【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  春夏秋冬・花 2004/11/20(Sat)15:51
Witten by [ くるみ ]
この花は涙に降られて
育った花

その花は強風にふかれて
育った花

どれもみんな今は
春の風邪にふかれ綺麗に咲き誇っているけれど

この先、また夏が過ぎると
風にふかれる秋が来て、
冷たい雪が降りそそぐ冬が来る
強い雨が降るときもあるだろう

でもきっと、また心地好い春が来て
夏がくるだろう

春夏秋冬は私達にはコントロールは出来ないけれど
待っていれば必ず来る

綺麗な花こそ
冬に強く耐え抜いた花なんだ




  お別れの言葉は言わずにバイバイ。 2004/11/20(Sat)11:20
Witten by [ SEEK THE FUTURE ]
明日の朝には出て行くけど
今夜はその寝顔を見ていくわ
きっと出会った頃と同じで
さりげなく始まって終わるのね

去年の今頃もこうしてたっけ
君は何も知らずに夢見てた

カーテン越しに朝日が差せば
いつもより多めの荷物を持って
聴こえるはずないけど「さようなら」
別に後悔なんてしてないから

季節が過ぎればこの想いも
流行りの歌みたいに忘れて
きっと出会いの前と同じで
何気ない暮らしが続いていく

荷物を片付けたら部屋は広く
君はここに独りで暮らすのね…

昨日のタバコが少し香る
嫌いだった匂いも慣れたよ
このドアを開けばみんな終わり
別に後悔なんてしてないけど

横に並べたブーツの角が
二つぴったり重なり合っている
寂しさは募るけど踏み出せば
何も変わらない社会が待ってる

…もう、行かなくちゃ

カーテン越しに朝日が差せば
重ねた思い出と荷物を持って
聴こえるはずないけど「さようなら」
ずっと後悔だけはしないからね
http://e-kankyo.jfast.net/shitone


  憂哀 2004/11/20(Sat)09:50
Witten by [ 緋凛 ]
好きでいてね
抱きしめててね
キスしてね

ずぅっとそんなことばっかり考えてた

いつからか

貴方の眼差しが揺らいだのにも
貴方の手が冷たくなったのにも
貴方が笑わなくなったのにも

気づかないでいた


「さよなら」


不意の宣告に
聞かない振りをして微笑んでみても
私の笑顔も凍り付き
ぎこちないそれに貴方はまた薄く笑う


「ごめんね」


どうして貴方が謝るの?
みていなかったのは私のほうなのに

貴方の隣を歩く自分が
ヒトからどんな風に見えるか 
なんてことばっかり気にしていたのは私なのに

どんなに優しさを注がれていたか
どんなに あたりまえ が心地よかったか

搾取するばかりでそれに付随する痛みを分かろうとしなかったのは私なのに


取り戻せない時間をもしやり直せるなら
貴方と出逢った瞬間から

何一つ見落とさないで
余したりしないで
甘えて
甘やかして
虜にして
捉われて

揺らぐことの無い永遠を
かけがえの無いものになって


「ありがとう」


これは最後の強がりよ
せめて思い出の中でだけはキレイなままで

溢れる事を拒む銀の雫

ねぇ
はやく
振り向かないで
はやくいってよ


   嘘


ひとりにしないで
抱き締めて
声を聞かせて
キスをして
どこにもいかないで


いかないで


もしも


り戻せない時間をやり直せるなら



貴方と出逢った




瞬間から...








  楽道 2004/11/20(Sat)07:19
Witten by [ KOJIN ]
人が怖くて何も出来ない
自分が確かに居た
そんな時は人に遠慮なんか
するんじゃねぇよ



  グラスに映った己 2004/11/20(Sat)05:56
Witten by [ げんき ]
死は恐くないけど
自分に殺されるのが恐い

少しずつ自分でコントロールできない時間が増えている
もう過呼吸で逃げることも許されず

なぜか目の前にガラスの破片が飛び散っていて
痛みが走り血がにじんでいる 皮膚

粉々のグラスを見て次は自分の番だと覚悟する
http://homepage3.nifty.com/bote-ring/


  2人のララバイ 2004/11/19(Fri)22:42
Witten by [ HARUKA ]
できれば ずっと

この手に在って欲しいモノ

いつまでも ずっと

この手に繋ぎ止めておきたいモノ

たった一つだけの存在

愛しすぎるくらいの存在



心から 祈って

明日も同じ 君が隣に在りますように



温かい手のひら

君の温もりと

そして 君と僕の幸せ



それら 全てが

ずっと ここに在りますように
http://members2.jcom.home.ne.jp/never_say_die11/


  かみさま。 2004/11/19(Fri)21:54
Witten by [ 由羅 ]
例えば
太陽に「今の自分を焼いて殺して」と願っても
もちろん私が焼死する事はない。

例えば
月に「こんな自分はいらないから何処かへ連れてって」と願っても
もちろん私が月に連れ去られる事はない。


だから

神様に「助けて」と願っても
もちろん私が救われる事もない。

跪いて石になるまで祈っても
私の嘆きが終わる事はない。

神は存在しているとしても
決して誰も救わないのかもしれない。

どこからか(やっぱり高い空の上からだろうか)見ているだけなのかもしれない。
永遠と言う時間の中
見ると言う事しか
あの人はできないのかもしれない。

きっと

自分を救えるのは
助けられるのは
たぶん自分自身だけなんだろう。

だから人は
必死に生きようと
地面這って進もうとするのかもしれない。


どんな形であれ
みんな自分の心を叱咤し奮い立たせ
生き延びようとしているんだろう。

命は見せ物じゃないけれど
神はそんな僕達をもしかして見ているのかもしれない。

この

“苦しみの楽園”で生きる
僕達の生き様を。

そしてやっぱりこれからも

見ている事しか
あの人はしないんだろう。



  もぅやだ・・ 2004/11/19(Fri)18:47
Witten by [ ロ〜ド ]
ばかみたぃ
メ〜ル送ってもどうせすぐ返事こなくなるの分かってるのにさ。。
でもね、、それでも、、
それでも我慢できない。
もっと知りたくてもっと近くにいることを知ってもらいたくて。。

あたしはあなたが好きだよ・・・
なにがあっても好きだよ・・・
もぅ遅いよ・・・
好きになっちゃったよ・・・
どうすればいい?
あたし、どうすればいい??



  ボロA 2004/11/19(Fri)18:08
Witten by [ miyu ]
勇気。勇気をくださいよ
強さをくださいよ
なにか1つだけでいいの。
なにかをくださいよ
神様・・・聞こえないの???
お願いだよ・・・



  ボロA 2004/11/19(Fri)18:05
Witten by [ miyu ]
弱くて
つまらなくて
なにもできなくて
やる気がおこらなくて
自信がもてなくて
倒れてしまいそうな自分がいつもここにいる。

勉強。
やらなくちゃいけないのに、体が、心がついていかない。
恋。
私からする恋は全部うまくいかなくて、すぐ諦めてしまう。
生活。
毎日が同じことの繰り返しでつまらない。

全て全てがいゃだ。
そろそろ限界
体はピーク
心はぼろA
頭は真っ白

もぅダメだ。。



  なんのために 2004/11/19(Fri)16:35
Witten by [  ]
人は、何のために産まれてきたのか。

それは、愛するためだと思う。
家族を、友を、
出会っては別れるたくさんの人々を。
そして、自分を。

愛するために、私は在るのだ。



  A word 2004/11/19(Fri)11:29
Witten by [ 藤崎 褥 ]
もしも魔法が使えたら
君をずっと笑顔にしてあげる
だけど出来ないことばかり
今日も増えてしょげてしまうけれど

特別な力は持ってないんだ
だから言葉を贈るよ

元気になって欲しいこと
ぎこちない表現で全部伝えるよ
笑顔になって欲しいこと
嘘のない表現で全部伝えるよ

もしも身体一つなら
伝えることにもどかしさはないのに…
なんか上手く言えないから
手を繋ごう、もっと傍にいよう

不器用な想いが空回っても
何か言葉を贈るよ

勇気を持って歩くこと
精一杯の想い全部伝えるよ
その笑顔が好きなこと
一生懸命に全部伝えるよ
http://e-kankyo.jfast.net/shitone


  藤崎 褥 2004/11/19(Fri)11:27
Witten by [ White Rain-今は遠い君へ- ]
真っ白な息で手を暖めて
赤と金で飾られた町の中
気の早いクリスマス・ソングに
一年の短さを感じながら

煙突のない君の部屋に
幸福が降り注ぐように、心から祈るよ

この冬一番の冷え込みが
僕の住む町を包む日は
この国のどこかで暮らしてる
誰より柔らかなその笑顔…思い出すよ

ネックチェーンにぶら下げたままの
ペアリングが鈴のように鳴るけど
戻れない夢に手を伸ばしても
かじかんだ指に何も触れずに

誰もが満たされた顔して
この季節を楽しんでいる、僕だけを残して

まるで雪のように降り積もる
今より幸せだった日々
この道の四方に息づいた
鮮やかな記憶がまぶしくて…

この冬一番の冷え込みが
町中を白く染める日は
同じ空をどこかで見上げてる
あんなに傍に居た僕のこと…思い出して
http://e-kankyo.jfast.net/shitone


  ほんとはね 2004/11/19(Fri)02:21
Witten by [ さくら ]


 ほんとはね。  もっと甘えたいの


 ほんとはね。  もっとそばにいたいの


 ほんとはね。  大声でなきたいんだ


 ほんとはね。  平気じゃないの


 ほんとはね。  自分が大嫌いなの


 ほんとはね。  君にみてほしいんだ


 ほんとはね。  抱きしめて欲しいよ


 ほんとはね。  明日が嫌いなの


 ほんとはね。  夢が覚めなければ良いと思うの


 ほんとはね。  一人なんて嫌なんだよ


 ほんとはね。  すごくさびしいんだ


 ほんとはね。  君が羨ましいんだよ


 ほんとはね。  君みみたいになりたかった








 ほんとはね、


 ほんとはね、








 自分を好きになりたいんだ


 



  「これとは別の物語」 2004/11/19(Fri)00:13
Witten by [ HARUKA ]
例えば 自分の目が見えなくなる程

この 眩しすぎるくらいの空を

見つめ続けていたのなら

君に出逢うことも 涙が溢れることも

何も 無かったのかも知れない



例えば 自分の意識を沈めてしまう程

この 青く深すぎるくらいの海を

想い続けていたのなら

君を好きになることも 心を痛めることも

何も 無かったのかも知れない



例えば 僕という 君という人間が存在しなければ

この物語は誕生せず

別の人間 別の台詞 別の展開

そんな別の物語だけが在ったのかも知れない
http://members2.jcom.home.ne.jp/never_say_die11/


  ユメノヒトヘ。 2004/11/18(Thu)22:04
Witten by [ 由羅 ]
いつもは照れくさくて
あなたには何もできなかったね
変なトコロで恥ずかしがって
ずっと先延ばしにしてたんだよ

あなたの目が開かない日が来る事を
僕は忘れてたんだ

いつだって後で悔いる僕は
今も例外ではなくて
今ならこんなにしたい事が頭に浮かぶのに
もう全て今更なんだ

あなたにはどれほど
僕は笑わせてもらったのかな
いつでも貰ってばかりで
きっと何も返せてないね

いつかの未来の事をその時の僕は
目をそらして見ないフリをしていたんだ

あなたの顔はいつも優しくて
それは今でさえ変わらない
言いたい言葉がこんなにあるのに
もう全て遅いんだ

いつも終わってから気づくんだ
もっといい未来を引き寄せるやり方を
「ありがとう」も
「ごめんね」も
伝える事が僕はできない

“いつか”が来るのは早すぎて
ここは夢だと勘違いしたくなる
どうして気づくのが
分かるのが“今”なんだと
僕は嘆く事しかできないよ

どうか

お願い最期にもう1回
僕はあなたに会いたい。



  自虐の子 2004/11/18(Thu)21:28
Witten by [ KOJIN ]
どんなヒドイ事や
悲しい事があっても
人の命は平等にあるし
幸せは誰にでもあるし



  バカバカしぃヵゝもだヶど 2004/11/18(Thu)21:01
Witten by [ 未來 ]
嫌なこと言われて

傷ついて

不安になって

そして すぐ 涙が 流れてしまう

でもね

ギャーギャ ダチと言ってること

バカバカしいけど メッチャ イイ気分になれる

それだけでね

幸せかなって 思ったり するヵら




  今 2004/11/18(Thu)19:03
Witten by [ りっちょ ]
どうしたらそんなふうに生きることができるの
もう過去は振り返らない、だけどそんな風に生きてこられたら良かったかな
今は私にとって、待ちの時期
ただ生きていくだけでも十分努力してるんだよ



  生きていく道 2004/11/18(Thu)18:58
Witten by [ ぼあ ]
私に動き出せないはずがない
だって今までだって、何とかやって来れたんだから
逃げとか甘えとか
周りから見ればただ単に弱いだけなのかもしれない
いざ表に出ると周りの高さに、周りの持っているものに羨ましくて仕方なくなる
いつも願っているのは私にも生きていける道が見えてきますようにって
今の私にはこれが限界



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