみのないありかたなんです。それがとってもさみしかった。
でも彼が好きな気持ちが私の心の支えです。なんとか自分をのりこえていきたいと思う反面、寂しさをぬぐいきれません。でも、私は彼がすきなのです。

こころのお便り
彼には女の子に対して優しく接してほしいですよね。でもいざべるさんにとって彼が支えであるのなら好きでいていいと思いますよ。
(ありんこより)


  さみしかった 2003/11/20(Thu)03:19
Witten by [ meru ]
いつも意地を張ってる私、初めて心を開いて
最近色々悩んでることを彼氏に打ち明けたのに
「仕事が忙しいだけでしょ?」だって。
うそでもいいから少しくらい同情してほしかったのに・・。

こころのお便り
男の人にはそういう人が多いような感じがします。ちゃんと話を聞いてくれる人って少ないですよね。でもその人にもいいところがたくさんあると思うので、いいところをみて接していきたいですよね。
(ありんこより)


  親 2003/11/20(Thu)01:38
Witten by [  ]
私は昔から親に甘えられて育った覚えがありません 母親はとっても自分の仕事が忙しく
小さいときから怒られてばかりだったり
なにかすぐお皿 自分の洋服にちょとでもいじると すごい感情で怒ったり泣いたりしていました そんな母親をみてそだった私は動物がすきなのですが 怒ったりする時にすごい感情が入ると止まらなく怒ったりして虐待みたになったりします とても将来子供生んでも自信ありません どうしたらいいのか教えてください
もう25歳なのですが とっても心配です

こころのお便り
動物に対して今そうなのですか?怒ると手がでてしまうのですか?1対1で育てるとどうしても母親にかかる負荷が高いと思うので、ときには親にあずけるなり保育所にあずけるなりして気分転換すればいいのではないかとも思います。心配するって気持ちがある花さんは子供を育てる資格はあると思いますよ。もっと詳しく知りたい場合はメールいただければと思います。
(ありんこより)


  思い出 2003/11/20(Thu)01:28
Witten by [ ケイ ]
私は中学校の時の好きな人の
よく夢を見ます
今でいい思い出沢山ありすぎて
忘れられません
今でも好きなのかよくわかりませ
思いでなのかな? 教えてください

こころのお便り
思い出はその時のままで時がとまってしまうことがありますよね。ケイさんはその人のことを今でも好きなのかもしれません。でもその人が今もそのままかはわかりませんが。もし好きだとしたらどうしたいですか?ケイさんがどうしたいか考えてみてくださいね。
(ありんこより)


  メール 2003/11/19(Wed)15:54
Witten by [ めい ]
友達に、久しぶりにメールした。
「ひさしぶり〜。元気してる?」
早々とメールが届いた。
読んでみると「送信先エラーです」
悲しかった。
アドレス変えたんなら、教えてくれてもいいのに。
縁を切りたかったのかなぁ。
さみしいな。。。

こころのお便り
送信先エラーって悲しいですよね。
そのアドレスしか知らないならなおさらです。でも電話番号を知っていたり他の連絡先を知っている場合、めんどくさいのかわかりませんが教えてこない人って結構いるような気がします。
また連絡とりたいなら電話するなり手紙を書くなりしてもいいと思いますよ。縁を切りたいということはあんまりないと思います。
(ありんこより)


  さっちゃん 2003/11/19(Wed)11:29
Witten by [ みぃ ]
さっちゃん。あなたと私は結婚するものだと思っていました。愛し合っていたのに。ささいな喧嘩で終わってしまうだなんて、今でも信じられません。
いくらまわりを見渡しても、あなたがくれた愛以上のものは見つかりません。嫌いだと言われても、忘れる事ができません。嫌われてても声が聞きたい。もっといろんなところへ行きたかった。いろんなものを一緒に見たかった。私はまだ、戻れる日が来ると信じて携帯の番号を変えることができずにいます。待っている事に意味はあるのでしょうか?もう一度私たちの子供に会いたいのに。

こころのお便り
本当にささいな喧嘩で終わってしまったのなら、やりなおせるのではないでしょうか?連絡することが許されるなら勇気をだしてまた会ってみるのはどうでしょうか?話し合って解決できるならいいですよね。さっちゃんがどういう状況かを知るだけでもいいかもしれません。お互いわかりあえる日がきたらいいですね。
(ありんこより)


  あなたのデスク 2003/11/19(Wed)07:15
Witten by [ ビア ]
私が残業してまであなたのデスクを掃除したのは、あなたが多くの業務連絡を紛失しているから。一緒に仕事していて大事な書類を何度もなくされて、迷惑するのは私だけじゃないから。
デスクを触られたらイヤかもしれないのは、分かってる。けどあえて悪者になって「ついでに掃除しちゃお」って名目で散らかり放題のあなたのスペースを整理した。やっぱり以前に紛失していた指示書が、だらしなく突っ込んであった。

あなたの一方的な抗議メールは、辛かった。

「デスクは私の部屋と同じだから、触らないで」とあったけど、それは少しだけ違う。皆で一緒に仕事しているスペースは厳密には個人だけのものじゃないよ。ましてあなたはモノを管理できなくて、これまでにも叱られてきたでしょ?私はチームだから、ずっと庇ってきたつもりだった。今回もおおごとになる前に、内部で対処したつもりだった。
「ごめん、私が無神経だったね」と私はあなたの顔を見て(あえてメールじゃなく)笑って謝った。
何も言い訳もしなかった。
でも、もうみんなからあなたを庇う為に、盾になるのは止める。そう思った。

こころのお便り
ビアさんは本当に優しいな、と思います。そして笑って謝れるのがすごいな、って思いました。
ビアさんの意見はもっともだと思いますよ。でも本人が迷惑してる以上、仕事であるなら上司の許可をとるなどしたほうがいいのかもしれませんね。
そして、もし上司の許可が得られずビアさんたちが仕事で迷惑して困っているなら本人に何度か警告したうえでまた机を掃除してしまうのも手だと思います。どちらにしてもビアさんだけでなく賛同してくれるひとがいたほうがいいのでしょうね。そうすればその人も抗議できないかもしれません。
(ありんこより)


  Kindled my negative emotions 2003/11/19(Wed)02:25
Witten by [ Gray Owl ]
前へ走り続けてきた。
上を向き続けてきた。
そう、思ってきた…。
そう、信じてきた…。
…そう、思いこもうとしていた…。

前を向いていたのは、後ろを振り返る恐怖を振り払いたかったから…。
上を向いていたのは、下を覗き込む不安に耐えられなかったから…。

子供が怖いものに背を向けて、一心不乱に逃げ出すように、私は“逃げ続けて”いたに過ぎなかったのだ…。
子供が目に涙すら浮かべ、息を切らせて必死に走るように、私は“追われて”いたに過ぎなかったのだ…。

前へ、上へ、ひたすらに、ただひたすらに、“追い立てられて”いたに過ぎなかったのだ…。

前へと足を進ませたのは、“絶望感”…。
上へと足を上らせたのは、“劣等感”…。
ありとあらゆる負の思いをエネルギーにして、私は走っていた。

私の心に灯るのは、負の思いから生まれた光。
私の心の温もりは、負の思いから生まれた熱。
負の感情こそが、私を最も強く動かしてきた。
負の感情こそが、私を最も強く支えてきた。
…私は…、負の感情…で、生きてきた…?
私…は、負の感情…に、生かされて…きた…??

笑いたくなる。嗤うしかない。
あれほど忌まわしく思っていた負の感情から解放された後、私に残っていたのは、果てしない虚脱感と耐え難い虚無感だった。
負をひたすらにうち消し続けると、0になる。
0は無。何も無い…。…何も生まれない…。
これが、私の、行き着く先だったのか…?

私は、今、再び灯そうとしている。
かつて忌み嫌った、暗く、深い、負の灯火を…。
かつてのように、悲嘆と苦悩に、満ちた光を…。
半ば諦観を持って、半ば覚悟を持って、今度は自分の意志で…。

いつの日か、この灯火が、眩しいほどに明るく輝くものに変わるといいのだけど…な…。


(今回は『Gray Owl』という名にて…)

こころのお便り
Gray Owlさんはより高い意識に目を向けることになったのかもしれませんね。目標を達成するとき負の感情を使うことがより効率的であることはあると思います。それは私自身も今気づかせてもらいました。そして目標を達成したとき、そこからくる虚無感におそわれているのかもしれませんね。
そしてこれからどうするか、ですよね。
負の感情からではなくまた一段たかい意識でこれからを生きるという課題があたえられたのかもしれません。よりいい選択ができることを祈っています。Gray Owlさんならきっとまた光を実感することができると思います。
(ありんこより)


  こころのきのう 2003/11/17(Mon)16:58
Witten by [ そふぃあ ]
人の心ってわからない。
ずっと友達だと信じていた同志にあんな仕打ちをうけるなんて。心が土足でふみにじられるってあのことをなんだと思った。裏切るってこのこと?
人を信じる心をやっともてたはずなのに、布団からでることも出来なくなってしまうほど怖かった。
隙をみせるとまた自分を失う気がしたから、いつも緊張していた。笑わなくなったって、人が離れてくのが感じた。もっと苦しくなった。
人の心って悲しい。悲しいことを悲しいってわかちゃうのが人の心なんだってわかった。
明日はいいことが少しでも人の心にあるように。

こころのお便り
いろんな人がいるので、知らず知らずのうちに相手を傷つける人もいますよね。
そふぃあさんにはもっと他の友達がむいているのかもしれません。そういう人と出会えるときがきっとあると思います。友達探しをあきらめないでほしいな、と思います。そしていい友達ができることを私も応援しています。
(ありんこより)


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