【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
【投稿する】
サイト内検索:


  自分を信じて 2004/06/01(Tue)22:46
Witten by [ 52 ]
先へ 先へと進もうとする

けど

それが正しいかどうかなんて

誰にもわからない

でも

そこに立ち止まっているよりは

きっと素晴らしいことが

起こるかも、ですよね。

可能性を

自分の力を信じて…



  幸せ 2004/06/01(Tue)16:08
Witten by [ ようこ ]
あなたの傍にいるだけで、あたしは幸せだよ
毎日、あなたの顔を見ないと不安になるの。
あなたの傍にいないと・・・
だから、あたしの傍にいてね



  面接官 2004/06/01(Tue)13:43
Witten by [ シャドウ ]
面接官を どつきたい
5人で 俺を見ている
いちばん端っこのやつを どつきたい

1人は質問して 1人は態度をみて
1人はメモをして 1人はおまけで
もう1人は何なんだよ

面接ごときに5人も集まらんでも、
いいではないか?

ほんと無能な組織だなあ



  お猿さん 2004/06/01(Tue)10:18
Witten by [ シャドウ ]
あなたのような文句や愚痴ならば
いくらでも話せそうだよ

ただ、それを抑えるのが人間だろ

もしや、あなたは、
まだ進化途中のお猿さんですか?

とっても器用なお猿さん。

今、俺も少しお猿さんになってみた。

また人間に戻らねば。

でも、いつでもお猿さんになれる、
そんな気がした。



  ひとりかい? 2004/06/01(Tue)09:40
Witten by [ シャドウ ]
気付けば ココに来て 文字を書き
愛も 夢も ばらばらの 
ひとりかい?

なにが伝えたいんだ?
ここはストレス解消掲示板か?

なんでも書けばいいやって
そんな馬鹿げた考えかい?
削除ぎりぎりの言葉で
人を踏みにじって
楽しいかい?

むなしくないかい…。

あなたの存在を×××××。



  逢いたい 2004/06/01(Tue)09:09
Witten by [ kiki ]
メールや電話じゃなく

みんなと一緒に会うのではなく

あなたと二人で逢いたい

そしてもう一度想いを伝えさせて

もう心に隠しておくのは辛いよ・・・


今なら私の想いに100%の気持ちで答えてくれる?

もし、答えてくれないなら

もう私に優しくしないで

曖昧にしないで

冷たく突き放して


でもきっとそうされたら私は壊れてしまうのかな・・・



  : 2004/06/01(Tue)08:39
Witten by [ 名伏せ ]

さようなら、お元気で

何処にでもある会話

そこに一言つけ加える

xx、xxxxx。




  。。 2004/06/01(Tue)08:31
Witten by [ 名伏せ ]

笑顔が眩しい
その太陽何処から

笑顔が眩しい
もう見えないけれど

ねぇどうして
君はどっか行ったのよ
あたしの、太陽はもう沈んだまま・・・
永遠に朝が 来ない・・・

あと一度だけでいい笑って・・・
ちょっと朝日が浴びたいのよ
ねぇその笑顔見るタメに
あたしは、何でもするよ

眩しい笑顔が
眩しい太陽が
目の前で 凍りつく
もう二度と

光らない








  LETTING GO 2004/05/31(Mon)22:16
Witten by [ Cooperation ]
なじみ深いところから、知らないところへ・・・
その中間にいる、
変化の中にいる、
変わりつつある

葉っぱの上の露が、水たまりへと落ちていく
露にとっては、まったく知らない世界へと飛びこむのだ

新しい経験の中へ、飛びこもうと
重力の中、
葉っぱの上から、自然に、流れて すべりおちて
澄みきった空気の中を 降りていく間にも
きっと、水滴は震えただろう

でも、露は水溜りの中に入った後、
大きな河へ
大きな海へ
海よりも、広大な空へ・・・
次へ、次へと変化していって、新しいものになっていくだろう

戦い・闘いをやめる
握りしめていたものを放して

手放し、変わっていく
手放して、受け入れる



  素直 2004/05/31(Mon)13:17
Witten by [ まりも ]
なんでだろう
私はこんなに臆病で
君のくれた優しさを
今も素直に受け取れない

目で追うのは
いつも君の姿
君がシュートを決めたら
私も思わず笑顔

初めて言葉を交わしたのは
いつだったっけ?

振り返れば
いつもそこにいて
まるで私を見守ってくれてるように
見つめてくれてて

少しは期待してもいいのかな?

言葉を交わすたびに胸の高鳴りが大きくなる

なんでだろう
いつしか私は
君を信じられなくて
何度も何度も
「ごめんね」の繰り返し
嫌われることに怯えてた

目が合うのが怖くて
ワザと君を見ないフリした
君のほうを見るのが怖くて
他の人と
楽しそうにおしゃべり

最近思うの
私は何をしたかったんだろ

怖くて怖くて
自己嫌悪して
君に避けられていると感じるたびに
夜も眠れず
悩んで考えて

一歩が踏み出せない私は
すごく臆病で
自分のカラに閉じこもって
君をただただ見つめるだけ

本当は「スキ」
その一言が言いたいだけなのに

なんでだろう
今も君の優しさを
素直に受け取れない自分がここにいる



  そういえば昔。 2004/05/30(Sun)09:39
Witten by [ blue ]
先生に、うれしい日と悲しい日があって。。という話をしたら、うれしい日と悲しい日をだんだん平坦にしていくんだと言われたことがあったなぁ。今でも分かるような分からないような。



  存 在 2004/05/30(Sun)00:28
Witten by [ 水晶の月、白い共振の風 ]
「あなたは偶然の産物ではない。

存在があなたを必要としている。

あなたがいなければ、存在のなかで なにかが 見失われ、
代わりを つとめることは誰にもできない。

そのことが、自分がいないと 全存在が 寂しく思う
ということが、あなたに尊厳を与えるのだ。

星や 太陽や 月、 樹や鳥や 大地 宇宙の あらゆるものが、
あなた以外の 誰かでは けっして埋めることのできない 小さな空白を 感じるだろう。

これが、自分は存在とつながっていて、
存在は自分の面倒を見てくれているという
途方もない喜び、満足を あなたに与えてくれる。

ひとたび あなたがきれいになり、澄みわたったら、
あらゆる次元から自分に降りてくる 途方もない愛を 見ることができる。」

 Osho God is Dead : Now Zen is the Only Living Truth Chapter 1



  マネキン 2004/05/29(Sat)16:19
Witten by [ 流徒 ]
人に愛されたことがない

白く美しいマネキン

彼は知らないから

愛をあげる、ということを


また君を遠ざけてしまった

何故だかわからず

ただ独りでいるほうが

寂しくなかった なんて……

誰に打ち明けよう

こんな ありえない気持ち



青すぎる空をいとしげに見つめて

涙する 美しいマネキン



  〇〇〇〇 2004/05/29(Sat)12:51
Witten by [ 名伏せ ]

あの日はもう直しようがないから
って事に笑い
あの人がもう変る事はないんだから
って事に笑い
こんな事にアタマを使う馬鹿な
あたしに笑う
どうしようもなくて、暗いから見失って
何も見えないから笑って
壊れる、壊れる、

どうにかしてなんて
思う事さえ罪なの
そんな事を思う頭なんて
じゃぁ、どうして作ったの

正論を言えば皆
誉めるから、笑うから
そんな世界はいらない
だからひとりで逃げるの

馬鹿なあたしは逃げてる





  下の私の詩で・・ 2004/05/29(Sat)01:07
Witten by [ フィアー ]
リモートテープの詩の中で間違いが・・

5行目の最初のところ
「人って・・・」のところが、本当は
「私って・・・」の間違いです。
人称の間違いで、誤解を与えかねないので
注釈します・・・・



  リモートテープ 2004/05/29(Sat)00:58
Witten by [ フィアー ]
何故かな?

とっても悲しんでいる人を感じた

ねぇ・・・
もう 「友」よ って呼んでもいいよね・・・

人って 本当 独り善がりだよね・・・
人の出来事を 自分の出来事と重ねなければ
その人の気持ち なかなか分からないもの・・・

人って そんな風に 出来ているのかな?

でもさ・・・
それって 悲しくて とても悪いことじゃないよね

そういう風に 出来ていなかったら
人って 成長できないし 強くなることも
できやしないし 気持ちを理解できる なんてこと
とても無理だもんね

だから
そういう動作とか 作用って
私達 神様から与えられた心のリモートテープ
なんじゃないかな?

環境も出来事も身近に居る人も 全然違うけれど
みんな なんらかの デジャブ
追体験しているようで

そんなみんなが 笑って泣いて 怒ったりして
グルグルこの生命体地球で 共生してるんじゃないのかな・・・ なぁんてね

見えないところにいるけれど
知らない間に忍び寄ってて聞き耳立ててる
目に見えない生命体

そんな命に 感謝したくなる
http://www1.ocn.ne.jp/~youu/MyPage/menu0.html


  前向きな世界へ 2004/05/29(Sat)00:40
Witten by [ フィアー ]
一歩前進して
そして また 一歩前進して

けれど また 立ち止まって

ゆっくり休息してから また 一歩
前進してみた

そしたら 目の前に 細くて狭くて
舗装もされていない あぜ道がクネクネ曲がっていて
それが 遠くまで まだ続いている

もう呼吸さえハァハァしていて 滴る汗も地面に落ちるけど
この見開いてみた瞳だけは この遠いあぜ道を見つめている

「そうだ・・・そうなんだ、
 いつまでも どこまでも そんな私でいていよう」

そう 心に呟いて 自分に言い聞かせてみて
さっきまで重かった支える脚 もう一歩だけ 前へ送り出してみた

いろんなことが浮かんだ
今までの事 とても辛かったこと 悲しかったこと 苦しかったこと
楽しかったこと 喜んだこと 涙したこと

一つ一つ 指でなぞってみては 望郷にふける

けれど わたし

ここで 後ろを振り返ることなんて できないよ

過ぎていった 私の生きてきた路と その証し

今はその答えでも だけど この先にだって
まだ幾つもの答えが待っているから

その答えを探し出すために もう一度 泣いて 笑って
怒って 喜んで 歩き出してみよう

前向きな 世界へ 



  危険なこと 2004/05/28(Fri)22:21
Witten by [ 光博 ]
笑うことは馬鹿みたいに映る危険がある。
涙を流すことは感傷的な人に見える危険がある。
誰かに手を差し伸べることは自分の本当の姿を悟られる危険がある。
皆の前で自分の企画と夢を発表することはそれらを失う危険がある。
愛することはその愛を返してもらえない危険があるし、
生きることは死ぬかもしれない危険がある。
希望を持つことは絶望に陥る危険があり、
挑戦することは失敗する危険がある。
しかし、危険に飛び込まなくてはならない。
人生で一番危険なことは何の危険に飛び込もうとしないことだから。
何の危険に飛び込まない人、何もしない人は何も得ることができず、何でもない人だ。
彼は苦痛と悲しみを避けられるかもしれない。
しかし彼は学べず、感じることができず、変わることも、成長することもできない。
生きて愛せない、自分の恐怖に閉じこもった彼は奴隷と変わらない。
彼の自由は閉ざされた自由だ。

危険に飛び込む人こそ真に自由だ。



  涙〜心の葛藤〜 2004/05/28(Fri)19:48
Witten by [ HARUKA ]
祖父が亡くなった…

家族中が祖父を愛していた…… 
     
弟が非行に走った…

家族中が弟を信じた……

しかし 度重なる悲しみ 心労 疲労のためか

母と祖母は鬱になり…

父は「疲れた」と言い続け・・・

妹はストレスの為か 反発が多くなった……

私がしっかりしなければ…

私が今 成すべき事をしなければ…  
 
家が…崩壊してしまう……

仕事に励んだ

いつも以上に笑顔でいた

家族を励まし続けた

家族の不満を聞き続けた

悲しんでなんかいられなかった…

自分にはやらなければならない事が沢山ある

そう言い聞かせた

そして 暫くして 家族が明るさを取り戻した

息子も更正し始めた

やっと 安心出来た…

やっと 愛していた祖父の死を

悲しむことが出来た

しかし 明るさを取り戻した家族の前では

泣けなかった…

誰にも気付かれない様に

声を殺して一人で泣いた…

悲しみと 安堵と 嬉しさが入り交じった

涙だった……
http://eclat.gaiax.com/home/haruka_27


  誓い〜母への想い〜 2004/05/28(Fri)19:48
Witten by [ HARUKA ]
母が倒れた・・・

入院した・・・

母がいないだけで 家の中は静まりかえった・・・

父は生活の為にも仕事を休むわけにはいかず

やはり帰りは遅かった・・・

私は・・・

まだ幼い妹と弟を抱え

必死になって母親になりきろうとした・・・

無理だった・・・

所詮 子供の私は

母になれるわけが無かった・・・

それでも 必死に頑張った

祖母は高齢で 家の仕事は上手く出来ない・・・

父は帰りが遅い・・・

残っているのは 私・・・

料理を作った 掃除をした 学校に行った

幼い私にも分かった・・・

母が普段こなしている事が

とても大変な事だったのだと・・・

母に甘えていた自分に怒りを感じた

苦労を掛けさせていた自分に後悔した

もっと強くなろうと誓った・・・

母が元気になることを祈りながら・・・
http://eclat.gaiax.com/home/haruka_27


/ 01 / 02 / 03 / 04 / 05 / 06 / 07 / 08 / 09 / 10 /
/ 11 / 12 / 13 / 14 / 15 / 16 / 17 / 18 / 19 / 20 /
/ 21 / 22 / 23 / 24 / 25 / 26 / 27 / 28 / 29 / 30 /
/ 31 / 32 / 33 / 34 / 35 / 36 / 37 / 38 / 39 / 40 /
/ 41 / 42 / 43 / 44 / 45 / 46 / 47 / 48 / 49 / 50 /
/ 51 / 52 / 53 / 54 / 55 / 56 / 57 / 58 / 59 / 60 /
/ 61 / 62 / 63 / 64 / 65 / 66 / 67 / 68 / 69 / 70 /
/ 71 / 72 / 73 / 74 / 75 / 76 / 77 / 78 / 79 / 80 /
/ 81 / 82 / 83 / 84 / 85 / 86 / 87 / 88 / 89 / 90 /
/ 91 / 92 / 93 / 94 / 95 / 96 / 97 / 98 / 99 / 100 /
/ 101 / 102 / 103 / 104 / 105 / 106 / 107 / 108 / 109 / 110 /
/ 111 / 112 / 113 / 114 / 115 / 116 / 117 / 118 / 119 / 120 /
/ 121 / 122 / 123 / 124 / 125 / 126 / 127 / 128 / 129 / 130 /
/ 131 / 132 / 133 / 134 / 135 / 136 / 137 / 138 / 139 / 140 /
/ 141 / 142 / 143 / 144 / 145 / 146 / 147 / 148 / 149 / 150 /
/ 151 / 152 / 153 / 154 / 155 / 156 / 157 / 158 / 159 / 160 /
/ 161 / 162 / 163 / 164 / 165 / 166 / 167 / 168 / 169 / 170 /
/ 171 / 172 / 173 / 174 / 175 / 176 / 177 / 178 / 179 / 180 /
/ 181 / 182 / 183 / 184 / 185 / 186 / 187 / 188 / 189 / 190 /
/ 191 / 192 / 193 / 194 / 195 / 196 / 197 / 198 / 199 / 200 /
/ 201 / 202 / 203 / 204 / 205 / 206 / 207 / 208 / 209 / 210 /
/ 211 / 212 / 213 / 214 / 215 / 216 / 217 / 218 / 219 / 220 /
/ 221 / 222 / 223 / 224 / 225 / 226 / 227 / 228 / 229 / 230 /
/ 231 / 232 / 233 / 234 / 235 / 236 / 237 / 238 / 239 / 240 /
/ 241 / 242 / 243 / 244 / 245 / 246 / 247 / 248 / 249 / 250 /
/ 251 / 252 / 253 / 254 / 255 / 256 / 257 / 258 / 259 / 260 /
/ 261 / 262 / 263 / 264 / 265 / 266 / 267 / 268 / 269 / 270 /
/ 271 / 272 / 273 / 274 / 275 / 276 / 277 / 278 / 279 / 280 /
/ 281 / 282 / 283 / 284 / 285 / 286 / 287 / 288 / 289 / 290 /
/ 291 / 292 / 293 / 294 / 295 / 296 / 297 / 298 / 299 / 300 /
/ 301 / 302 / 303 / 304 / 305 / 306 / 307 / 308 / 309 / 310 /
/ 311 / 312 / 313 / 314 / 315 / 316 / 317 / 318 / 319 / 320 /
/ 321 / 322 / 323 / 324 / 325 / 326 / 327 / 328 / 329 / 330 /
/ 331 / 332 / 333 / 334 / 335 / 336 / 337 / 338 / 339 / 340 /
/ 341 / 342 / 343 / 344 / 345 / 346 / 347 / 348 / 349 / 350 /
/ 351 / 352 / 353 / 354 / 355 / 356 / 357 / 358 / 359 / 360 /
/ 361 / 362 / 363 / 364 / 365 / 366 / 367 / 368 / 369 / 370 /
/ 371 / 372 / 373 / 374 / 375 / 376 / 377 / 378 / 379 / 380 /
/ 381 / 382 / 383 / 384 / 385 / 386 / 387 / 388 / 389 / 390 /
/ 391 / 392 / 393 / 394 / 395 / 396 / 397 / 398 / 399 / 400 /
/ 401 / 402 / 403 / 404 / 405 / 406 / 407 / 408 / 409 / 410 /
/ 411 / 412 / 413 / 414 / 415 / 416 / 417 / 418 / 419 / 420 /
/ 421 / 422 / 423 / 424 / 425 / 426 / 427 / 428 / 429 / 430 /
/ 431 / 432 / 433 / 434 / 435 / 436 / 437 / 438 / 439 / 440 /
/ 441 / 442 / 443 / 444 / 445 / 446 / 447 / 448 / 449 / 450 /
/ 451 / 452 / 453 / 454 / 455 / 456 / 457 / 458 / 459 / 460 /
/ 461 / 462 / 463 / 464 / 465
【投稿する】

悩み相談サイト心の癒し トップページへ戻る
copyright© 2001-2009 心の癒し
designed by
programmed by
powered by
ともとも
松本竜弥のそれ憧れるのょ
占い開運癒しの占星術
占い相談
無料占い恋愛
パワーストーン恋愛専科