【管理者用】



* 悲しい気持ちのポエム *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  虚無さんへ 2010/12/13(Mon)23:45
Witten by [ sora ]
虚無さん、君はそこにいてはいけない。
人はみんな幸せになる権利があるはず
叩いてごめん。また優しくする。そんなの
そんなの愛情ではない。僕たちあるこの手は
人を抱きしめるためにあるもの 大切な人を守るためにこの手はあるはずだ。人を叩くために
ある手ではない。人を罵倒するために言葉はあるのではない。人をあったかい心にするために
言葉がある。つたえなきゃいけないことのため言葉はある。君はそこにいてはいけない。
君は笑ってなきゃ。 おかしいよ?
それに気づいて?
≪規約同意済み≫



  絶対。 2010/12/13(Mon)22:16
Witten by [ 虚無 ]
絶対ね。
この言葉は嘘だ。
僕にとってこの言葉は嘘でしかない。
この世界に絶対なんてあり得ない。

”明日のデート。
 すっぽかしたら
 絶対許しませんよっw”
でもこの世界に絶対なんてないんだよ。
そんな無責任な言葉、使わないでよ。
僕も明日が楽しみだよ。
11月3日がとてつもなく楽しみだよ。
君と過ごせる日がとても愛おしいよ。
でも絶対なんて、そんなのあり得ない。
僕は、その言葉嫌いだ。

”タイトル
 11月2日”
それは今日の日付さ。
もう二度と来ない今日の日付さ。
大切な君からのメールだ。
もうこれから先1通も届きわしない
君からの最後の手紙だよ。
だってこの日付は、
誰しもが平凡に過ごし終わった丸1年前の
今日の日付だから。

なぁ、絶対なんてないよ。
げんに、僕と君には明日は来なかったじゃないか。
絶対なんて、二度と使わない。
絶対なんて、あり得ない。
絶対なんて言うからむなしくなるんだ。
出来もしないのに絶対なんて使うから。
期待して期待して高揚して高ぶって
風船に針を刺したように一気にしぼんで。
この手に残ったのは割れた欠片だけ。
なぁ、絶対なんてこの世界には
あるわけねぇよ。

≪規約に同意しない≫



  首輪。 2010/12/13(Mon)22:04
Witten by [ 虚無 ]
別にいてもいなくても
大して不自由なく生きていける、と言われた。
何かの感情が芽生える前に
私は言葉だけを受け入れた。
でもなんで、突き放したりしないの?
お前ってほら、便利だしって言われた。
ただ、隣に置いておかないと
都合がよくないから
煽てて可愛がって甘やかせるふりをして
首に縄をつけて連れまわしているだけ。
じゃぁなんで君のほうが痛そうな顔をしてるんだ?
なんで君が傷ついてるの?
嫌なことがあれば八つ当たりして
力いっぱい殴り散らすくせに
その傷を見て悲しそうに
力いっぱい抱きしめるんだ。
同じ手で、君の腕で、さっきよりも強く強く。
どうして優しくするの?
どうして後悔するの?
どうして罪悪感に苛まれてるの?
このままじゃだめだ。
だけどどうしても動けない。
抱きしめられた跡がやけどみたいに
ヒリヒリして残る。
殴られて殴られて抱きしめられて。
生きていれば、傷はそのうち消えるから
だから私は今も
今も糞みたいな理由を抱えて無数の傷とともに
君の隣を歩いてる。

≪規約に同意しない≫



  初めて 2010/12/12(Sun)22:28
Witten by [ sora ]
僕初めてだった。迎えにきてくれることも
毎日電話くれることも初めてだった。僕がいく
事が当たり前と思ってた。服もびっくりして
怒ってしまった。そんなことするっなって
嬉しいけど気を使わせたことに自分が腹が
たったんだ。 笑えるくらい自分が人に嫉妬したこともあった。今では笑える。だって僕はぼくでしかないのにね。 それをよくわかって
向き合ってくれた人それが初恋の人かな。
僕は一度も浮気したことない。
浮気されたことはあるけど。どっちが後先関係ないか。でも寂しいからと言って次をキープする人間にはなれない。だってどっちにも悪いし
なんせ自分がつまんない人間になるからな。
こいつはこいつのいいところ、あいつはあいつのいいところだからちゃんと向き合いたいから
できない。 いつか手をつなぎそして僕のよき
相談相手またよき理解者に出会いたいものだ
≪規約同意済み≫



  FOREVER 2010/12/12(Sun)21:43
Witten by [ ぁぉぃ ]
私の始めては全部貴方だった。


本気で好きになれたのも
始めて電話したり
手をつないだり
照れながらキスしたり
幸せな痛みを感じたのも
貴方だった・・・


何があっても離れないと思ってた。


私だけだったのかな?


貴方は私を見なくなった。


浮気なんてドラマの中だけ。
そう思ってた。


純粋な貴方が・・・
私の好きな貴方が
消えていきました。


貴方は違う子を
愛おしそうに
見つめていt
≪規約同意済み≫



  もしも 2010/12/12(Sun)21:37
Witten by [ sora ]
もしも君が僕を心から愛してくれたときそのとき手をつなぎ一緒に歩いていこう。
そうありもしない空想だ。
きみは僕が手をつながないことに怒ってたね。
僕は君と手をつなぐのは大好きでも君は僕を
見てくれてないから僕は手をつながない。
そうほんとに僕を愛してくれたとき
君は僕をちゃんと愛してくれていた。
それは解かってるでも僕はわがまま僕一人だけに愛情ほしいんだ。じゃあ
ありもない空想話さ。
≪規約同意済み≫



  時に思う 2010/12/12(Sun)16:31
Witten by [ sora ]
すごく馬鹿げた話、でも悲しかったことの話。
何度もあった。だから距離感を保つことにしてる。ちゃんと僕は相手を見つめることできたな?って思うこともあった。こんなにも一緒の時間過ごしたのにきっと僕のことわからなかったんだと思うこともあった。すべてがわかるわけではないけど少なくとも接している自分は見てほしかったね。情けなくて縁切った。
ちゃんと自分が出してなったのも悪いけど
いろんな面倒なことあって自分のこと話すのも
相手を考えて話をしようと思った。恋愛もそうだけどちゃんと自分だけをみる人と恋愛しようと思った。それはずっと昔から。
よそ向いてるってわかると逃げたくなるんだ。
相手はきらいじゃあないのに気持ちがよそにいってるって。仕事はべつだけど。まあ今はいいやそんなこと考えなくてよくなったから・・・。
≪規約同意済み≫



  心 2010/12/11(Sat)14:59
Witten by [ sora ]
誰かを想い会いたいと想うとき人はきっと動く
でもその原動力はなんだろう?
きっと些細な言葉や行動で人は動くんだよね。
刺さった刺は時間が過ぎなければ癒えないし
本人が謝罪しなければ意味がないのかもしれない 逢いたいと望むならきっと逢える そんなもん。きっとひとの心なんてそんなもん。
≪規約同意済み≫



  部品 2010/12/09(Thu)01:43
Witten by [ sora ]
壊れているところを取り替えることが出来たらいいのに・・・。そしたらまた走れるのに、悔しいな。春くらいに動けるように戻りたい。
ほんとは悔しくて悔しくて仕方ない。見えてるのに動けてない自分が、腹が立つ、少し落ち着いたらもうひとつ仕事したいしやりたいことたくさんある資格も取りに行きたいし、今年ひとつ取れたけどほんとにほしいのはまだあるから
なにやってるんだろう。落ち込む。
一様将来のこと考えていても思うようにはいかないね。なんでちゃんと考えて動いてくれないのかな?守る立場なんだよ?なにやってるんだ
きっと自分のことなんて考えてないんだろうなってつい悲観してしてしまう。
ほっとしたいな。あいつのこともちゃんと考えて法律つかったらいいだろうし、
したいことあるのに病気になっている暇ないんだけどな。 誰かに甘えて見たい。 でもできないんだよな。きっと
≪規約同意済み≫



  自分への叫び 2010/12/08(Wed)23:38
Witten by [ sora ]
誰かの代わりなんて嫌だ自分のために人生ある
でも、大切なものだから自分は喜んで背負う。
僕の一部だから、誰かのかわりとか言わせない
自分のために生きろ。なんて自分に言い聞かせてこの年になりました。
≪規約同意済み≫



  私の白羽根。 2010/12/08(Wed)22:13
Witten by [ 虚無 ]
ふわり、ふわふわ。
白羽根が私の周りを飛んでいる。
それは笑う。
私に笑う。
純粋に無差別に。

ひらり、ひらひら。
白羽根が毛先を逆立て舞っている。
それは怒る。
私に怒る。
感情を剥き出しにして
否応なしに吸い寄せられる。

くるり、くるくる。
白羽根が私の先を飛んでいる。
すっと手を伸ばしたら
その反動で風にあおられ遠のいた。

ふんわりくるくる。
あれ?
何処に行ったの、白羽根・・・?


≪規約に同意しない≫



  崩壊。 2010/12/07(Tue)23:18
Witten by [ 虚無 ]
私は生まれた。
生きるわけも生きる意味も生きている理由も
全てが用意されたこの場所で
時間という檻に閉じ込められながら生まれた。
何も面白くはない。
面白いことなんて何もない。
全ては最初から決まっていた。
全ては最後まで決まっていた。
貴方が生まれたわけは、
本当に生まれるはずだった女の子が
生まれてこなかったから。
貴方が生まれた意味は、女の子の穴埋め。
貴方が生きている理由は、
もう私が子供を作れないから。
もう何千回も聞いた。
黙れ、だまれだまれ、だめ。
もう嫌だ。
もういやなんだ。
誰かのために生きるのも。
誰かの代わりに生きるのも。
お前を背負って生きるのは私の肩では狭すぎた。

≪規約に同意しない≫



  あれもこれも 2010/12/07(Tue)22:43
Witten by [ はる ]
やりたいことがたくさんある

152cmの小さな体で

あまり丈夫でもないのに

何から先に勉強しようか

お金もかけないで次はどの資格をとろうか!

もうそれは私には無理なのかな!?

好きなことあれこれ

無謀だったかな?


≪規約同意済み≫



  その言葉。 2010/12/07(Tue)22:36
Witten by [ 虚無 ]
私は言葉を話すロボット。
私は言葉が理解できるモノ。
私は言葉を知っている。
その言葉を使って今まで会話した。
その言葉はどうしても私にとってモノだった。
彼女は言った。
『言葉は使うものじゃなくて
 伝えるモノだよって。』
でも結局モノじゃん。
でも結局、モノなんだよ。
気持ちを代弁するだけのマガイモノ。
言葉は曖昧で淡白だ。
聞き手の聞きたいという意思がないと
聞こえないし。
聞き手のこうあってほしいという理想で
どうとでも解釈できる。
その言葉に嘘はない。
でもそれは真実でもない。

≪規約に同意しない≫



  がんばってきた 2010/12/07(Tue)22:02
Witten by [ はる ]
この12年ずっとがんばってきました

フードコーディネーターのスクールに通った
お菓子つくりをはじめてパンつくり料理、、、

あれからずっと私は教室でも家でもつくり続けました

お稽古のことで嫌がらせにあったので一時期習い事ができない時期もありました

それでもずっと続けて料理だけでもは9年近く
10年を目指していたのに倒れてしまいました

恋愛をしないで勉強してたくさんの資格もとった

気持ちも若いせいで見た目もわかい
先日の祭事でも若いと言われました

子供たちに作ってあげたいと思った
教えてあげたいと思った

身内もうしなった

お前なんか出来ない!お姉ちゃんをたてろ!

ひとりになりました

心の癒しに来たのは久しぶり
だけど心が本当に癒えません

短い命

どーせ死んだほうがいいと思う



≪規約同意済み≫



  ・・・ 2010/12/07(Tue)20:16
Witten by [  ]
ゆこさん
どうしてそんなに自分を責めるの?
本当の本当にみんな元気だよ!!
だから、お願いだからもう自分を責めないで!!
あなたは十二分に苦しんだよ。だからもう何もかも忘れて笑って、ね、ほら、笑って。

薬飲んでるの?私なんかなんの役にも立たないけど本当は横にいて、お水をコップにいれてあげたいよ・・
うそじゃあない、うそじゃない、わたしは賢くないかもしれないけどうそはつかない。
それに人の気持ちも少しはわかるつもりだよ。

だからね・・もうあなたは元気になってご飯いっぱい食べてぐっすり寝て?ね・・
心配だよ・心配だよ

黙ってあなたの横にいたいよ
わたしの得意料理作って一諸に食べたいよ
デザ~トも手作りだよ
あなたがそんなだと私も寂しくて苦しい
だから、ね・・
≪規約同意済み≫



  皆ごめんなさい 2010/12/07(Tue)19:49
Witten by [ ゆこ ]
もう君たちに迷惑をかけたくない
そう思って私はあのクラスを離れた
今新しくなったクラスで私は上手くやろうと思っていたはず
だけどあの子にもあの子にもあの子にも
私はまた迷惑をかけてるね
高校二年生っていう一生に一度しかない青春の毎日を
私は無駄にさせている
普通の楽しい笑いの絶えない日々を送ってほしかった
ごめんねって
いつも独り言で謝っている
一人になるのが怖いから皆に迷惑をかけ続けてるんだ
自分勝手で 嫌われてもしょうがないよ
6ヶ月間も構ってくれてありがとう
本当に皆優しいよね
今日から精神安定剤もらってさ
やっと皆と仲良くなれるんだって
思ったのに 変わんなくて
ごめんね
治ったら今まで空白になって途切れていた感情も
取り戻せるかなって思ったけど
甘いよね
まだまだ自分の葛藤は続いてく
私何か無意識のうちに悪いことしてるのかなあ
鈍感だから自分ではわからないよ
その上今の状態で頭の中から感情が消えちゃったから
うっすらとしか見えなくて
必死に探そうとしても追いつかないの

皆に謝って「自分が悪い」って思うことで
自分を救おうとしてるのかな 私
それも分からないよ
誰か本当のこと教えてよお願い

≪規約同意済み≫



  ^^^ 2010/12/07(Tue)12:51
Witten by [  ]
関係なかった・・わたし。わたしは外野だった^^
≪規約同意済み≫



  おはっ 2010/12/07(Tue)08:11
Witten by [  ]
写真全部持ってる
捨ててもないし破ってもないよ
≪規約同意済み≫



  写真を透かして見えるもの。 2010/12/06(Mon)20:26
Witten by [ 虚無 ]
誰もいないのを確認して二人で忍び込んだ校舎裏。
よくお昼を食べた思い出の場所だ。
今は誰もいなくて静かだ。
どっぷん―――――
って水しぶきを盛大に飛び散らせて
彼女は真夜中の濁ったプールの中に落っこちた。
水面が反射してキラキラき、ら
思考よりはるかに先に動いたのは紛れもない僕の体。
水を切って目を開けられない濁った水の中で
暗中模索なんて難しくて意味もない事を思いながら
彼女をつかんで抱き上げた。
そうしてやっと此処が浅いことに気がついた。
冷たい水、体がビリビリして
立っているはずなのに足がなくなったような
ひどく頼りない孤独な感覚。
足を探すように視線を下にさまよわせても
濁った水でかろうじて見えるのは腕くらいだ。
『ごめんっ!』
彼女のその一言で思考は戻ってくる。
さすがに12月に水浴びは寒いねって
笑って彼女を振り返ると
大事そうに写真を抱きしめていた。
その写真は彼女と僕が笑顔で手を振っていた写真。
『もう・・・いらないのにね。』
と寂しそうに笑う彼女から写真を
取り上げて空に向けた。
月明かりに照らされてキラキラと輝いているような
錯覚が見える、まるであの頃だ。
泣きたいくらい笑いたいくらい
何をしたらいいかわからないくらい幸せだった
あの頃の世界がそこにはあった。
透かすのをやめて手元に戻すと
色が混ざり合って薄くなって、
その写真は魔法が解けたようにただの紙切れになった。
悲しくないはずなのに一滴の水が頬をつたって
かつて写真だったものにしみ込んだ気がした。
もうあの頃は此処にはないと
写真が言っているような気がした。

≪規約に同意しない≫



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