【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  パンドラ 2004/12/29(Wed)00:19
Witten by [ はな ]
パンドラの箱を開けると

世の中のありとあらゆる災いが

振ってくる

大洪水、噴火、地震、、、

今の世の中

パンドラを開けると

殺人、悲しみ、怒り、ストレス、嫌味、リストラ、離婚、自殺願望、欲望、妬み、、、

色んな疲れが振るんだろうね

もし

一人でも

本音を隠さず

言える人がいるのなら

もし

一人でも

海のように深く広い心を持つ人がいれば

もし

一人でも多く

人の事を先に考えられる人がいるのなら

パンドラはきっと

人々に

幸せ

という褒美を授けただろう

欲に駆られることのなかった

人々へ・・・




  Fairy Tale 2004/12/29(Wed)00:15
Witten by [ エメラルド ]

僕は 自分の中にいる少女を 愛しているのかな

清純で 穢れなくて 決して 僕を裏切らない 傷つけない

僕を 信じてくれる  僕が 信じられる 

求めている少女は 僕自身のペルソナなの?

じゃあ その子を愛している僕は何?

自分じゃない 自分の中にいる女の子を

実際に 存在しないのなら それは 僕の中に住む 妖精?

これまでも ずっと これからも 永遠に 誰にも汚されることのない

純真で 無垢な 自然の世界に住む 清らかな フェアリーエンジェル


。。。そうやって 夢想していたいんだ

本当は 現実の世界の女の子たちの中に 妖精を見つけてしまう僕だから

上手な嘘をついて 僕をその気にさせて

さんざん振り回して くたくたにさせて 

それでも信じて 開いた僕の胸に 残酷に釘を打つ

もう立ち直れないくらい もう生きていけないくらい ひどく傷つけて 

流れつづける血を 真実の愛に捧げて欲しいと

汚れなき 無償の愛の 聖母マリアに憧れて

処女のふりをして 汚れた本性を最後にあらわにする

美しい偽りで彩られた ナルシストの 醜い女たち

もうその罪深き肌に 触れたくもない 近づきたくもない


だから。。。妖精は 人間じゃないって 思いたいんだ

僕の愛する けがれなき乙女は 僕のペルソナだって 

現実の女性の中には いないんだって


でも それでも 僕は

誰かの中に 妖精を見つけて

また 愛してしまいそうだよ


ねえ お願いだよ

もう 僕を 傷つけないで



http://pr1.cgiboy.com/S/0881118/


  天使の詩 2004/12/28(Tue)22:56
Witten by [ 怜瑩 ]
翼を失くした天使
希望を失った旅人
失くした翼の欠片を一つ一つ見つけていく天使
天使の傍にはいつも旅人がいた
旅人は希望を見つけたのだろうか

翼を見つけていくたび天使は涙を流した
旅人と離れる日が近づいているから
旅人はそのことに気づいているのだろうか

旅人は風のようにこれからも旅を続ける
天使も一緒に

翼なんかいらない
だから 
あなたの傍にいさせて…
http://thespiralnemesisdespair.fc2web.com/index.html


  みんなが必要としているあなたへ 2004/12/28(Tue)22:52
Witten by [ ラムネ ]
今あなたが未来を変えることができるとき
あなたを喜ばせる
そして私たちにはたくさん考えることが必要だ
あなたが何もかも失った後では遅すぎる
でもそのあとで何かを悟ることができたなら
それは重要性がある それは意義がある
世界中の すべてのものが
人も 木も 花も 草も 水も 空気も 誰もが
あなたを必要としてる
    期待している
    頼っている 
忘れないで



  ずっと、ずっと、 2004/12/28(Tue)22:07
Witten by [ レモネード ]
ぼくだけを見てて欲しい。
君だけをずっと、ずっと好きだから。
君は遠慮なんていらない。
何かに恐れたりしなくていいよ。
君が望むなら、ぼくは何でもするんだから。
君が願うのなら、この身さえ惜しまない。
ヨロコンデ引き受けるから。
そのせいで君にツケが廻ったりしないよ?
どれだけ願い吐き出しても嫌わないから。
いつでも、いつまでもVIP待遇だから。
ただ一つ。
ずっと、ずっと二人で。
そのためなら何でもする。
君はいつまでも奇麗でいてよ。
ぼくはきみのためならいくらでも汚れよう。

クソ野郎ども、
汚れたオレを見て笑えばいい。
戯けてオレに汚れ仕事でも依頼してみろ。
ぶっ飛ばしてやる。ただじゃすまさない。
『誰がオマエの頼みなんか聞くか』
何度も言ってやる。
ボコボコにした顔に向かってつばを吐いてやる。
センスの無い高級なジャケットを
ビリビリ引き裂いて駅の便所に流してやる。

ぼくが大事なのは君だけだから。
君だけが大切だから。 
ずっと、
ずっと、
何よりも、
誰よりも、
大切だから。

君のことこんなに大切にできるのはぼくだけだから。
君の価値をわかるのは
ぼくだけだから。
他の奴なんかより、
ずっと、
ずっと、
君のことが好き。
誰よりもずっと、
ずっと、
きみを大切にする。

君に許しをもらえるなら、
ほんの少しでも大切にしてもらえるなら、
少しでも目が合うなら、
少しでも合えるなら、
少しでも、君を見れるなら、
ずっと、
ずっと、
何でもするよ。

狂気の愛って言われても。
誰かが狂気だと言っても。



  希望 2004/12/28(Tue)21:38
Witten by [ 未來 ]

あたし希望があります



  つい・・・ 2004/12/28(Tue)21:08
Witten by [ マナミ ]
変な笑い方。
それを聞きたくて
つまらないこと
言ってしまう。



  ブラック ロード 2004/12/28(Tue)20:30
Witten by [ ☆まろん☆ ]
ここはどこなの?

暗くて寒くて震えがとまらない
なぜか涙まで溢れてきて とまらない
どうしてなの...

暗い道ならもう慣れてるの
小さな頃から歩んできた道だから
光なんかなくたって
私は大丈夫

光がほしいだなんて思ってないよ
でもほんの少しの希望をください

暗闇を歩きながら思ったの

誰かに頼ったりしなくたって
私は何でもできる
つらくても自分でなんとかできる

だからね 決めたの

もう誰にも頼らない
自分のちからで生きていく



私は強いんだもん



  ## 2004/12/28(Tue)14:37
Witten by [ miyu ]
ダメじゃん
結局ダメじゃん
ガンバったけど

テニスうまくなりたいよ
いつも他の人に勝てない
悔しい
でもこれは練習不足なんだ
もっともっともっともっともっともっと
練習しなくちゃ
もっともっともっともっともっともっと
我慢強い女にならなくちゃ

あたしは強くなりたい
強くなるんだ



  欲望系 2004/12/28(Tue)13:55
Witten by [ 藤崎 褥 ]
「だって…」あなたの口癖 もう聞き飽きたの
私の事、好きって言うなら はっきりしてよね!
もっと大切な人が いるって言うなら
もうその手で触らないでよね 「あっちに行ったら?」

愛に友にってヤケに情深い君は
どっち優先するかに四苦八苦

「誰ヨリ優先サレタイ」 欲深い愛情
ねぇ、私は何か抑えなくちゃいけないの?
「全テヲ愛シテアゲタイ」 罪深い慈愛
ねぇ、あなたの凄く優しいその部分が
私の理性を壊していく

先約を破って欲しい… そうは思わない
申し出れば諦めてあげる 態度が大事よ?
だけど約束あるって ズバリ言われたら
もうこの手で引き裂きたくて 苛々してくる

「君が大事」って たった一言聞けたら
ホント何にも文句は無いのにね…。

「ハッキリ安心サセテヨ」 脆弱な自信
ねぇ、判ってるつもりでも不安になるんだ。
「順位ハツケラレナインダ」 尤もな台詞
ねぇ、理論を越えたところで感じたいの
私を誰より愛して欲しい。

「言葉デ納得サセテヨ」 欲深い愛情
「態度デ実感サセテヨ」 貪欲な愛情

「誰ヨリ優先サレタイ」 欲深い愛情
ねぇ、私は何か贅沢言ってるかなぁ…。
「全テヲ愛シテアゲタイ」 罪深い慈愛
ねぇ、あなたの凄く優しいその部分が
私を狂わせてしまう前に

私を誰より愛して欲しい
http://e-kankyo.jfast.net/shitone


  後悔と懺悔 2004/12/28(Tue)13:51
Witten by [ ロードナイト ]
誰かを助けられない淋しさを味わいました。
誰かを助けられない苦しさを味わいました。

ごめんなさい。

ごめんなさいね。

あるのは後悔の念ばかり。

ごめんなさい。

ごねんなさいね。

無力でした。



私は


無力でした。



  ガラスの壁 2004/12/28(Tue)12:49
Witten by [ 更紗 ]
二人には永遠はない

いつかは終わりを迎えなければならない

そんなことをやっぱりキミも考えている

近づいてはまた離れながら

それでもいつもそばにいて

互いの心を癒しあう

いなくなると困ることを

必要なことを知っているから

ガラス越しに掌を合わせながら

それを割ることができずに 苦しんでいる

割ってしまうと もっと苦しくなることを

二人とも知っているから・・・




  悪魔 2004/12/28(Tue)11:06
Witten by [ 花姫♪ ]
触れられたくないものに
踏み込んだあなたが嫌い
あたしが悔やむ姿がそんなに見たいの?

ボロボロになって傷ついてゆくばかりの心を
突き放したいと何度も思ったのに

あなたが不意に見せる笑顔が
それをかき消してゆく

今でもあたしの心を掴んでは離さない・・・

切ないくらい恋しくて
情けにくらい愛おしい

いつでもあなたを見つめていたい
そんなことすら望ましい

だが悪魔は突然にして必然に舞い降りた

いつもと変わらないある日
あなたは逝ってしまった・・・

いくど、あがいても
けして手の届くことのない安息の場所へ

立ちすくみ泣き喚くことしか
できないあたしに

悪魔はたった一言の呪いを残して
去っていった・・・

あたしは今日もあなたと共に
生きてゆく



  無題。 2004/12/28(Tue)10:21
Witten by [ 今は匿名で。 ]
ここは厳しいよ。

久し振りに投稿をしたら、返事は少なく・・・

悩みがあって投稿をしたら、該当をしている人はそれ以降行方をくらましている感じ。

何で?

みんな、知らない人達ばかり。

何だか、溶け込めない・・・

だから、又ここを去ります。

私がいる場所ではないと分かったから・・・



  無題 2004/12/28(Tue)03:30
Witten by [ オレンジ ]
あなたの

声なき声を

聴かせてほしい・・・。


「みんなに迷惑を掛けるから」と

声を押し殺して
泣かないで・・・


「みんなに迷惑を掛けるから」と

言霊だけを残して
逝かないで・・・


ねぇ
教えてほしかったよ。

生きているうちに
迷惑をかけてほしかったよ。

ねぇ・・・
http://www.geocities.jp/arata19792000/


  「レクイエム続唱」 2004/12/28(Tue)00:41
Witten by [ アーミー ]
「       」
 
「ワタシノセイ」



  こんぺいとうの唄 2004/12/27(Mon)22:20
Witten by [ 雨鞄 ]
ある夜 まっ黒なキャンパスにはとってもたくさんの星屑のこんぺいとうが キラキラと輝きながらちりばめられていました

こんぺいとうはとっても小さな光だったので 大きなあめ玉の大きな光に負けて 見えなくなってしまいました

しかし本当はこんぺいとうの方が大きかったのです

こんぺいとうの方が遠く とても遠くにあったので小さく見えただけでした

それでもこんぺいとうは『とおくたってかんけいない ぼくのほうがおっきいんだから ぜったいに ぜったいに まけないぞ』と言いました

目に見えること全部が本当ではない と
みんなに教えてくれました

あなたがみている本当は ほんとにほんとですか?



  無題 2004/12/27(Mon)20:48
Witten by [ ☆まろん☆ ]
目的がないと

何かをやっちゃいけないんですか?




  慰めにもならないけど 2004/12/27(Mon)18:49
Witten by [  ]
(匿名さんへ)

病に伏す家族を持った者です


お願いです
独り  
にだけはならないでください

辛いと泣いても良い
身の内で巡る行き場も名も無い感情を
八つ当たりしたって良い

ただ お願いですから 
孤独にだけはならないで下さい

何一つ出来ないかもしれないけれど
慰める事も上手く出来ないけれど

ただ



笑って欲しいと  
願っていますから



ごめんなさい。上手く伝えられないのが口惜しいです。
どうか、悲観だけに捕われず、ご自愛なさいますように。



  雨 2004/12/27(Mon)17:44
Witten by [ 野良猫 ]
雨が降っていた。

それは一粒一粒儚く、悲しげだった。
不思議な事に、それは温かかった。
僕は雨に打たれていた。
傘は持っていない。
僕はずっと雨に打たれていた。
何故か知らないが動けなかった。

ふと遠くを見つめる。
そこには、一人の女性がいた。
彼女は傘を持っている。
柄は水玉。どこか懐かしい。
彼女がゆっくりと僕の方に向かってくる。
近くで見てわかったが、髪は長く、亜麻色。
美しい女性だった。どこかで見たことがあるような・・
そう思っているうちに彼女は僕を傘の中に入れた。
そして、彼女はにっこりと微笑む。
そこで僕の記憶は途切れた。



目が覚めると、雨が降っていた。
目を開けると、彼女が泣きながらこちらを見ている。
彼女の横には、あの水玉の傘。
彼女の髪は、亜麻色。
僕は、ずっと昏睡状態だったらしい。
彼女は僕を抱きしめた。
そう。彼女は僕の・・・



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