【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  Primrose Path 2005/04/25(Mon)14:16
Witten by [ Hazki ]
決意だけを固めた瞬間、
もう何かをやり遂げた気分になる。
そうやって自分を甘やかすことを
何度繰り返せば気が済むのだろう。
誰彼構わず打ち明けまくって
笑い者になればいい。
こんな僕は。

ともかく仕事をさがそう。
ひとりの道には、ろくなものがない。
≪規約同意済み≫



  君が笑ってくれたし 2005/04/25(Mon)13:56
Witten by [ Hazki  ]
誰かの「かっこいい」という言葉を
真にうけてやる気になったり。
でも君は笑ってくれたし、
お調子者も悪くないか。

君が笑ってくれたし。
≪規約同意済み≫



  the 1st floor 2005/04/25(Mon)13:51
Witten by [ Hazki ]
治らない常習性。
昨日も今日も、ゲームに溺れて
あとから自己嫌悪に陥る。
僕はその繰り返し。
もう生産性のないことで、
むだな時間をついやしたくないのに。
やめよう、と何度も誓ったのに。
でも時間が空いていると
何をしていいのかわからなくて
一番安心できることに没頭する。
それは少しも痛くなくて
少しも考える必要のないこと。
わかってるよね。
君に会ったとき、
何をしていたか話せなくて
いつも自信が無くなる。
しずんだ僕の目をみて
君もまたしずんでいく。
胸をはれない生き方で
君を幸せにできるはずもない。
わかっているよね。
昔とちがって
僕はもうひとりじゃないから。

だけど何をすればいい?

まずそれを考えることが、
これからの僕への新しい投資なのだろう。
≪規約同意済み≫



  コール 2005/04/25(Mon)10:08
Witten by [ 緋凛 ]
ねぇ 

みつけて?
さがして?
なまえをよんで?
おいてっちゃいやよ?


願う事は間違いじゃない

謙虚は美徳
控え目は清楚

でも

待ってるだけじゃ 始まらない

手をとって 優しく笑んで
瞳を捕らえて 離さない
呼んだ声は 甘い鎖に

捕らえられた 籠の中
不安げに見上げて

そぅ

あなたに夢中のふりをする


私は 弱い?

そうやって 微笑っているがいいわ

気づいたときにはもう 離れられない

あなたを 虜に


してみせる


≪規約同意済み≫



    2005/04/24(Sun)23:32
Witten by [ nami ]
そっか、私があなたに対して、
「好き」っていう感情を持ってるから、
あなたの悪いところを
指摘する人が言うことを真に受けてしまったり、
それを聞いてこっちまで辛くなったり・・・
それは、私が「好き」だからなんだよね。
あなたの悪いところまで、
好きって言い切っちゃう自信はないけれど、
あなたに対しての悪口を聞けば聞くほど、
私もあなたの悪いところを認めつつ、
いいところを理解したいって思ったり、
いいところなんて全然知らないくせに!!って
思ったりするのは、私が好きだから。
なんだ。
じゃあ、気にすることなんてないじゃない。
それくらい、私は好きなんだ。
別にあなたに騙されてるわけでもないし。

あなたをいい人だって言う人がいたら、
それはそれで焦るし、
あなたを悪い人だって言う人がいたら、
どうしてそんなこというの!?って思うし。
ちょっと悔しいけど、そんな人、関係ない。
私はあなたを理解していきたい。
私にはいっぱい、いいところを見せてくれたから。

私はあなたを信じる。
不器用なあなたが好き。
シャイなあなたが好き。
私とよく似てるあなたが好き。
人にとやかく言われることじゃない。
大切なのは、「あなた」と「私」の関係。
悪いところもいいところも含めて、
私は好きなんだから。
≪規約同意済み≫



  声酔い 2005/04/24(Sun)22:47
Witten by [ クレオ ]
 
君との初めての電話
会って話すより緊張してる
何故だろう?

君を呼び出すコール
3回目の後に聞こえた君の声
僕の鼓動は早くなる

君の声に僕は酔う

顔が熱く赤くなり
やけに言葉がハイテンポ

君の声は酒よりも強いアルコール

自分が何を話しているかわからない
君の声だけ聞いている

そして眠りについた時
君との楽しい夢を見る
≪規約同意済み≫



  いつもどこかで 2005/04/24(Sun)11:43
Witten by [ 稀水 ]
寂しがりの鳥が 親を待ってる

歌を歌ってと ないている

雪の中で 一匹の鳥が そこへ向かおうとしている

ああ そんな怪我では とてもじゃないけど 雛までたどり着けない

胸が締め付けられて それでも 私は助けなかった

だって 私とあの鳥はすむ世界が違うもの

雪が解けてきたころに 鳥を見た

包帯が巻いてあって あの鳥も 誰かに助けられたかなって 思った。

だけどね それじゃ駄目なんだよね

誰かがやってくれるまで まってちゃ意味がない

地味な私だけど 学校でのクラス委員立候補 頑張って手を上げてみた

拍手が送られて うれしい気分になった

ああ 私でも 自分の力で出来るんだって

私でも 勇気を奮い立たせることが出来るって

ああ 私でも 誰かを助けられるかな
ああ あの鳥は今 どこかで雛に歌を歌っているのかな

≪規約同意済み≫



  あやまらなくても 2005/04/24(Sun)11:33
Witten by [ 稀水 ]

ごめんねなんて

言わなきゃいけないのは 私です

貴方が待ち合わせに遅れてきて

ずっと待ってた私が 貴方が走るのを見て

「足が痛いから先に行ってもいいよ」なんて

嘘ついた私が 謝らなくてはいけないのです

でも いいでしょう?

最近貴方はずっと別の人と話してるから 

どうせすぐに忘れてしまう

私が貴方を先に行かせて

貴方が罪悪感で埋もれてしまえば良いなんて

思ってしまったのは いけないこと?

どうせどうせ 分かっているから

ごめんなさい

せめて 貴方の前だけでは

明日も笑っていられるように。
≪規約同意済み≫



  あやまらなくても 2005/04/24(Sun)11:27
Witten by [ 稀水 ]

≪規約同意済み≫



  ここから 2005/04/24(Sun)02:04
Witten by [ 緋凛 ]
狂おしげに 名前を呼んで

光も失う程 涙をこぼして

闇も分からぬ程 ただ 求めて

出会った奇跡は 情熱に


そんなふうにはなれないけれど

そっと ここから

きみを みている

いつもきみを


だきしめてる


≪規約同意済み≫



   2005/04/24(Sun)00:51
Witten by [ naomi ]
自分と同じような恋をしている人を
ネットでいっぱい発見した。
最初は驚きだった―。
だけど途中から自信を喪失していった。
こんな関係にはなれない。
こんなに行動的になれない。

自分が何をやっているのかわからなくなった。
私は一体何を求めているんだろう?
長い時間をかけて慎重に慎重に、
やっとここまで仲良くなったのに、
彼女たちは、信じられない速さで
あっという間に近くなっていた。
自分が頑張って築き上げてきた
あなたとの関係が、一瞬ぐらついた。
彼女たちみたいになりたいわけじゃない。
誰かにほめてもらいたいんじゃない。
けれど、結局満たされてない自分がいた。

だけどね、私は気付いたよ。
自分と似ている恋をしている人はいっぱいいても、
あなたと私の関係は世界に一つだよね。
私達だけの出会いや、思い出があるんだよね。
私もあなたも不器用で恥ずかしがりやだから、
ここまでくるのにも随分時間がかかりました。
きっとこれからもこのスロウなペースは変わらない。
だけど、私は絶対に、彼女たちの彼を
好きになるわけじゃないんだ。
どんなに愛されても、
どんなに甘い言葉をもらっても、
私が好きなのはあなただけ。
重要なのは、「あなた」と「私」の関係。
だから、彼女たちは私の中でのちょっとした目標。
私は、自分とあなたを信じて、
今までと同じように、焦らずに仲良くなるね。
≪規約同意済み≫



  弱さ 2005/04/24(Sun)00:28
Witten by [ 梨亜 ]
人と関わるのに疲れたと

そう感じてしまった私

訳もなく涙が溢れる

涙が止まらない


そう・・・情緒不安定・・・


仕事での接客は大丈夫

気持ちを切り替えているから

笑顔でいられる


でも一人になった途端

崩れてしまう


誰かに支えてほしいと

誰かそばにいてほしいと

願ってしまう


だけど

心を閉ざしている私は

誰にその思いを伝えたらいいのか

わからない


君の優しさに触れてもいいの?

その胸に飛び込んでもいいの?


君は誰よりも私を好きだと

誰よりも近くで支えたいと

守っていきたいと

言ってくれるけど・・・


私が君に気持ちをぶつけた時

あの場所に私はいられなくなるよ

あの人のように・・・


≪規約同意済み≫



  偽りの愛 2005/04/24(Sun)00:15
Witten by [ 弥月 ]

親にも愛されない気持ち
きっと誰にもわからない


僕ハイツデモ誰カノ代ワリ


僕を誰かに重ねて
愛を注いでいるだけ

知ってる
僕に向けられていない愛
僕の中の兄さんに向けられてる事
全部知ってる


ドウシテ僕ハココニ居ルノ?

誰カノ代ワリニナル為?


僕自身を見てよ
誰かと重ねたりしないで
僕を見てよ

もう誰かの代わりになんてなりたくない


≪規約同意済み≫



  ワイン色の街 2005/04/23(Sat)23:04
Witten by [ ヒスイ ]
赤い夕陽に照らされた 
ガラクタノ街を
一人 歩く
消さないで 最後の光
僕を 消さないで
朝の光に染まったワイン色の街を
強くなりたい
逃げたくない
自分を見失う事は
絶対にしたくない
叶わない 聞こえない 届かない
儚い想いは
砂埃に埋もれてく・・・
消さないで 最後の光
消さないで 僕を
小さな光
暗い闇
幻のような詞(コトバ)
強くなりたい
涙は見せない

追いかけてくる

闇が 罪が 気持ちが

強くなりたい

もう二度と
僕を見失わないために
≪規約同意済み≫



  [メビウスの輪っか] 2005/04/23(Sat)13:21
Witten by [ ルーチェ。 ]


守りたいのに、伝わらない。

伝えたいのに、届かない。

届けたいのに、言えない。

言いたいのに、繋がらない。

繋げたいのに、支えられない。

支えたいのに、守れない。



≪規約同意済み≫



  ねえ 2005/04/23(Sat)11:36
Witten by [ クロ ]
あなたの後ろ姿 見ているとなんだか、、、

寂しいような 苦しくなるよ


≪規約同意済み≫



  君に贈る言葉 2005/04/23(Sat)09:44
Witten by [ あっぷるてぃ ]
人と人は
甘い色の糸でつながっている

たとえ君が一人だとしても
心をうるおしてくれる 君を支えてくれる人は
必ずいるから
誰だかわからなくても
絶対いるから

私も君のこと
ずぅっと見守ってあげるから
大丈夫だよ

昨日のことなんかいくら後悔しても
何もはじまらない
今は
目の前にある道を走っていければいい
あわてなくてもいいんだ
ゆっくりでもいいから走っていければいい

けして君は一人なんかじゃない
みんなが見守っている
あたたかい心で包んでくれる
私も君のこと見守ってあげたい
≪規約同意済み≫



  警報 2005/04/23(Sat)02:09
Witten by [ 藤崎 褥 ]
誰かを傷付けるだけ傷付けて
自分が癒された気になってみたけど
結局気付けば僕も傷ついて
傷だらけの世界に立ち尽くしている

いつでも心の中にある赤はどす黒くて
沈む夕日のような暖かさを持つ事が出来ない

『ごめんなさい』 いつでも頭の中に鳴り響く
誰に伝えればいいのか判らない 言葉たち
いつも正しい道を歩いているはずなのに
生きた日の数だけ後悔が増えて 止まらない

傷を舐めて痛みを耐え忍んで
同じ過ちだけはしないように…と
いつでも本気で考えている
だけどまるで定めのように繰り返す

誰かの笑顔を見ると優しさよりも嘲り
きっと自分の心を反射させているんだろうな…

間違いだと 言葉は幾つも思い浮かぶけど
認める勇気さえもまだ無いから 強がった
いつも必死になって生きてきたはずなのに
自分の過去を否定せずにはいられず 壊れそう

『ごめんなさい』 サイレンのような危険信号が
どこに逃げ込めばいいのか判らない 判らない
いつも正しい道を歩いているはずなのに
生きた日の数だけ後悔が増えて 止まらない




≪規約同意済み≫
http://e-kankyo.jfast.net/shitone


  あなたの愛で 2005/04/22(Fri)23:34
Witten by [ 弥月 ]

周りの大人はいつも言う

『お前は強い子だから』

強くなんかないのに
心配されたくないから
強く見せているだけなのに
誰も僕の本当の気持ちを知らない

一人になるのは大嫌い
いつも誰かがそばに居て欲しい

僕は弱い人間なんだよ?
誰よりも心の弱い人間なんだよ?

そんな僕をあなたは知ってる

だからいつものそばに居てくれる
優しく抱きしめてくれる

もしあなたたがいなくなったら
僕はどうすれば良い?

あなた無しで生きていく自信はないよ?

だからずっとそばに居て
家族以上に近くいて

僕はあなたからもらった愛で強くなるから

だから ね?

もう少しだけ愛をちょうだい?
あなたを守れるだけの愛でいいから


僕もあなたに愛をあげるから
溢れるくらいの大きな愛をあげるから

あと少しだけ僕を強くしてください



≪規約同意済み≫



  せなか 2005/04/22(Fri)23:30
Witten by [ 緋凛 ]
振り向いたときには もう 
深く青い空に 走り出してしまっていた

君は
僕を照らす 漆黒の陽光

黒曜の瞳
烏珠(ぬばたま)の髪

ほそめた眼差し
かろくゆれる細絹

見守って
慈しんで

庇護しているつもりで
いつしか
おおきな羽根を手に入れていたんだね

思い出
待っていると小指に誓った
望む未来
待っていてくれると 眼差しがわらった

きっともう 僕の助けなどなくても 
君は一人で歩いて(とんで)ゆける

それでも君は
一生懸命手を伸ばすから

だから今度は僕が
君のせなかを


追いかけてゆくんだ

≪規約同意済み≫



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