【管理者用】



* 悲しい気持ちのポエム *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  無題 2006/10/02(Mon)23:59
Witten by [ 水羽凛香 ]
なぜ私の周囲は仕事できるの?
大量の資料に商品リスト・・・
入ったばかりで読む余裕もない。
働けないのに無理に応募した私がわるい。

ついていけない。
明日は何を注意されるのだろう。
怖い。
薬しか頼るものが無い。
≪規約同意済み≫



  悲しみの戦士 2006/10/01(Sun)20:13
Witten by [ 木蓮 ]

心と心のぶつかり合い

これは何ゆえの戦いだったのか

ひとつの愛を手に入れるのに
どれほどの人が傷ついたのかわからない

ここにきては

また去って行く

ここにきては

皆が涙を流し

ここにきては

好きだった人に別れを告げる

また1人

また1人

現れては消えて・・・

僕らはそれを繰り返すんだ





もう失うものは無い
ポケットの小銭もあとわずかだし
いらないものは捨ててしまった
愛はボロボロだ・・・

僕も疲れた

君らも疲れただろう

戦いは続く

果てしなく

でも
いつか
終わりは来るだろ





≪規約同意済み≫



  悲しみを運ぶ人 2006/10/01(Sun)19:55
Witten by [  木蓮 ]
どこからか悲しみを運んでくる人がいる

彼らは影を操って、時には姿も変えて

しもべを手下に悲しみをしのばせる

日常の顔は普通の大人だけど

実際は違う

優しい、正義、人のため・・・

なんて本当は違う

自分のために生きている

悲しみを運ぶ人

私も手下がやってきて私の心は

悲しみでいっぱい

涙さえも枯れて・・・

悲しみを運ぶ人

一生彼らは悲しみにとらわれるだろう



≪規約同意済み≫



  いじめ 2006/10/01(Sun)19:37
Witten by [ 愛香 ]
『イジメ』

同じ人間同士で 差別しあう

そんなコト あっていぃのだろぅか

ミンナ 顔も性格もそれぞれだ

だから だからこそ

協力し合いながら生きていくべきではないのか

差別なんてしてはいけない

ミンナ平等なんだ 

笑顔で生きる権利は

誰にだってあるはず

それを邪魔する者は

私は許さない


≪規約同意済み≫



  守ってあげられなかった… 2006/10/01(Sun)13:24
Witten by [ ディフィス ]
あの日僕は変わってしまった

今まで本当にいい日々だったのに

僕はいったいどうなってるの

何が何だか分からないよ

ただ覚えてるのは…

真っ赤な血 うめき声 救急車の音


≪規約同意済み≫



  人 2006/10/01(Sun)08:28
Witten by [ にー ]
立場が強いとか
弱いとか
そんなの、かんけいあるのかな。
同じ人間でしょう?
何で、自分が偉いみたいにするのかな
何で、優しくできないのかな
そんなに、自分を守りたいんだろうか
≪規約同意済み≫



  孤独 2006/09/29(Fri)15:41
Witten by [ パルピン ]
さみしいさみしいさみしいさみしい

ひとりで大丈夫なハズなのに

さみしいよ。

私は弱いよ。

悲しいよ。

誰か、ソバに居てよ。

誰か、私を認めてよ。
≪規約同意済み≫



  夏の終わりに 2006/09/28(Thu)20:14
Witten by [  ]

今年の夏も色々あったね
そう言っても、もう声は届かない
まるで刹那に散る桜のように
まるで刹那に散る花火のように
綺麗に切なく悲しく・・・
そして儚く・・・

『バイバイ』は言いたくなかったんだ
だってもう逢えなくなるから
『さよなら』は言いたくなかったんだ
だってもう届かなくなるから

遠く遠く
私は貴方の背後を見た
いつの間にか貴方の隣の影は
貴方の分しかなかったね
もう貴方の隣に
私の居場所はないの?
ねぇ・・答えて

わかってたんだ
もう貴方の瞳に私が映ってない事を
でも信じたくなかった
だって大好きだったんだもん
この夏が来るもっと前から
この夏が終わるその時まで
ずっと

 ずっと

  ずっと、ずっと・・・・

小さな願いをこめて
貴方という名の空に花火をあげたの
ただ見て欲しかっただけだよ
貴方の心に一生消えない思い出を残したかっただけ
ただそれだけだよ
ねぇ
私のこの想い・・
何処に置いて行ったらいいのよ・・




誰か・・教えてよ・・・
この涙に似た想い
何処に置いたらいいですか?




≪規約同意済み≫



  安息 2006/09/28(Thu)10:00
Witten by [ T/S ]
  タバコの吸い過ぎなのか

  薬の味がする たん がでる。

  仕事中は、最近本数が多くなった。

  今日は、家にいて

  寝不足解消と若干禁煙

  龍角散のクララを購入。

  少し、喉が炎症しているかも。
≪規約同意済み≫



  … 2006/09/27(Wed)21:08
Witten by [  ]
おかしいよ
おかしいよ
おかしいよ
このままじゃ
だめだよ
おかしいよ
助けて
救急車…
だめだよ
恐いよ
1人になっちゃうよ
助けてよ…
こわいよ
≪規約同意済み≫



  なんで 2006/09/27(Wed)21:04
Witten by [  ]
なんで送るの
なんで送ってるの
自分はいったい誰に
操られたの
矛盾してるよ
自分は自分でしか操れない
ってゆってた自分は
どこにいったの
なんで好きな人に
変なメール送った自分がいるの
なんで送ったの
なんで送るの…
もう誰にもとめられないよ…
助けて…

≪規約同意済み≫



  なぜ・・・ 2006/09/27(Wed)20:04
Witten by [ nameless ]
母さん父さん、なぜ俺を生んだ。正直恨んでる。楽しいと考えて過ごせたのは小学生だけで、後はまったく楽しくない苦しい思いばかりだ。しかも、自分が苦しんでるだけでなく周りの人にも大いに迷惑をかけている。自分は何の才能もない、根性もない。努力する気すらしない・・・。生きている価値が見出せない。正直消えたい。死ぬという事ではなく魂、自分の存在をなくしたい。人々の記憶からも抹消したい。もし神がいるならなぜ自分を生かしている?生きたくもないのにだ。例えば第二次世界大戦などでは国を守るためにたくさんの若い、しかも才能も有る優秀な命が散っていった。彼らは死にたくて死んだわけではない、行きたくても生きる事ができなかったのだ。しかし自分のように死にたい無能な人間がなぜのうのうと生きているんだ。神はバカかアホか?俺みたいな奴が特攻隊とかで死んでいくのが、正論だろ!

それにしても死にたいなんて事を考えるとは情けない、自分が自殺をしたら、戦争で死んでいったら彼らの死が無駄になるような気がして・・・。死にたくないのに死んでいった、自分たちの気持ちがわからないのか?とあの世でボコボコに殴られそうだ。なぜだか悲しい・・・、なぜだか涙が止まらない・・・。自分でも何が言いたいのかわからなくなってきた。-以上-

≪規約同意済み≫



  無題 2006/09/27(Wed)02:00
Witten by [ 水羽凛香 ]
正直 あわせる顔がない

後姿 どこか包みこむような雰囲気
私の好きな靴音

場所離れてもすぐわかる

私を怒ってるはず
無責任ににげたから
嫌われたんだと・・・そう思う。

便箋に手紙を書いた
せいいっぱいの私の今を。

こんな気持ちのまま
おわりにしたくないって事。

ごめんね。

これから違う場所に行きます。
だから その前に・・・
手紙を 読んでください。
≪規約同意済み≫



  そら 2006/09/27(Wed)00:16
Witten by [ 飛鳥 ]
今ボクが見ている空は
とても寂しい空だ

あの時キミと見た空は
あんなに輝いていたのにね…
≪規約同意済み≫



  瞳ニ映ル ワタシノ姿ヲ 2006/09/26(Tue)21:45
Witten by [ 影音−カゲオト− ]
アナタはいつか


淋しい闇に囚われて


虚しくそのまま沈んでゆくのだろうか



ワタシはいつか


愛しい幻に囚われて


狂い果てて壊れてしまうのだろうか






今のワタシには


この先の闇しか見えなくて



この先の光を信じて輝けなくて




ただ



壊れた闇人形のワタシしか見えなくて







何も無く






空っぽの世界の中で







ただ淡く瞳に映る空を見上げて








≪規約同意済み≫



  いつかの夢の中で 2006/09/26(Tue)21:19
Witten by [ 影音−カゲオト− ]
雨が降り続ける中で

あなたが小さく呟いた

何といったのかは聴こえなかった

けれどあなたの顔は 酷く哀しく歪んでいた

あなたの強く蒼い瞳から

雫が溢れて 静かに落ちた

そのとき雨音は聴こえなかった


なぜ 泣いているのか 


分からない








あの時


あなたが崩れた私の為に泣いてくれたのなら












私は きっと 笑っただろう











≪規約同意済み≫



  君、へ 2006/09/26(Tue)12:03
Witten by [ パルピ ]
君が満たされて、アノ子に抱き締められる時。

その時こそ私が君に抱き締められる時。
その時こそ私も満たされる時。

でも、もう君は満たされる事も、
抱き締められる事も無いよ。

君が心から大好きなアノ子はもう、
死んじゃったから。

だからさぁ、何処探しても居ないんだよ。
もう、消えて無くなったんだよ、
アノ子は。

だから私も、満たされないよ。

でも、私は君を抱き締めたい。
だから、私の事、もっとちゃんと見てみて。

君は一人じゃないんだよ。



≪規約同意済み≫



  過去からの使者 2006/09/25(Mon)21:33
Witten by [ 水羽凛香 ]
なに?

素が違う?

どうしてそれがいけないの?

あなた達だから
「自分」でいられると
そう・・・信じていたのに

なに?

なんだったんだろう?

・・・もう悲しくもない
さみしくもない・・・

いつものコト 

毒にひたり
錆びついて
私はさらに醜くなった

あなた達の思いどおりに・・・

でも所詮
あなた達は過去なのだから。


≪規約同意済み≫



  届かないコトバ 2006/09/25(Mon)18:23
Witten by [ てるてる坊主 ]
はらはらと

頭に降り注ぐ

紙くず。

やめて、と

いくら

叫んでも

届かない

むなしさ。

笑って

紙くずを

どんどんどんどん

私の頭に

乗せる男の後ろで

クラスの皆は

私のことを

見ていた。

見ているだけで

誰もやめろと

言ってくれなかった。

悲しかった。

この

教室という場所で

私の居場所は

ないと思った。

でも

立ち向かった。

頑張って。

集団の一人を

追いかけようとして

斜めの席まで

行った。

その瞬間

―キモイんだよ。来るんじゃねぇ!―

斜めの席の

男が叫んだ。

また

悲しくなった。

男子を追いかけるのに

近づいただけ

近づいただけなのに

ただ

それだけだったのに。

今まで

何も言わなかったのに

そんなコトバを吐くなんて・・・・

思ってもいなかった。

私と男子の集団

どちらにも属さないと

思っていたのに―。


結局は皆

男子の仲間だったんだね。

表立っていじめたりは

しないだけで。

心の中では

私をキモイと

思ってるんだね。

私は

言いたいよ・・・・。

私は何もしてないのに、と。

届かないコトバだけれど。



≪規約同意済み≫
http://yaplog.jp/0324_2006-4649/


  うーん 2006/09/24(Sun)20:03
Witten by [ りん ]
お酒は飲まないけど
ビデオテープが
巻き戻って繰り返し頭の中で再生されたり
また巻き戻ったり・・・
日常生活は同じように出来るけど
車の運転は体で覚えた事だから出来る
お洋服をたたんで
ちゃんと元の場所へ戻す事が
昔から出来なくて何回教えられても
分からないんです;

≪規約同意済み≫



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