【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  波 2003/09/13(Sat)01:57
Witten by [ まんまる ]
あなたは 今 どうしているのかな
傷ついて 泣きながら 去っていったあなた
違う人になって どこかにいるのなら
それも また いいと思うけど

どうしているのか わからないから
時々心配になる

こわれてしまったの?
それとも 頑張っているの?

生きているっていうことだけは
風のうわさで 聞きました

私は なんて 無力なんだろう
悲しくなる
何もできない自分



  勇気 2003/09/12(Fri)22:54
Witten by [ 泡沫 ]
少しだけ勇気をだして
小さな声でもいい
告げることが大切

「今は少し休ませて」



  ありがとう 2003/09/12(Fri)16:09
Witten by [ あまちゃん ]
ありがとう ありさん
ありがとう いぬさん
ありがとう ねこさん
ありがとう とりさん
ありがとう いもむしさん
ありがとう ばったさん
ありがとう もりさん
ありがとう かわさん
ありがとう たいようさん
ありがとう おこめさん
ありがとう はなさん

ありがとう ありがとう

わたしに よろこびをおしえてくれた

ありがとう あなた

みんな ありがとう
わたしはもう だいじょうぶです 



  月団子 2003/09/12(Fri)12:43
Witten by [ きりん ]
少しにじんだ 満月に

ススキを重ねて 見てみれば

穂が膨らんで 光りだす

団子は少し 重そうに

顔を持ち上げ 月を見る

あなたとわたしは 仲間なの?

二人でなにやら クスクスと

私は月を つまみ上げ

どちらを食べよか 迷う夜



  貴方は私 2003/09/12(Fri)12:36
Witten by [ ビッグバン ]
私たちは、細胞の粒の塊

細胞も原子の粒の塊

もし、粒がばらばらになったら

私はどこに行くのか

そう、この世の中も全て粒の塊




でも私の心だけは粒ではない

私の心には輪郭がない

私の心が粒の一つ一つを繋ぎ止めてる

私が粒達から離れるとき

私の心はずっとずっと広がり

宇宙を包み込む

気づいたら私は貴方だった

貴方は私だった



  花が咲いたね 2003/09/11(Thu)13:55
Witten by [ はつね ]
あ 花が咲いたね
みて 天使が出掛けていったよ
あ あなたの髪に隠れたみたい
ほら ほほえみたくなってきたでしょう



  生きている意味 2003/09/11(Thu)12:48
Witten by [ 曼荼羅 ]
生きている意味を
誰が説いたところで
本当のところは分からない

いや、生きている意味なんて元々
ないのに、求めているだけかもしれない

でも、自分の子供が出来たとき
なにか分かったような気がした
それは、言葉には出来ない

生きている意味ではなく
生きてゆく意志なのかもしれない

その意志は元々天から授かっているもの
生きている意味は天からは
何も授かっていない

私たちはどこに向かっているのか
未来に限りはあるのか
どれも分からないことばかり

それでも神は 私たちに
生きてゆく意志授けてくれた

きっと 生きている意味があったとして
それは私たちは知ってはいけないのだろう
知らないほうが良いのだろう



  新たな旅立ち 2003/09/10(Wed)14:07
Witten by [  ]
今まで俺はずっと逃げてた

嫌な事 苦しい事 面倒な事

逃げても余計辛くなる事ばかりなのに

逃げる事で自身を失っていた

逃げる事で自信を失っていた

得たのは虚しさと孤独感

もう        

逃げません。

僕は 新たな旅に出ます



  夢 2003/09/10(Wed)01:41
Witten by [ 双星 ]
こんな取り乱し様
言えやしない
だけど
どうしたら君は
心からしあわせになれるのだろう

君を縛り付ける
過去や両親や いまの苦しみが
どうしたら晴れてくれるというの

本当は君に
振り向いてもらいたいだけかも
しれない
卑しい俺――
だけど
放っておけない
あれだけのことを打ち明けられて
今更 他人になれる訳がない

ただ遠くから
平静を装って
「元気出して」
それだけしか言えない
今日も――畜生



  一生。夢。見ていこう。 2003/09/09(Tue)20:54
Witten by [ ko-huku ]
夢は叶えるために在るんじゃない
夢は見るために在るんだ

星が夢だとするならそれをとりにいこう
たとえとり損ねてもそれは失敗じゃない。

だってほら下を見てみいや
あなたの下には青い地球が広がってるはず。

夢は叶わないものなのかもしれない
叶わないほうがいいかもしれない。
だって手の届く所まできたらもうそれは
夢じゃなくなってるはずだから。

「人は歩みを止めたときに、そして挑戦をあきらめたときに年老いていくのだと思います。この道を行けばどうなるものか危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。迷わず行けよ。行けば分かるさ。ありがとう!」



  この作られた世界 2003/09/09(Tue)20:11
Witten by [ サルのこしかけ ]
 人間が作った世界の中で

 苦しんで死ぬ人がいる

 そんなのは悔しい

 ぼくらはもっと自由で

 心は空を飛ぶことも出来る

 強くなる必要なんてない

 ただ この作られた世界に

 溺れたくないだけさ



  りんどうの花 2003/09/09(Tue)17:40
Witten by [ 祐葉 ]
今年は残暑きびしく、生花仲間も私も
ガーデニングに流れていたようです。

そしたら、狭いベランダにガーデニング
溢れて、どこかを二段にしなくちゃいけ
ないほどに。

夏は花がすぐ枯れてしまうので、どうも
みんなガーデニングに走っちゃった。

んで、お花の先生に「そろそろ生花しましょう。」
と促され、お花アレンジメントしました。

りんどう・黄色いバラ・カーネーション・菊など。
特に深い紫のりんどうは美しく、大好きな花です。

出かけるとき、冷蔵庫に入れているので、冷蔵庫
を開けて、家族にびっくりされました。

花が家の中にあると、みんな癒されるらしい。

花は悪霊を追い払うというし、家族もなぜか
早く帰ってくる。

どうも、花にはそんな威力・魅力があるらしい。
不思議だね。

それから、気持ちが乱れている時は、上手く
できない。お習字もね。

だから、自分の「気」が花や字に入り込むの
ではないかな。

気合い入れて生けた花は、長持ちするので
また、これが不思議です。



  今年のセミ 2003/09/09(Tue)12:51
Witten by [ ウイちゃん ]
今年のセミは
冷たくて、雨の多い夏で
好きなだけ鳴くことが
できなかったんだろうな

たとえそうでも
文句もいわず
鳴けるときに、鳴いている

そんなセミのように
なりたいと思うけれど
私には
無理だろうな・・・・



  夏の幻 2003/09/08(Mon)18:49
Witten by [ 栗むしパン ]
昔遊んだ沢に 久しぶりに行った

段差のきつい斜面を

ずっと おりて ずっと 下に

ずっと おりて 下に 下に



木と岩に囲まれた 秘密の場所

ゆっくりと流れる川に足を入れ

ひんやりとした岩に頬をつけた

涙がこぼれて岩肌をつたった

しばらく 動くことが出来なかった

蝉の声に かき消されたかった





誰かが下りてくるのが分かった

黄色の服に赤い花柄模様

ぼくの横に立った

「ラムネ飲みます?」

水滴のついた瑠璃色のガラスを差し出された

慌てて飲んでむせたぼくに

クスクス笑ってた

「泣いてたんですか〜?」

って突然言われて 顔が真っ赤になった

「元気出してくださいね♪」

女の子はそう言って 上って行った



その子は本当に実在していたのか

夏に見た 幻だったのかな

なんて今考えて 自分で可笑しかった





  心の中に 2003/09/08(Mon)16:30
Witten by [ 真琴 ]
会えない日々が続いている・・・
だけど心の中にあなたはいつもいるの
今日も夢に出てきてくれたあなたは
あの頃と変わらない話し方で私と話していたね

会えない日々が続いている・・・
そんな時でもあなたを考えない日々はない
だってやっぱり心の中にいるから

あなたに言いたいよ・・・「会いたい」
でもこの言葉は言ってはいけない
私の心の中にしまっておかなければ

だけどあなたに会えた時は言わせてね
「会いたかった」
この言葉は心の中にしまっておけないから



  頭でかんがえてしまうこと 2003/09/08(Mon)15:59
Witten by [ ビギン ]
悩みって消えないね

心配しても何もならないのに

どうしてこう悩んでしまうのだろう。

まさしく客観的にみればエネルギーの消耗な

のに

きょうもまた無駄な事をやっている。

そんなことを思っている暇があれば

もっとましなことをかんがえろよ。

スイッチが悲観的なほうにばかり

はいっているんだよ。

どうしようはこころの心配を暴走させる言葉

だからつかっちゃいけない。

それでよろしい。これはブレーキになる言葉。

ながながと書いてきて落ちがつかないので

このへんでさようなら。



  ありがとう。さようなら 2003/09/08(Mon)13:26
Witten by [ L・S ]
過去の自分、ありがとう、さようなら。
過去の自分、ありがとう、さようなら。

過去の自分、よく頑張ってくれた。
過去の自分、精一杯、生きてくれた
生き抜いて 通り越してくれてありがとう
過去の自分、頑張って生きてくれて、ありがとう

くぐりぬけて、通り越して、生きてくれたこと。
私にしかできなかったんだね、ありがとう。

今、わたしがここにいる。それだけでうれしい。

だって、他の人には、こんなふうには「私」を生きることはできないのだから
他の人には、こんなふうには生きられなかったのだから。
過去の自分も、今の自分も。

自分は、自分以外には、なれなくて自分は、自分にしかできないのだから。

私は私。
私だけが「わたし」を生きられるのだから。
わたしでいられることがうれしい。

過去の自分、ありがとう。
過去の自分を支えてくれた人たち、まわりの人たちにありがとう。
すべての人たちにありがとう。
ありがとう。ありがとう。



  アクアリウム 2003/09/08(Mon)10:01
Witten by [ みけねこ ]
いつも一緒だったよね
青い静寂の中
ひそかに心を重ねあった

この場所に来れば
あなたに会えると信じていた
アクアリウムは永遠だと
ずっと思っていたから

あなたは今どこで泳いでいるの?
ちっぽけな私は迷子のように
心細いまま彷徨っているよ

アクアリウム
あなたと私の思いでの場所



  忘れられない、忘れない。 2003/09/08(Mon)02:35
Witten by [ ゆうき ]
あの日、私の残したラーメン食べて、食べすぎでお腹を痛めたあなた、忘れない。

かっこ悪いけど、そういえば、いつも私の残したものまで食べてくれたね。

あの日、エアコンでお腹を冷やして朝方苦しんでたあなた、忘れない。

あの日以来、心配で、私いつもあなたのお腹に手を置いて寝てたの気づいてた?

あの日、デパートではぐれた私を探してたあなたの横顔、忘れない。

知ってた?私そんなあなたを見ていたくて、わざと電話に出なかったんだよ。

あの日、最後に抱きしめてもらった時のあの苦しさ、忘れない。

最後だって知ってて、悪あがきしちゃった。

あなたの声、あなたの手、あなたの肩、あなたの鎖骨。あなたの目。あなたの匂い。数えあげればきりがないけど

最後だから、頑張って覚えたの。
最後だから、強く抱いたの。
最後だから、自分から離れたの。

思い出は、時間と共に消えていく。
けど、
忘れられない、忘れない。



  想い続ける・・・ 2003/09/07(Sun)18:25
Witten by [ 梨亜 ]
本当なら叶わない恋だった
だけど、ほんの少しの勇気が私に力を与えてくれた
想いが届いた時は嬉しさのあまり涙が溢れた
あの頃の写真を見ると、嬉しかったことや楽しかったことを思い出して再び涙が流れる・・・
あなたに逢えない毎日は時々私を不安にさせる
だけど、私はあなたを想い続ける
私が唯一できることだから
いつかあなたに逢える時は最高の笑顔でいよう






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