【管理者用】



* 気づきのポエム *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  歩む 2006/06/03(Sat)20:52
Witten by [ イブ君 ]
一歩前に踏み出そう
後ろ(過去)ばっか見てたって
前(未来)へは進めない・・・
だから明日へ向かって
昨日なんてもう終わったこと。
辛いことなんてその日のうちに
忘れちゃお・・・
そしたら明日に新しい素敵なことが
待っているはずだから。
さぁあたし、
前向いてずーとまっすぐ歩いてこう。
≪規約同意済み≫



  気づいてない? 2006/06/03(Sat)19:16
Witten by [ 相葉 椎 ]
君が独りだったのは 悲しいことなんかじゃない

君が独りだったのは 君が使命を持っているから

君が独りだったのは 悲しいことなんかじゃない

僕がいるよ、気づいて。

(すいません、ネタ頂きました。
≪規約同意済み≫



  ずっと独りだった 2006/06/03(Sat)13:22
Witten by [ ひとり ]
気がつけばずっとずっと

子供の頃から・・・私の家族は動物だけだった

今、思い出したの


≪規約同意済み≫



  偽り 2006/06/03(Sat)00:08
Witten by [ さおり ]
「ぼくはきみの味方だよ」
そんな言葉、今まで何度聞いただろうか
でも、一度としてその言葉が
『真実』になった事は無い
それはわたしが一番良く知ってる
それなのに・・・・・

それなのに、どうしてわたしはまた
人を信じてしまうの?
何度も自分に言い聞かせたハズなのに。
あなたなら大丈夫だと思ってしまうの?
もう辛い思いをするのはイヤだったのに

どうして

あなたはわたしに近づくの?
わたしはあなたを突き放したのに
わたしはあなたの事傷つけたのに

「大丈夫」「好きだ」「安心しろ」「信じて」
今まで数えられないほど言われてきた言葉
でも、初めて暖かいと感じた
あなたをもう一度初めから信じたい
あなたにもう一度初めから向き合いたい
あなたのぬくもりに触れていたいよ

「大好き」
今度は偽りなんかじゃないから
≪規約同意済み≫



  なんで・・・。 2006/06/02(Fri)23:25
Witten by [ ミルクティー ]
どうして?
こんなに近くにいるのに、
こんなにあなたを見つめているのに・・
どうして、こっちを見てくれないの?
私はここにいないみたい・・
あなたは、私を見てくれない。
わたしなんていないフリ・・?
存在してるのにあなたの前だと
私はいない。あなたの眼には私は
映らない・・。どんなに見つめても
どんなに必死に見つめても
あなたの眼はどこか遠く・・
あなたに向かう私は独りぼっち・・・
ねぇ、今日は一瞬でもいいから
見てくれないかな・・・私の顔を。
≪規約同意済み≫



  めぐ 2006/06/02(Fri)22:06
Witten by [ ホットスパイス ]
習い事は続けてるの?
がんばって続けなよ

はるみ&レミ好きじゃ〜なかったんかい?

そんなちょっとのことで諦めるの?


≪規約同意済み≫



  いつの間にか 2006/06/02(Fri)20:50
Witten by [ ERMA ]
        いつの間にか――・・・
    惹かれていた
        魅せられてた
    何で・・・?
       何時の間に・・・
 
    初めてあったときは、
       見向きもしなく、冷たい君に
    興味なんて無かったのに・・・

         なのに
 
         なんで

      好きになってるんだ?

          
≪規約同意済み≫



  永遠に 2006/06/02(Fri)15:09
Witten by [ なほ ]
元気してますか
いつものように大きな声で笑っていますか
食べたいもの我慢せず食べまくってますか

あなたがいなくなって早いもので9ヶ月です
もう夏がそこまで来ています
あなたが生まれた暑い夏
あなたがいなくなって初めての夏
まだ戸惑っています
9ヶ月たった今もあなたのことを
思い出さない日なんて一度もありません
部屋に写真を飾ってるせいかもしれない
でも写真を片付ける勇気もありません

誰よりも私を知ってくれていた人
誰よりもいっぱい私に愛情を注いでくれた人
そんなあなたを失ってしまう日が
こんなにも早く来るなんて
去年の私には想像つかなかった

きっと私はまだ
あなたの死を受け入れられていません
もう写真や夢の中でしか微笑み返してくれないのに
私はまだそれを理解できていません

元気に笑ってた頃、何気ない会話を
もっと真剣に聞いて居ればよかった
今はまだ、あなたの匂いの残るあの家には行けない
堪えきれず涙してしまいそうだから
最後まで心配掛けたままで ごめんね
だけどさよならは言わない
だって、あなたはずっと私の心の中で
永遠に生き続けて見守ってくれているはずだから






≪規約同意済み≫



  気付けないこと 2006/06/01(Thu)23:01
Witten by [ 蓮深 七星 ]
ある日 テレビで見た
どこか中東の国の映像
その少年は
本当に幸せそうに笑っていた

学校へ行かせてくれるから
お父さんとお母さんが大好き――

自由に学べる社会が
どれほど重要なのか
どれほど大切なのか
少年の言葉が心を掴んで離さない
≪規約同意済み≫



    マドレーヌ 2006/06/01(Thu)20:45
Witten by [  チリ ]
箱に詰めたマドレーヌ

子供たちに食べてももらうように弟に渡した

でも食べたことがないって言うんだよ

もういいよ  

作ってあげる気になんてないよ

今年は花火も別々だね







≪規約同意済み≫



  日常 2006/06/01(Thu)17:54
Witten by [ mirai ]
鳥のさえずり 響くのは星の嘆き
憎しみに歪んだ 君の心
夢見る様に 君はほほ笑む

笑顔の裏に隠された
怒り 憎しみ 哀しみ

君は笑わない
いつだって 哀しみにくれている

ぼくは笑う 心から
なぜ? ぼくは愚かしいから
君が とても憎い

星が嘆き 三日月は笑う
君が苦しむと 知っていて
ぼくは 言葉を紡ぐ

永遠の苦しみを 君に
ぼくは君を 闇へ囚えよう

二度と光が見えぬように

憎しみは 愛情へ
愛情は 憎しみへ

それでも ぼくらは笑い合う
鳥のさえずりは 孤独の音

星は ぼくらをあざける様に

君を憎み 哀しみにくれる
三日月は 涙を落とす

偽りと 憎しみ
いつ終わるんだろうと 想いはせても
決して 終わる事のない

ぼくと 君の日常

≪規約同意済み≫



    MEI 2006/05/31(Wed)22:41
Witten by [ シナモン ]
それだけおめでたけりゃ大丈夫じゃん

私は関係ないですから・・・

だって忙しいしね・・・

やること山盛りあるし

あなたの問題よ


≪規約同意済み≫



  こんな霧雨の日に 2006/05/31(Wed)18:21
Witten by [ 相葉 椎 ]
ふと上を見ると 霧雨が降っていた
こんな日だって言うのに 君は笑ってて
僕は曇ってて 心の中は真っ黒で

君みたいになりたいな。

ちょっと思っただけなのに
ふと気づくだけでこんなにも変われる
ちょっとした「ありがとう」
ちょっとした「ごめんね」
その言葉 その一言で
皆が笑ってくれる 笑顔が増える

今、気づいたんだ
君は僕に、このことを気づかせようとしてたんだね。
≪規約同意済み≫



  何億分の中 2006/05/31(Wed)17:33
Witten by [ 彩子 ]
あたしは、あなたのコト好きになってから
きずいた
あたしとあなたが何億分の1という確立で
あなたにあっている
あなたに出会えてうれしいです


これからは、何億分の1の中の恋をしたい

≪規約同意済み≫



  そういえば 2006/05/30(Tue)18:16
Witten by [ 相葉 椎 ]
僕は君が大好きで、涙が出るほど大好きで

君は気づいてないけれど 友達なんかじゃ物足りなくて

「好き」って気持ちだけ、心に閉じ込めた

気づいてしまったんだ

君があの子を好きなこと。
≪規約同意済み≫
http://idiotequemyroy.269g.net/


  あたしはあたしでいればいい 2006/05/29(Mon)20:31
Witten by [ あたし ]
早く心が晴れないかな


≪規約同意済み≫



  水面上の恋 2006/05/29(Mon)15:23
Witten by [ モモ ]
君はもうとっくに

私の気持ちに気付いているよね

気付かれないようにしていたのに

水面下の恋でいいと思ってた

だけどいつだって

必ず私の気持ちはばれてしまう

これでいいのかは分からない

また気まずくなっちゃったなぁ・・・

≪規約同意済み≫



  夜風 2006/05/28(Sun)20:15
Witten by [ mirai ]
頬をなでる 一陣の風
海に映る 蒼の星
この宇宙の中で ぼくは
夢を見た

ぼくは 君がキライだ
なのに 涙が出る
どうしてだろうね
言葉にすれば するほど
儚くて 切なくて
もろく 壊れてしまう

水面に映ったぼくは 表情がなかった
ぼくが 本当にキライだったのは
ぼくが 本当に怖かったのは

ぼく自身だったんだ

表情のない自分
生きる事をしなかった自分
全ての自分が 一番
キライだった

だから 目を瞑って 自分から目をそらした
君を憎む事で 君を拒絶する事で
救われていると 思っていた

ばかだね ぼくは
ぼくのそばにいてくれるのは
君だけだったのにね

いくら後悔しても
もう戻ってはこない

星が雫を落とし 海に広がった
ぼくは 君がキライだ
夢の中の君は 笑っていたから
それでも 君を夢で見つづけるよ

それが ぼくの幸せだから
≪規約同意済み≫



  少し休憩 2006/05/28(Sun)14:01
Witten by [ パール ]
疲れていたら無理しないで
少し休めばいいんだよね・・・

そしてまたはじめよう



≪規約同意済み≫



  隙間 2006/05/27(Sat)23:41
Witten by [ パール ]
はじめから私が入る隙間なんて無かったよね

もし間に割り込んでもきっとつぶされちゃうの

だから仲間には入らなかったの




≪規約同意済み≫



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