【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  忘れないよ 2004/11/25(Thu)19:21
Witten by [ You ]

忘れないよ
偶然出会ったものたちのことを
彼らが垣間見せる驚きに満ちた顔を
君は気づいていただろうか
そのとき 僕も驚いていたということに


忘れないよ
日々共に過ごしているものたちのことを
彼らが時折見せる優しさに溢れた顔を
君は気づいていただろうか
そのとき 僕も優しい気持ちになれたことを


忘れないよ
いなくなってしまったものたちのことを
彼らと出会えたことを 一緒に過ごすことができたことを
君は気づいているだろうか
今も 僕は君に支えられているということを
http://www.myprofile.ne.jp/you_bluesky78


  フライ・ハイ 2004/11/25(Thu)18:59
Witten by [  ]
あの子はいつも自由だった

何にも判ってなくて
楽しそうで

嫌いだったのかも知れない
いろんなものでがんじがらめの自分と比べて

でも 
どんな事したって
あの子は私の後を着いて来た
何で嫌いになってくれないんだろうって
不思議だった

自分をかわいそうな子だと思っていたあの頃
他人を思いやれる余裕なんか無くて
幸せになりたいと願うより
消えてしまいたいと空を仰いだ

足元に
同じ空を捉えようと必死で背伸びをする存在なんて
忘れようとしているみたいに

空を仰いだ


いつしか時は流れて
大人になる

ふと
懐かしく振り返るあの頃

変わらず私を必死で追い掛け
追い越そうとするまでに成長した存在が
今はこんなに愛しいのだとあの頃の自分に教えてあげたら
どんな顔をするのだろう

怒るのか
笑うのか

きっと
下らないと取り合わぬのだろう

あの頃の無慈悲な自分は
間違って等いないのだと信じていたから


何時か来る自由の期限
逃れられない現実
背負う覚悟は出来てるよ

だからお願い
今更だけどね

君だけは自由でいて

好きなことして
好きなとこ行って

楽しかったこといっぱい話してほしいんだ

だって今は

私はね



君の一番の応援団だから




  おねぇちゃん   けっこん 2004/11/25(Thu)17:30
Witten by [ さくら ]
大好きなお姉ちゃんが、結婚した。
相手は、優しそうなお兄ちゃんだった。
(いや、実際にいい人だった)(笑)

結婚式の日。

わたしはちょっとさみしかった。

せっかく好きになれたお姉ちゃんが、
別人になる気がして。


ほんのすこしだけ なみだが でた。


だけれども。


お姉ちゃんは、新しく、自分の幸せを見つけに行ったのだ。

そう思うと。

突然旦那様に、こう言ってやりたくなった。


「私の大切なお姉ちゃんを、幸せにしてあげて 下さい」

さすがに言うのは止めたが。

今まで苦労してきたお姉ちゃん。

旦那様と、お幸せに。

だけどどうか忘れないで。



旦那様の元に行っても



お姉ちゃんは





いつまでも わたしのだいすきな




おねぇちゃんです。



  おねぇちゃん 2004/11/25(Thu)17:19
Witten by [ さくら ]
私には、六つ歳のはなれたお姉ちゃんがいる。
それなのに。

私には何故か、お姉ちゃんと一緒にいた記憶が
あまりない。

私の中のお姉ちゃんは、
いつも怒った顔をしていた。

何故怒っているのか解らなかった。

時たま殴り合いの喧嘩をしたこともあった。
(勿論いつも私の負け)

布団で寝ているとき、
いきなりお腹を蹴られたこともある。

その当時、お姉ちゃんは





私が最も恐れる存在であり、
一番嫌いな人だった。



そして今。
私はあの時のお姉ちゃんと同じ歳になった。

今なら解る。

何故お姉ちゃんがあんなに怒っていたのか。
(私がお姉ちゃんの大切な本の表紙を
 破いてしまったから)

何故お姉ちゃんにお腹を蹴られたのか。
(お家が共働きで、家事をお姉ちゃんに任せて ばかりで手伝わなかったから)

あの時の私は、無知だった。

お姉ちゃんとの記憶がないのは。



嫌悪と恐怖の対象であるお姉ちゃんとの思い出を、子供ながらに、無意識に閉じ込めてしまっていたのだろう。

知恵がつくにつれ、私はお姉ちゃんと
仲良くなった。

今では大切な家族の一員である。

これからの長い人生、お姉ちゃんとの思い出を沢山作っていきたい。


厳しさの中に、優しさを教えてくれた
お姉ちゃん。


ありがとう。






わたしは おねぇちゃんが だいすきです。



  アイデンティティー 2004/11/25(Thu)13:30
Witten by [ 緋凛 ]
役に立っているのでしょうか
何か出来ていることがあるのでしょうか

誰も答えてはくれない
誰も教えてはくれない

私がここにある意義はあるのでしょうか
私がここにいる意味はあるのでしょうか

誰か答えてください

優しい慰めなどでなくていいのです
血を流すほど辛辣でもいいのです

     只

答えて欲しいんです

茶化したりしないで
真摯になって
叱り飛ばして
甘やかして

お願いです

誰か











 



  存在証明 2004/11/25(Thu)06:51
Witten by [ 緋凛 ]
貴方が私の名前を呼ぶ

隣で私は にっこり と笑う

貴方が私の頭に手を置いて そっと 撫でる

隣で私は うっとりと 瞳を閉じる

貴方が私の頬を きゅ とつねる

隣で私は じろり と緩く睨む


これらの行動に意味など無い

ただ 柔らかな空気に包まれる

名も無い 暖かさがあるだけ

与えられ 与える 平穏が存在するだけ

ひとたび吹き荒ぶ風に煽られれば

儚く散りゆく様な私だけれど

貴方の声で手で 

確かに ここ に存在する



貴方が私の名前を呼ぶ



それは 私の  




存在証明








  太陽 2004/11/24(Wed)22:10
Witten by [ 茲愛 ]

太陽になりたい

貴方の心を照らす太陽になりたい

太陽になって貴方の心に『私』の花を植えるの

私が太陽になって毎日、暖かくするの

そして貴方が私にかけてくれる言葉が水の変わり

どんな風に育つと思う?

ハートの形になるんだよw


育ててみませんか?

『私』という名の花を…

私の太陽と、貴方の言葉で









  ぉぃ 2004/11/24(Wed)20:30
Witten by [ 未來 ]
何?何かようでも?

あたしはあなたに用なんてなぃ

もう別れたんだヵら

ちゃんとけじめつけようよ



  あなたへ 2004/11/24(Wed)19:13
Witten by [ ☆まろん☆ ]
知ってるよ

あなたが 私を誰よりも想ってくれてること

でもトキにそれが重い

私でいいのだろうか?

そんなこと考えてちょっと複雑






無理して私を好きだと言わないでね?



  くやしいなぁ 2004/11/24(Wed)18:45
Witten by [ ちは ]
一目ぼれで 2年間も 想っていました
片思いだったけど
初めての 告白と 失恋と
マトモに経験しました
振られちゃったけど

それであきらめたつもりだったのに
貴方が彼女さんと 手をつないだり
普通にキスしたり
幸せそうにしている姿
想像すると ツライな
あきらめたはずなのにね
いつまでこんな想い
引きずっていくのかな
早く私も
新しい恋を見つけられたらいいのに
待ってしまう 貴方を
くるはずのない連絡を・・・

幸せになってくれなきゃ 怒るよ?
ぜったい彼女さん 大事にしてね?
ぜったい彼女さん 幸せにしてね?
泣かせたら許さないよ
そればかり繰り返し 胸の中でつぶやく
私のために別れてくれたりなんかしなくて
よかった
それだけは本当によかった

今は ただ
もっと早く貴方に出会いたかったと
もっと早く想いを告げていればよかったと
今の私は そう想うことしかできない・・・
セツナイね。
http://park15.wakwak.com/~chiha/


  生きてるって何だろう 2004/11/24(Wed)05:22
Witten by [ 記憶 ]
こんな事を聴いた事がある

生きてるって何だろう♪

生きてるってナ〜ニ?

生きてる悦び 愛する喜び

心に埃が溜まっていちゃあ

何も進まない

今、僕は静かで暗い道を選んで歩き続けている

この道の先には何があるのだろうか・・・

暗くてこの先が見えない

暗い空気をなんとかしなければ!






  痛快。 2004/11/23(Tue)21:15
Witten by [ SEEK THE FUTURE ]
「冗談じゃねーよ!
終わってたまるかよ。」

時には汚い言葉も気持ち良い。


(言い方一つで伝わり方も様々。)
http://e-kankyo.jfast.net/shitone


  きらきらひかる 2004/11/23(Tue)21:08
Witten by [ 緋凛 ]
きらきら きらきら

瞬いて

ゆらゆら ゆらゆら

ほのかにひかる


こんなこといったら笑うかな

きみは あの 

ちいさなたくさんの ひかり みたいだねって


いつもそこにあって
やさしくそそいで

毎日変わる表情に
見飽きることもなくて

そんなこと恥ずかしいから言えないんだけどね


そんなことよりさ


ねぇ



明日はどこに行こうか?









  理想 2004/11/23(Tue)20:54
Witten by [ ☆まろん☆ ]
もう なにも考えなくていいように

あなたと あなたが

いないところにいきたい

一度何もかも忘れてただあるがままに

歌ってみたい

どんな歌が歌えるかな


こんなふうに思ってるんだよ いつも


夢・・・だけどね



  だいすきな きみ。 2004/11/23(Tue)20:37
Witten by [ さくら ]
何か悪いことをしたとき。
何か心配事があって、悩んで
勝手に苛ついて人に当たってしまったとき。

何か
どうしようもなくて
何か
どうしようもなかったとき。

無意識に傷付けてしまったとき。

「ごめんねッ」

ぱん と手を叩いて謝る君。

そんな君を

嫌いになれるはずが無くて

「気にしてないよ。また明日ね」

そう言って家路に着く。

手元の携帯のメロディーがなって

「あしたもあえるね」


今日も明日もあさっても

君とずっといられたらいい。

だいすきな、きみと。






  私的生存論 2004/11/23(Tue)19:44
Witten by [ さくら ]
隣を見れば貴方の顔。
貴方の真っ直ぐな視線。
その視線が何処に向いているのか
私は知らない。

だけれども。

私の視線に気付いた貴方は
その視線を私に移し
笑う。

その笑顔が、私のこころを蝕んでゆく。

ああもう私は。

貴方から離れられない。






  まどのそと 2004/11/23(Tue)17:19
Witten by [ るなる ]
僕のへやの窓から、そと見てたの

つまんなそうに歩く人
逃げてるみたいなのらねこ
忙しそうなくるま

僕があのなかに入ると、どんな感じだろうか
階段をいちだん飛ばしで走って
ドアをひらいてみた

おなじ高さだったよ
僕のよこをすりぬけて走るねこ
僕のことをよけてすすむ自転車
僕のことをよぶキミ

おなじところに立っていて、それぞれちがうの



  傷 2004/11/23(Tue)14:45
Witten by [ げんき ]
少しの時で治っていく傷

心配そうに僕を眺める

永遠の孤独をやさしく包み込むように

http://homepage3.nifty.com/bote-ring/


  近づく冬 2004/11/23(Tue)14:32
Witten by [ You ]
道標の雲は溶けて消え
行く先求める今日の欠片は 夜に紛れて消えてゆく

木々が描いた絵と影と
朱色に染まる秋の記憶は 夢見る冬に語りかけ 

風舞い 雨降り 木葉落ち

昨日の揺籃 空のよう
小さな明日 雪のよう

http://www.myprofile.ne.jp/you_bluesky78


  デート日和 2004/11/23(Tue)13:45
Witten by [ 夜桜 ]
  きらきらお日様
  ざわざわそよ風
  はらはら木の葉

  外は明るいね

  見上げれば高い雲
  澄み切った青い空
  張り詰めた空気

  外に出たいよ
  お日様の下で笑いたいよ

  でも1人じゃ寂しすぎる・・・
  君と2人で笑い合いたいんだ

  だけど、君はそうじゃないの?
  寂しいなぁ・・・悲しいなぁ
  
  2人の思いやりでこの隙間を
  埋められたなら・・・
  どんなことでも乗り越えられるのに



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