【管理者用】



* 悲しい気持ちのポエム *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  幼き記憶 2019/01/12(Sat)22:18
Witten by [  ]
幼い時大人が僕に投げた言葉
あの子はわからないから、ちえおくれだから
あの子にはお父さんいないから貴方は
我慢してて
変な子、馬鹿に言ってもわからない
そんな言葉吐く大人
わからないから分かりやすく話してね
人には苦手なとこと得意なとこがある苦手なとことは
手伝ってあげてね
人は違って当たり前自分の考えちゃんとあれば🆗
そんな真反対な言葉を吐く大人
自分はどっちの大人になりたいのだろう


≪規約同意済み≫



  幼き記憶 2019/01/12(Sat)22:18
Witten by [  ]
幼い時大人が僕に投げた言葉
あの子はわからないから、ちえおくれだから
あの子にはお父さんいないから貴方は
我慢してて
変な子、馬鹿に言ってもわからない
そんな言葉吐く大人
わからないから分かりやすく話してね
人には苦手なとこと得意なとこがある苦手なとことは
手伝ってあげてね
人は違って当たり前自分の考えちゃんとあれば🆗
そんな真反対な言葉を吐く大人
自分はどっちの大人になりたいのだろう


≪規約同意済み≫



  幼き記憶 2019/01/12(Sat)22:18
Witten by [  ]
幼い時大人が僕に投げた言葉
あの子はわからないから、ちえおくれだから
あの子にはお父さんいないから貴方は
我慢してて
変な子、馬鹿に言ってもわからない
そんな言葉吐く大人
わからないから分かりやすく話してね
人には苦手なとこと得意なとこがある苦手なとことは
手伝ってあげてね
人は違って当たり前自分の考えちゃんとあれば🆗
そんな真反対な言葉を吐く大人
自分はどっちの大人になりたいのだろう


≪規約同意済み≫



  ポエム 2019/01/08(Tue)16:52
Witten by [  ]
誰が言った、お前と関わりあったらろくなことない
関わるな、そんな言葉何度投げられただろう
知らんしって言いたくなった。
関係ない人のこというくそな大人たち
訳のわからん噂を間に声かけてきたアホな大人
そんな大人の年になった
何か残せたかな
僕の味方がいなくなったよ
≪規約同意済み≫



  ポエム 2019/01/08(Tue)16:52
Witten by [  ]
誰が言った、お前と関わりあったらろくなことない
関わるな、そんな言葉何度投げられただろう
知らんしって言いたくなった。
関係ない人のこというくそな大人たち
訳のわからん噂を間に声かけてきたアホな大人
そんな大人の年になった
何か残せたかな
僕の味方がいなくなったよ
≪規約同意済み≫



  思考 2019/01/06(Sun)21:45
Witten by [  ]
出会いは運命一度目は二度目は必然
出会いは大切そう思ってた
この考えが正しいのかちょっと揺らぐ瞬間が
あった
確かめるためしつこいと言われたが
試してみた、いつもの自分とは真反対のことした
やっぱり納得いかない、
何故、自分に声かけたのかあれは仕組まれたのか
いろんな言葉が飛び交った恋愛
もともと面倒な恋愛は嫌
だから初恋も要らんくなったんだと思ってた
誰か言ってた恋愛は理屈じゃあないから
気持ちで感情でしないさいって
どっちにしても自分を幸せにする事できなかった人の
話を聞いても仕方ないね
自分大好きなる

≪規約同意済み≫



  思考 2019/01/06(Sun)21:45
Witten by [  ]
出会いは運命一度目は二度目は必然
出会いは大切そう思ってた
この考えが正しいのかちょっと揺らぐ瞬間が
あった
確かめるためしつこいと言われたが
試してみた、いつもの自分とは真反対のことした
やっぱり納得いかない、
何故、自分に声かけたのかあれは仕組まれたのか
いろんな言葉が飛び交った恋愛
もともと面倒な恋愛は嫌
だから初恋も要らんくなったんだと思ってた
誰か言ってた恋愛は理屈じゃあないから
気持ちで感情でしないさいって
どっちにしても自分を幸せにする事できなかった人の
話を聞いても仕方ないね
自分大好きなる

≪規約同意済み≫



  思考 2019/01/06(Sun)21:45
Witten by [  ]
出会いは運命一度目は二度目は必然
出会いは大切そう思ってた
この考えが正しいのかちょっと揺らぐ瞬間が
あった
確かめるためしつこいと言われたが
試してみた、いつもの自分とは真反対のことした
やっぱり納得いかない、
何故、自分に声かけたのかあれは仕組まれたのか
いろんな言葉が飛び交った恋愛
もともと面倒な恋愛は嫌
だから初恋も要らんくなったんだと思ってた
誰か言ってた恋愛は理屈じゃあないから
気持ちで感情でしないさいって
どっちにしても自分を幸せにする事できなかった人の
話を聞いても仕方ないね
自分大好きなる

≪規約同意済み≫



  時 2018/12/29(Sat)23:23
Witten by [  ]
一週間休みもらった体調悪くなったから
勝手な解釈休憩しろってことだったのかな
二回目の成人式を迎える年
一回目の成人式を思い出してみる
自分の親やまともな大人以外くそな大人になりたくない
って思った
同級生も訳のわからん噂とかふってきた
訳のわからん大人が職場にきて文句いってきた
大人もいた
そんなこともあったと話していた親もいなくなった
さぁどんな自分にこれからなろうかな


≪規約同意済み≫



  時 2018/12/29(Sat)23:23
Witten by [  ]
一週間休みもらった体調悪くなったから
勝手な解釈休憩しろってことだったのかな
二回目の成人式を迎える年
一回目の成人式を思い出してみる
自分の親やまともな大人以外くそな大人になりたくない
って思った
同級生も訳のわからん噂とかふってきた
訳のわからん大人が職場にきて文句いってきた
大人もいた
そんなこともあったと話していた親もいなくなった
さぁどんな自分にこれからなろうかな


≪規約同意済み≫



  管理人様そしてサイトの皆様へ 2018/12/26(Wed)07:04
Witten by [ H.N ]
拝啓
 管理人様そしてサイトの皆様
私の最後のわがままでございます。どうか、この文章をかの人へ届けるまでは死んでも死にきれません。どうか冥途の土産として下記の文章を綴られてくださいませ。
私最後の命がけのお願いでございます。どうか宜しくお願い申し上げます。
しかし、もし、なんらかの不都合がございましたら、削除してくださいませ。
         
              敬具

≪規約同意済み≫



  あなたへ届け(前編) 2018/12/26(Wed)06:57
Witten by [ H.N ]
(前編)
私は故あってクリスチャンになりました。妻以外愛してはいけない身分です。そんな私が初恋について語るのは不謹慎以外の何物でもないのですが、語らずに得ない何物かがあります。今はもう妻に感謝以外何物でもありませんが、過去に初恋の女性がいたのです。その女性のことを書かずにはいられない衝動に駆られつづけてきました。私は現在59歳ですが、過去を遡ること約30年、彼女のことが頭からこびりついて離れなかったのです。これは罪で妻に対して失礼です。それでも妻に許可をとって私は書き始めることにしました。これは罪の告白でもあります。青春時代の5年間に及ぶ初恋談義であります。もはや記憶が薄れるほど大昔のことでありますが、神の許しを請いながら書いていくことにします。もし、この文章が本になって、彼女に手渡すことになったならどんなにうれしいことでしょう。(あなたに届けとばかり。)
現在の妻は、その初恋に敗れてから知り合った仲です。そういう意味では不倫ではありません。よく世間にある話かもしれません。
しかし、子供も二人できて、未だに精神的に彼女のことを忘れられないというのは厳密に言えば冒涜です。それで葛藤があったのですが、できうるだけ、妻や子供が読んでも不愉快の念が起きないように配慮して書こうと思いました。今から思えば、青くさいはかない恋物語なのですが、当時の私は真剣そのものでした。
その人の名前は恵美子さんといいます。
最初の出会いは、宝塚に彼女がキリスト教の伝道に来ていた時でした。僕が大学3年生、彼女が看護学校の3年生の話です。当時はまだ国鉄の時代で、宝塚駅もまだ改装されていなかったときのことでした。普段は阪急宝塚駅から国鉄宝塚駅まで右の道を歩いていくのにもかかわらず、どうしたわけかその時に限って左側の道を歩いて行ってしまいました。何かに背中を押されたように、啓示をうけたかのようにそちらへ歩いていってしまいました。そこに踏み切りの手前に恵美子さんが立っていたのです。
僕を見ると彼女はニコニコしながらこちらに歩いて近寄ってきました。ベージュのタイトスカートと白のブラウスがとても清潔感がありとてもまぶしく感じました。僕好みの人でした。「2分でいいですから話をきいてくれませんか?」と言い寄ってきました。晩生で彼女など今までいなかった僕は内心うれしく、運命の人に出あったような胸の高ぶりを覚えました。
意気投合し、初対面であったとは思えないほどの親しみを感じました。これはいかなあかん、2分でいいからといった会話が15分たち20分ほどもたちました。聞けば彼女は静岡から宝塚に合宿にきていたとの由。
「絶対にお手紙を書きますから。絶対にお手紙を書きますから」と彼女は言い、二人は名残惜しむように別れました。
私は国鉄福知山線の汽車にのりこみ、田舎へ帰る途中でしたが、心がほのぼのとして暖かくなりました。こんな気持ちになったのは生まれてから初めてのことでした。
さて一週間ほどしてからのことでしょうか。静岡から彼女の初めての手紙が届きました。
その律義さをうれしく思いながら中を読むとキリスト教の話に終始していました。私は苦笑しながらも、返事を書かねばと思いました。
大学の図書館からゲーテ詩集を取り出し、感銘を受けた部分を抜粋し束ねて返事を書きました。3回ほどそういったやりとりがつづき、4回目の手紙に初めて彼女の気持ちがこもった手紙が届きました。
それにはしめやかにこう書かれていました。
「結婚してください。」

私の理想の女性でした。このような出会いを与えてくださった神に感謝しました。(当時はまだまだクリスチャンではありません。)
しかし、即座に結婚しようと約束できなかった私にはつぎのような理由がありました。私の母は幼い時に母の父母の離婚を経験し、とても苦しい思いをしました。私にとって祖父母にあたるわけですが、当時理想の結婚だったようです。相思相愛でした。しかし、今でも幼心に思い出しますが、結婚写真の片側をビリッとやぶってあった記憶があります。祖母は再婚し、母はつらい時代をすごしました。その話を私の子供のころから絶えず聞かされていました。相思相愛の結婚にはリスクが伴う。そう頭の片隅にあったからです。
そういう前提があった上で彼女におつきあいをしてほしいとの気持ちがありました。矛盾した気持ちでした。
しかし、恋人ならということで文通のおつきあいが始まりました。
当時ワンダーフォーゲル部に属していた私は南アルプスに行くことになりました。大井川鉄道に乗って合宿が終ると静岡駅で出会うことにしました。2回目の対面です。
ドキドキしました。前の日に新幹線静岡駅の近くの旅館に泊まり、重たい登山の荷物は駅で家に送り返していました。新幹線静岡駅の改札で待ち合わせていました。当日が来ました。2階のエスカレータを彼女が下ってき、僕が1階の階段をを駆け上がっていきました。「久しぶり」「久しぶり」お互い声を掛け合い、初めてのデートをすることになりました。2回目に出会った彼女はちょっと田舎ふうな恰好をしていました。でも、私は全然気になりません。すぐに打ち解けました。
ソウルメイトじゃないかと思うほどでした。
ここで言っておかなければならないと思ったのは、結婚してくださいとの言葉に対する返事です。前述に記したとおりの理由から、
交際を始める前に「結婚はできない」と静かに言いました。彼女はうつむきました。この辺私はずるいと思います。「どうしたの?」私が聞くと、彼女は「さめちゃったんだよ。」と言いました。「えらいこっちゃ」。でもはっきりしておかなくてはと思いました。残酷な言葉だとおもいましたが、恋人としてつき合ってほしいと懇願しました。
「28歳まで、結婚はしないよ。」なぜだか彼女はそう言いました。
お互い気を取り直して、自己紹介をしました。「最初出会った時、僕のことどう思った?」と尋ねると、「変わった格好をした人だと思った。」と彼女は素直?にいいました。
「僕ももっと背が高いかと思った。」と負けじとばかり言いました。二人苦笑しあいました。
新幹線静岡駅から南の方、海の見える方に二人で初デートに出かけました。
砂浜では、数人の人たちがちらばって釣りをしていました。私と彼女は二人砂浜に腰を掛けると、どう気をきかしたものか一人去り、二人去りとつぎからつぎへ消えて誰もいなくなりました。ただ、上の方から小学生が一人好奇心からこちらの方を半身のぞかせてみているのが視野にはいりました。二人は静かに海をみていました。沈黙が支配しました。私は彼女の唇に唇を重ねました。接吻なんて誰とでもできるというものではありません。本当に好きな人だからできたのです。少なくとも僕はそうです。神に誓っても言えます。こんなことができたのは、恵美子さんが僕にとって本当に特別な許された人であったからにほかなりません。私の初めての接吻であり、初めてのハグでした。心安らかなひと時でした。二人はしばらく砂浜で寝ころがっていました。相性というのが、ピタリとあっていたことを鮮烈に覚えています。合いすぎてこわいほどでした。
私が住んでいたのは、美章園にあるn荘という下宿でした。私はベッドに横たわりながらどうすれば手を握れるのだろうと考えていました。第二回目の対面の時が来ました。
ごく自然に二人手をつなぎました。
ただ、手をつないだだけなのにどうしてこんなにしあわせな気分になれるのであろうと思いました。私の初めての発見でした。
静岡で2回目出会ったのち、私は彼女の写真が欲しいと思いました。古い奴だとおおもいでしょうが、よく、特攻隊に行くゼロ戦パイロットが、恋人の写真を、お守りの人形とともに持って出陣するのをイメージしたからです。私は彼女に写真を一枚送ってくれるように無心しました。するとどうでしょう!
私が自分で言うのもなんですが、そこには見事に花が咲いたような美しい娘が写った写真が届いたのです。(神業と言おうか、よくこんな写真がとれたなあというくらい清楚な初々しい乙女の姿がそこにありました。) 下宿に遊びに来ていた友人のKがそれをみて即座に「半分頂戴!」と叫んだほどです。まさに恋をすると女性はここまできれいになれるのだなあと思いました。現物の写真は定期入れに入れておき、のちにa4サイズに拡大した写真は銀の額にいれて部屋に飾っておきました。
私は彼女のことを恵美子さんと呼んでいました。呼び捨てやあだ名でよぶにはなんだかできなかったからです。照れ臭かったのかもしれません。毎週のように手紙のやりとりをしました。返事が待ち遠しかったものです。
≪規約同意済み≫



  あなたへ届け(中編) 2018/12/26(Wed)06:55
Witten by [ H.N ]
(中編)
裕福でない当時の学生であるわたしにとって静岡と大阪では距離が遠すぎました。
そうだ、電話をかけよう、そう思いました。
当時、携帯もスマホもない時代です。意を決して(なぜか)国鉄大阪駅の公衆電話から彼女の家に直接電話することにしました。
よくそんなたくさんのコインがあったものだと思うのですが、当時はそれほど電話代がかからなかったのかもしれません。
さて、彼女の家にダイヤルを合わせました。おそらく彼女から聞き出していたのに違いありません。トルルルル、呼び出し音が何度かあって、「はい、K山です。」とおかあさんが出られた声がしました。
暖かい、やさしそうな声でした。私はかしこまって、落ちこぼれにもかかわらず、はったりで「わたくし、杉本町大学 法学部三回生の勝秀人と申します。K山恵美子さん、おられますでしょうか?」
返事はおりますとのことでした。しばらくお母さんと雑談してその後恵美子さんと何をしゃべったのでしょうか。お互いはしゃぎ合ったであろうことは想像に難くありません。
その後、下宿から電話をするようになり、ある時お母さんが出られると「もう、恵美子ったら、ある時なんか、勝さんから電話があったとき、恵美子!秀人さんから電話よと叫ぶと、ガバッとふとんから起き上がってね。」とおかしそうに笑われました。
長い間には、結果として静岡近郊いろんなところへデートへ行きました。日本平や登呂遺跡、ユニークなところでは韮山の反射炉が珍しい。そんなささやかな質素なところであっても二人で行くには宝物の時間のようにうれしいことでした。どうしてそういうコースをみつけたのかわからないのですが、おそらく社会の教科書に載っていたからでしょう。
ある晴天の日、反射炉の近くのサイクリングコースを青い山脈のごとく自転車で二人で駆け回りました。
はぁはぁ、休憩しようとして休憩所で何か買おうとすると、おばあさん(おばさん?)が頬かむりをして出てきて、並んでいる私たち二人の方を見て「旦那さん。」とよびかけてきたのには驚きました。
私たちのことが、どこか新婚夫婦のように映ったのでしょうか。「いえ、旦那さんじゃないですよ!」一応否定するのですが、執拗にまた「旦那さん。」と呼びかけてきました。
新婚にしてはえらい若いカップルだったのですが、恵美子さんが、うれしそうにそして気のせいか少し悲しそうにするのが見えました。このおばあさん(おばさん?)は真剣な顔をしてそう言ったのであり、もし故意にそういったのだとしたら相当な人情の機微のツボを心得たおばあさん(おばさん?)だと思いました。
私が住んでいた美章園の下宿で私はまたベッドに横たわりながら次の出会いのことを考えていました。どうすれば、肩に手をやれるだろうと。
そうだ、映画館に入ろう。映画館の中だと真っ暗で好都合というものです。
第3回目の対面の時が来ました。ある映画館に入りました。タイトル名は「エンドレスラブ」だったかもしれません。ポップコーンやポテトチップスに、ドリンク等を買って二人隣り合って映画館の席に着きました。
思春期に恵まれなかった女性に対する青春を送ってきた晩生の青年だった私は、スクリーンの画面に目をやりながら、そっと右腕で彼女の右肩に手をやる機会をさぐっていました。失敗すれば、変態と言われなければならないかけでした。(現在では、そんなおおげさなものではないかもしれませんが)いちか、ばちかそうっと、真っ暗な映画館の中で彼女の右肩に自分の右腕をまわしました。オーケーでした。ごく自然にあっけないほどごく自然に肩を自分の方にそっと引き寄せました。
右手が彼女の胸部に当たってドキドキしました。それでも、彼女は何も言わないで身を任せてくれました。感謝と甘美の念が押し寄せました。あの「エンドレスラブ」の音楽は今でも耳についてはなれません。こんなことができたのも私にとってそして彼女にとってお互いが特別の人だったからです。
私の下宿のある美章園には、自称日本一といわれる銭湯があり、銭湯に下駄を履いて通っては特大のイカ焼きを食べるのをモットーとしていました。近くにはバッティングセンターもあり、ストレス発散によく通いました。
ダイエーの飾りつけのアルバイトを定期的にしたり、H運送というところの引っ越しのアルバイトをしたり、家庭教師をしたりして、スキーパートで合宿するお金を稼いだりしていました。下宿にはKがよく遊びに来ていました。ワンゲルのメンバーで徹夜で麻雀をしたりしていました。あんまり勉強しなかったけれども、要領よく単位は稼いでいました。
私は、この生活を大いに気に入っていました。お金がかかったのに、よく静岡まで新幹線で恵美子さんに会いに行ったものだなあと今になっては思います。
≪規約同意済み≫



  あなたへ届け(後編) 2018/12/26(Wed)06:39
Witten by [ H.N ]
後編
恵美子さんは次女で、お姉さんが一人、お兄さんが一人の3人きょうだいでした。
お姉さんも看護師をしていて私と同い年でした。あるとき、恵美子さんが下向き加減に「実は、おねえちゃんが秀人さんの写真を見て、私も秀人さんに会ってみたいと言っているんだ。」と言葉にはならないが、お姉ちゃんに自分の恋人をとられたらいやだなあというニュアンスのことを私に言ったことがありました。私にも弟がいるのですが、弟のおもちゃをよくとったりした覚えがあるので、考えすぎかなあとは思ったけれども、「会わないよ。」とポツリ、一言言ったのでした。すると気のせいか恵美子さんの表情がぱっと明るくなりました。お姉さんも相当美人で気立てがよさそうだったが、惜しいことをしたとも思いましたが、どっちにこたえても後悔しただろうからそれ以上考えないことにしました。
駿府公園は広くて気持ちよかったでした。静岡駅の方面には大きな長方形の静岡県庁舎?が立っていました。この公園の広場をよく散歩しました。静岡祭りだったか、とにかくお祭りの時もここへ来ましたし、静岡会館で教育映画をやっていたときもここへやってきました。また、徳川家康の分骨をしてあるところへも行ってみましたし、とにかく静岡ってところは、気候もよく、山の幸、海の幸に恵まれ、ミカン、お茶の葉がとれ、それになにより富士山がきれいに見える、日本の特等地のようなところだと思いました。
さて私は北海道合宿で初めて東京に経由で行った時、今まで大阪が一番大きい都会だと思っていたのにもっともっと大きい都会があることを知って驚きました。理屈では首都は東京だと知っていたのだが、これ程までとは思いませんでした。政治の機関がたくさんあることなどからしても、それぞれの大企業の本社があつまっていることからしても、「国」というものを感じました。ワンゲル部で国内は東日本を中心にいろんなところへ行ってみたけれど、将来は海外のいろんなところへ行ってみたいと思っていました。nyに行ってみたとしたら、今度は「世界」というものをかんじたのではないだろうか。しかし、外国よりもこの日本の首都「東京」に異様な興味を覚えました。しかも、ただ、短期滞在するだけではなく、そこで実際にある期間長期生活してみたいと思わせる何かがありました。
私は自分でも不思議だと思ったのですが、のちに会社員生活をする中で、アメリカへ行かないかと打診を受ける機会があったのだけれども、それを断わることになったほどに東京に好奇心を持ってしまったのです。それに東京に行けば、静岡と近くなる。これは一石二鳥だと思いました。東京に行きたい、一度は東京に行きたいと思いました。時期が就職の時期にかぶりはじめていたのにも誘因が一つありました。
私はそしていつの間にか就職の時期に差し迫っていました。東京、大阪一部上場の関西に本社のある中堅のメーカーに決めました。もう少し、大手の企業に入社することも可能であったのかもしれないが、鶏口牛後であろうと思ったからです。人事部の方より、どこの部署に行きたいかと尋ねられた時に、もちろん本社ですよねと失礼なことを人事部に尋ねたり、本当は某大手企業に行きたかったのだと口走ったりしたのは東京支店に行くようにとばされたらと一か八か本能的に一計を案じたからです。予想通り東京支店に左遷されて行くことになりました。本社勤務でないことに不満を感じましたが、それとは逆に東京に行ける、静岡にちかくなると思ってうれしくなったのも事実です。
東京支店の実物が後に実際に行ってみて、恥ずかしくなるほどちっぽけな自社ビルであることにコンプレックスをだくことになるのですけれども。
当時は志高く、青雲の志に燃えている企業に入った私にこわいものはありませんでした。

ロケ地めぐりとして、「俺たちの旅」というtv番組が、当時流行っていたのですが、ロケ地の一場面であった井之頭公園の池で、東京に遊びに来ていた彼女とボートに乗りました。彼女がボートを漕ぎ、満面の笑顔で写っている写真を今はもうなくしてしまいました。しかし、今でも目に焼き付いて離れません。
千歳烏山にある社員寮の近くまで来て寮に寄らずファミレスでお茶して、帰ったこともありました。
湘南の海の帰りでのことです。わたしにとってはもはや記憶のかなたのことです。そんな、昔の湘南のとある喫茶店。季節は夏。
由比ヶ浜でおよいできた帰りかもしれません。テーブルに二人座って、ボーっとしていました。彼女の横顔をぼーっとみとれていた私はその視線に気づいた彼女が、すーっと右側をふりむいてこちらの方を向くと、瞳と瞳がぶつかってしばらく2~3分かと思われるほど、二人で見つめ合っていました。
「妖精のようだよ。」
私は、そうつぶやきそうになりました。その視線に微笑を返した後しばらくして彼女は頬を赤くして目をそらしました。あんなロマンチックなにらめっこを私は今までにしたことはありませんでした。
また、高尾山に登ったことがありました。
子供連れや、アベック、友達同士などいろんな人たちがそれぞれの恰好でケーブルカーに乗り込みました。本格的な登山をしなくても、とても楽しめるスポットです。橙色のドームテントをリュックに入れ彼女と手をつないで登山道を上りました。頂上にたどり着くと、東京の景色をのぞきました。途中ドームテントを建てて、お昼を食べました。そして二人で寝っころがっていましたがとても楽しかったことを覚えています。
今でも残っているのかは知らない。私は彼女と八王子の方にある多摩テックという遊園地に遊びに行きました。いろいろな乗り物に乗り、お弁当をつくってきたよというのでどんなんかなあと思ってみせてもらうと上手にできているのです。感心してうれしくなりましたが、これはきっとあのお母さんが手伝っているなと思いました。階段を降りようとしているとき、彼女が躓いたのかころんでしまいました。とっさに助けられればよかったのですが、3mほど先の階段下へ転げていました。申し訳ない気持ちいっぱいで「大丈夫か」と尋ねたことを覚えています。
小田原、清水、三島は絶好のデート場所でした。静岡と東京の中間地点にあり、改札口で待ち合わせてはフレンチキッスをしました。ここはフランスではないのに、あの封建的な日本なのに(30年ほど前の話である)です。
人の目もはばからずにです。旅の恥はかき捨てということもありましたが平気で手をつなぎ二人歩きまわりました。新幹線こだまでよく往復しました。しょっちゅう、トンネルと茶畑の風景を見ながら、車内では、読書をしていました。
その頃「愛と青春の旅立ち」という映画が上映されました。映画館で二人で見た映画の中で白眉だったのが、この映画です。最初、なんというダサい題名と思ったのですが、観ていくうちにそうではないことがよく分かったのです。得したなあ、儲けたなあと思った映画の中でも代表作です。彼女と行った映画館の中で、最後のシーンを観て映画が終了しても10分間ほど電気にうたれたようなショックに誰一人席をたとうとしなかったことを覚えています。
あの頃、オフコースの唄ばかり二人聴いていました。たとえば、「サヨナラ」という曲の歌詞で「僕が、照れるから、誰も見ていない道を、寄り添い歩ける寒い日が、君は好きだった。」などというフレーズが流れてくるのをきけば涙を流しそうになっていました。
海に行けば、cdデッキを持ち歩いていて、二人でオフコースセレクションを聞いていました。なにか、二人の運命を暗示するかのような音楽だったのは、あとになってから気の付いたことでした。毎年、夏になれば、江ノ電で由比ヶ浜までいったり、静岡の海へ行ったりよくしました。なぜだか冬はどこへいっていたのかあまり記憶が残っていません。
彼女といて、私は嫉妬の念を覚えずにはいられませんでした。しょっちゅう、ほかの若い男が手をだしてくるのではないかと気が気ではなかったのです。それは彼女も同じだったらしく、一度ならず、「あたし、東京へ行こうか(就職しようか?)」と言ってきました。彼女は「あたし、声をかけられて困る」と私の心をゆさぶるようなことをいいました。「ほかにもっと好きな男とかいるんじゃないのか?」と私が尋ねると「なんで、そう思うのかなあ?」とお互いやきもちのやきあいをしていたらしく、それはそれで仕方のないことでした。
東京ディズニーランドへ行った時のことでした。若いカップルにとって夢のような時間を過ごせる場所でありました。数回行ったと思います。幸せな時間でした。スキップをしながら踊りを踊っている妖精のおにいさんとおねえさんがこちらを見て、「何か、目立つのよねえ。」「俺より目立つのは嫌いだあ。」とかやりとりしているのが聞こえてきました。二人バイバイをして一人私は帰りのバスの中で広大な夕日を眺めながらこの世の幸せを独り占めしているような気がしました。
そんな二人が出会ってから5年の月日がながれようとしていました。彼女は適齢期です。
前述の理由で私は結婚をあきらめていました。
決断を下さなければなりません。
今から思うになぜ世界中のすべてを敵にまわしても彼女と結婚するといえなかったのか情けなくなります。
運命の赤い糸で結ばれているような気がしながら、結婚できなかったあなた。
清水の喫茶店で真剣に誠心誠意あやまりました。男なのになぜか涙が頬をつたいました。
彼女は言いました。
「まじめなんだね。」
「きずつけまいとしてあやまってくれたんだね。」
「ありがとう。」
気が付けば、喫茶店中のアベックが、こちらを見て私たちの話を黙って聞いていました。
料金を払って出るとき、話を聞いていた店長さんが、
「また、二人で(いつか)いらしてください。」と言ってくださいました。
(そうだ、いつかきっと何年、何十年たった時にはここへ会いに来よう。)
彼女が家に帰る時間が来て、しきりに時計に目をやりました。
東海道本線の清水駅のホームに行き、二人は待っていたかのような別れの接吻をしました。
最後に「ありがとう。」の言葉を残して二人は180度背を向けて歩いて行きました。その後、二人は2度と振り返ることはありませんでした。
あれは小雪舞う冬の季節のような気がしまし
た。



平成30年12月27日
宝塚にて



≪規約同意済み≫



  結局は他人事 2018/12/07(Fri)09:16
Witten by [ メンタル弱女 ]
毎日のようにsosを出しても
結局は皆、他人事。

関わり合いたくない。
面倒くさいから。

自殺のニュースなどでも
「(生前に)相談してくれていたら…」
と知人や友人たちの
インタビューを目にするたびに

『相談しても解決しない』
『其の場凌ぎな答えしか返ってこない』

それが分かっているから
自ら命を絶つんじゃないの??
って他人事じゃなく思っている。

明日は我が身…。

助けてほしいのに…
話を聞いてくれるだけでいいのに…


≪規約同意済み≫



  。 2018/12/06(Thu)09:21
Witten by [  ]
因果応報は必ずあるの
≪規約同意済み≫



  詞 2018/12/01(Sat)22:57
Witten by [  ]
家族のスポーツ大会見に行ったなぜだろう 
とても泣けてきた
それから次の日体の調子崩した
今までにないくらいのめまい吐き気頭痛動機熱
最悪のことがよぎった
不安でしたかなく、助けてと叫びたくなった
助けてくれるひとなんていないのに


≪規約同意済み≫



  詞 2018/12/01(Sat)22:57
Witten by [  ]
家族のスポーツ大会見に行ったなぜだろう 
とても泣けてきた
それから次の日体の調子崩した
今までにないくらいのめまい吐き気頭痛動機熱
最悪のことがよぎった
不安でしたかなく、助けてと叫びたくなった
助けてくれるひとなんていないのに


≪規約同意済み≫



  詞 2018/12/01(Sat)22:56
Witten by [  ]
家族のスポーツ大会見に行ったなぜだろう 
とても泣けてきた
それから次の日体の調子崩した
今までにないくらいのめまい吐き気頭痛動機熱
最悪のことがよぎった
不安でしたかなく、助けてと叫びたくなった
助けてくれるひとなんていないのに


≪規約同意済み≫



  淡く切なくて儚い恋 2018/11/23(Fri)08:44
Witten by [ セロ ]
どうしてあなたのことを好きになってしまったんだろう。
やるせなくて、つらくて、苦しい、
それなのに叶うことのない恋なのかもしれない。。。
こんなにも好きなのに、何故あなたはそんなにも遠くにいるの。
あなたに触れることすらできない。
こんなにもそばにいたいのに。
すぐにでも抱き締めたいのに。。。
あなたにはきっと近くであなたを支えてくれる素敵な人ができるはず。
いや。きっとできている。
そんなこと、とっくの昔に知っていたけど、
信じたくなかった。
諦めたくもなかった。
嗚呼。この恋心はどこに追いやろうか。胸の奥に押し込んでしまおうか。
楽しそうに歩く男女を見ると、あなたの影がちらつく。
嗚呼。あなたもきっとあんな風に
僕のことなんて忘れて、笑顔で過ごしているのだろうか……
何故もっと前に伝えなかったんだろう。
それは、僕自信への甘えであり、愛することへの覚悟がなかったから?
失ってから気づく恋。
もっと前に伝えておけば良かった。
もっと話をしておけば良かった。
ありったけの想いをぶつければ良かった。
他愛のない毎日の会話がとても楽しかった。
後悔しかない。
溢れるほど好きなのに、僕のものにはならない。。。
何故嘘をついてしまったんだろう。
『あなたが幸せならばそれでいい、、』
震えながら言ったことは忘れない。
本当は僕だけのものにしたかった。
僕だけを見てほしかった。
僕のことだけを考えてほしかった。
誰にも渡したくなかった。
嗚呼。やっぱり好きだ。大好きだ。
寝てしまったあなたの耳元で僕はこう呟いた
聞こえなくてもいいから
何も言わなくてもいいから
届いてほしい、、
もっと早く言えば変わったのかな。
もっと好きって言えば変わったのかな。
もっと愛してるって言えば良かったのかな。
なにをすれば、あなたは僕のものになったのかな…

本当はこうなることがわかっていたのに
何故僕はあなたを愛してしまったの
あなたが彼を一番目に大切にしたいって言ったとき
僕の心は傷ついた
はち切れそうだった
消えてしまいたいぐらい悲しかった
あなたの声が聞ける最後の夜
僕はようやく正直にあなたに思いの丈をぶつけることができた
遅いとはわかってるけど、伝えずにはいられなかった
あなたのことが、大好きって、愛してるって…
今までの大好きとこれから言うはずだった大好きをありったけつめこんだ
もうずっと切りたくなかった
この時間がずっと続いて欲しかった
切ってしまったら終わってしまう。
あなたの声をもう二度と聞けないのかもしれない
あなたも微笑みながら答えてくれた。
愛してるっていってくれた。
嬉しかった。けど、苦しかった。
泣きじゃくる子供みたいに僕は声を出して泣いた
涙が止まらなかった。咽び泣いた
こんなにも好きなのに。こんなにも愛してるのに。こんなにも想ってるのに。
あなたに触れることすらできない
淡く切なく儚き恋だった
初めての恋だった
こんなにも人を愛したことはなかった。
つらくなることもなかった。
あなたと約束した。絶対に会いにゆくと。
2番目でもいいから愛してほしい。
心の片隅にでもいいから僕を残してほしい。
僕はあなたのことをずっと忘れない。
初めて心の底から愛した人だから
初めて嫉妬を覚えた人だから
初めて自分だけを見てほしいと思った人だから
初めて自分が苦しくなるほどに愛した人だから

嗚呼。やっぱり好きだ。大好きだ。
もう二度と伝えることはできないかもしれない。
けれど、僕はずっと思い続ける
いつか届くその日を信じて

嗚呼。やっぱり好きだ。大好きだ。
あなたのことを心の底からもっと愛したかった。
あなたのことをもっと知りたかった。
あなたともっと話をしたかった。
なにもしなくていいから
なにも言わなくていいから
ギュッと抱き締めたかった
キスをしたかった

嗚呼。やっぱり好きだ。大好きだ。
淡く切なくて儚い恋の物語
狂ったほどに愛した
狂ったほどに愛されたかった
あの頃にモドリタイ
もし、最初からやり直せるならば
今度こそは。すぐに言うよ。
あなたのことが好きだ。大好きだと。
何度でも言い続けるよ。
あなたのことが好きだ。大好きだと。
≪規約同意済み≫



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