【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  よくみて・・ 2004/02/08(Sun)10:58
Witten by [ ちとせ ]
よくみて、あなたは一人じゃない
ちょっとぐらいの不幸でくじけないで
きっと幸せだから・・
少しの不幸を数えないで
ほんの少しの幸福を数えて



  無題 2004/02/08(Sun)10:21
Witten by [ ai ]
あぁ・・・
なんだか最近
世界が灰色だーー!
自分自身が
悲しくて
悔しくて
涙が流せなかった
私自身はこんなのでいいのだろうか
あぁ・・・
どうしよう
助けてほしい
この闇から
だれか助けて



自分から逃げてるのかな



どうすればこの闇からぬけだせるんだろう


私の心が本当に求めているのもって何?

誰か・・・教えてください・・・



  … 2004/02/08(Sun)09:15
Witten by [ 果世旅 ]
    一体どれほど多くの人が
    涙を流してきたのだろう
    今日も何かが起きている

    悲しみのない日はない‥

    けれど それでも 人間は
喜びをつくりだすことができる
     そして幸せを感じることもできる
    
     せめぎ合う時ではない 
     憎しみ合う時でもない
    今こそ 手と手をとり合う時



  … 2004/02/08(Sun)08:56
Witten by [ 果世旅 ]
  準備をしていて損はない

     きっかけは 

 いつやってくるかわからない



  泣きたい時は泣けばいい 2004/02/08(Sun)01:50
Witten by [  ]
あなたの頬にこぼれ落ちる
涙を拭かせて
私の腕の中
誰にも邪魔させない
傷ついてる心癒して
泣きたい時は泣けばいい
私は味方だから
辛いことなど今は忘れ
守ってあげる



  あとどれくらい 2004/02/08(Sun)01:48
Witten by [  ]
あとどれくらい
傷ついたなら
あなたの声が聴こえるかしら
なにげない言葉を
瞳あわせてただ静かに
交わせるだけでいい
他にはなんにもいらない



  幸福すぎる傷 2004/02/08(Sun)01:30
Witten by [ ちとせ ]
過去の出来事を一人で引きずって・・誰にも気づかれないで過ぎた年月。
今思えば昔の出来事だって言えるかもしれないのに・・悲しくなって泣けてきて自信なんてなくなるけれど・・・身に付いた傷はただの傷じゃない、自分にいろんなこと教えてくれた印。
傷ついたっていいんだきっと・・不になるものなんかない。
傷は私に優しさを教えてくれた



  無題 2004/02/08(Sun)00:22
Witten by [ it ]
わたしとあなたがどんなに離れていても
わたしとあなたはこの空で
つながってるよ
だからわたしはいつも
あなたのそばにいる
この空をつないで
あなたのそばにいる
あなたは1人じゃないよ
忘れないで
わたしはいつも
あなたとイッショ



  必要なのはやさしい色 2004/02/08(Sun)00:19
Witten by [  ]
世界を真っ黒に塗りつぶしたのは君
世界を壊したのは君
どうしてあきらめるの?
君の手で塗った色なら
君の手で 新しく塗りかえることもできるのに
どうして「何も変わらないから」なんて
そんな言葉であきらめるの?
君は その結果をまだ見てないのに
どうして 否定して あきらめるの?
後ろ向きな冷たい言葉で
世界を真っ黒にしたのは君自身
だったら
その世界を変えるのも君自身なんだよ
たったひとつでいい
ろうそくに明かりを灯すみたいに
夜の闇に星をひとつ瞬かせるように
必要なのは たったひとつ
やさしくて 暖かい 君の心から言葉
大丈夫 本当はどう在りたいのか言ってごらん
そうすれば 僕は手助けしてあげられるから



  いつか また会える日まで。 2004/02/07(Sat)21:31
Witten by [ ベストフレンド ]
あなたは あの夏 肝心な事を伏せたまま 私の前から 消えてしまったの

誰かにこんなにも 頼りたくなった すがりたくなった 本当の理由を 誰にも言わずに 誤解されたまま 責められたまま 消えてしまったの

もう あなたはいない 私の元には 帰ってこられない所に 行ってしまったの

ねえ・・・ あなたとは もう二度と 会えないの?

本当の事は あなたと私だけの秘密だね

今度 いつあなたに会えるかは わからないけど 遠い未来に あなたと会えたときには いっぱい 抱きしめてあげたいな・・・

それまで 遠くから 見守っていてね どのぐらい先になるかは わからないけど 必ず 会いに行くからね・・・



  夢の小瓶♪ 2004/02/07(Sat)17:23
Witten by [  ]
夢の小瓶どこへ いくの
さくら色の 希望

春夏秋冬 笑顔になれたよ
これでもう 生きていける

涙の夜も 嵐の夜も
貴方がいたから 耐えてこれた

涙を 受け止めてくれたんだ
そんな不思議な 水色小瓶

小瓶の向こうに 虹が見えた
もうこれで 絶望することもない

なのに

消えた小瓶 どこへ行ったの?
壊れた小瓶 もう戻れない

こうして[人生]は 流れていく
行き場のない心 どう癒せばいいの?

だから 歯を食いしばって耐えたんだ
そして 笑いながら 話そう

もう 過ぎたことなんだ
そして これから また 生きていけばいい
できることなら 希望をもって

美しく あたたかい
みんな笑顔の
夢の風景を あきらめずに・・・☆

A−A(生きてりゃ、いろいろあるけどねー。)
ミ^人^毛(ねこの景でした♪)



  今から 2004/02/07(Sat)16:01
Witten by [ ケイ ]
愛されるよりも愛したい
信じられるよりも信じたい
守られるよりも守りたい

いつも包まれてばかりじゃ
幸せにはなれない



  挨拶 2004/02/07(Sat)10:51
Witten by [ さっきん ]
挨拶は 心をこめて言うはずなのに。
挨拶は 言えばいいっていうもんじゃない。

『ありがとう』『ごめんなさい』

挨拶で 相手がどう思ってるかわかるはずなのに。
今は 相手が本当にそう思ってるのか
わからない・・・。



  … 2004/02/07(Sat)09:23
Witten by [ 果世旅 ]
みんなができることを

自分ができなかったとしても

別におかしなことではないんだ

    自信をもって

できることを すればいいんだ



  … 2004/02/07(Sat)09:03
Witten by [ 果世旅 ]
 僕は君にほほ笑んだ

 君も僕にほほ笑んだ

なにも言葉はいらなかった

 夢のような時だった



  そうだね。 2004/02/06(Fri)22:56
Witten by [  ]
うん、そうだね。

奇跡だね。
そうおもうよ
そうだね。



  この世界で 2004/02/06(Fri)22:31
Witten by [ 紗那 ]
この世界の中の
60億人と言う膨大な人の数の中で
たった一人でも
私を見てくれることに
私をわかってくれる事に
私に笑いかけてくれる事に
きっと、感謝しなきゃいけないよね
昔はよく
「皆が私を分かってくれない」とか
「皆敵!」みたいな思い込みで
世界が塗り込められてたけど
違ったんだね
この世界の中には
嫌いな人だって、苦手な人だって
きっと、星の数ほどいるよ
だけど、
それでも。

その中の一人でも私の事を愛してくれたら
それこそ、奇跡なんじゃない?



  大切なのは… 2004/02/06(Fri)21:30
Witten by [  ]
君が君の存在を認めなくて
誰が君の存在を認められるというの?
人に何かをしてもらうのを待つんじゃなくて
自分から歩き出さなきゃだめだよ
結果ばかりあせって求めてもだめだよ
そんなものは自分から動けば
あとからついてくるんだから
大切なのは待つことでも
あせって何かを求めることでもない
今の自分に何ができるか
いま ここにいる自分に何ができるかだろ?
自分のすべてをかけてがんばっているなら
まわりも自然に助けてくれるんだよ
だから 自分はダメだとか責める前に
たった一歩でいいから
まずは前に進もう 自分の足で
自分の手で 生きる道を 切り開くために!



  がんばったんだけどな 2004/02/06(Fri)19:49
Witten by [ おーわか ]
がんばったんだけどな、うまくいかなったよ
変に冷静な自分がいて、笑ってしまう
きっと限界だったんだろう
うまくいく時だけじゃないもんね
涙出るまで、もう少しこのままでいさせて



  みんな特別なダイヤモンド 2004/02/06(Fri)18:32
Witten by [  ]
街にあふれる街に転がる
涙みたいなダイヤモンド
みんな天使の口笛を吹く
誰かの優しさを探すため

街にあふれる街に転がる
名も無いただのダイヤモンド
ささやかだけど他の誰にも
真似のできない虹を放ち

ささいな事で笑えた
夢見る頃がもし過ぎても
誰かの靴にもし踏まれても
ダイヤモンドは傷つかない

胸にあふれる涙に見える
肩で息するダイヤモンド
誰かの靴にまた踏まれても
ダイヤモンドの勇気は傷つかない

悲しくなんかないのに
時々胸が潰れそうで
誰かの声に励まされてる
それが自分の声と知らず



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