【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  Door 2003/06/17(Tue)11:04
Witten by [ Sun ]
ちょっと辛いな

もうあの時のように
君のことだけを思い
何度約束を破られても
信じ続けることなど
俺にはできないし
そんな暇もない
君は人としてどうだからと
ひとり悪し様に言いながら
結局君に縛られてるのも
もう御免だよ

ただ
わずかばかり後悔してるよ
扉をつよく開け放つように
俺の側がありのままを
さらけ出せれば
自分の気持ちをもっと上手く
伝えていれば 今
こんなぎこちない関係にならずとも
済んだだろうな
現実は
君は俺を許さないだろうし
俺も君を許せないまま

(いいんだ、これで
 ここは君を許したら
 俺はこれからも見知らぬひとに
 何度でも心を弄ばれる
 約束を破られ
 嫌がらせをされ――)

何もかもを認め
何もかもを愛せたらよかった
もしそれが可能ならば
これほど楽な世界はなかったのに

早くゆきたい
君の顔が見えない所へ
全てが思い出になる場所へ
ここから遠くへ

そこで扉を開くよ
今度は うまくやるよ



  信頼して 2003/06/17(Tue)01:10
Witten by [ ホワイトゴールド ]
自分が 何も気づいていない、無意識でいる時も
自分が気づいていて、意識している時も
どんな自分でいても、自分を大切に・・・
気づく時がくる、その時を信頼しなさい。
自分を信頼して、大切にしなさい・・・

気づく時がくるのだから
理解して許せる時がくるのだから
自分の時が、「その時」がくるのだから
明けない夜は、ないのだから
誰も、いつまでもそのまま、変わらないでいることは、あり得ないのだから

今 この時を、尊重しなさい・・・
その時がくることを、信頼しなさい・・・・
自分を尊重して、信頼しなさい・・・
自分を信頼しなさい・・・



  ブレス 2003/06/17(Tue)00:05
Witten by [ Sun ]
言葉が、足りない
考えが、まわらない

それはずっと自分の経験が
人より劣るのが原因だと
ずっと考えてた
大波に乗るチャンスを捨て
ひとり静かに生きることを選んだ
そんな臆病な自分のせいだと

「生き方に良し悪しが存在するの?」

「ダメな生き方って本当にあるの?」

「いま貴方の窓の外で、たくましく
 ゆるぎなく靡く大波が、貴方を本当に
 行きたい場所に連れて行ってくれるの?」

「貴方はなぜ自分に自信が持てないの?」

誰に言われるでもなかった
一人でふくれていたら
妙な声が次々と頭中に響いた

今日から一つの持論を

「生きていて無駄なことはなんもないよ」



  光 2003/06/16(Mon)21:25
Witten by [ ひまわり ]
ひまわりになりたい。

ずっと曇っていて太陽が見えないでいた。
いや 見えなかったんじゃない。ひまわりの種さえ、まく事が出来ないでいた。

大きく咲くひまわりになりたい。

今、太陽の光が見えてる。

ひまわり小さく咲いてきた。
光が見えてるから。

いっぱい光ちょうだい。
ひまわりには太陽が必要よ。



  居場所 2003/06/16(Mon)17:53
Witten by [ 紫陽花 ]
   そこに 私の 居場所が あった
 安心出来て 暖かくて 居心地の良い 場所
何時も 平穏だった 私の 家 街 公園 学校          でも
    今 私には 居場所が 無い  
   あるのは 恐怖と 苦しみ それだけ 
   暖かい 場所・・ 今、何処へ行った?    探しに行こうか? それとも 待とうか??  そう 考えて いたら 目の前に 光(?)
  らしきものが 現れて こう言った 
        「おいで」 
 私は 黙って ずっとずっと 付いて 行って
   そこに 私の 居場所が あった



  二重人格の君へ 2003/06/16(Mon)01:34
Witten by [ 水色 ]

あたらしい人がいるのなら..

その人を大事にしてあげてください。


君は変わりました。

私は率直で素直でまっすぐな君が好きでした。

多少ハチャメチャでも。




  どうすれば・・・ 2003/06/15(Sun)23:06
Witten by [  ]
少しだけ
疲れてしまった。
いつまで待てばいいの?
私はいつ
あなたの傍に行けるの?

夫と子供に
罪悪感が募っていく

苦しい
切ない
寂しい
逢いたい

誰かが
彼は守ってくれていると
言ってくれた
嬉しかった

でも
守ってくれなくていい
傍にいてくれるなら

触れられなくてもいい
傍にいてくれるなら

そんなこと
無理だって
わかってるけど・・・・・・

それでも
願ってしまう

だけど
どんなに望んでも
どんなに祈っても
叶えられないこともあるのだと
思い知らされる

どうにもならない
ことも
あるのだと・・・

私はどうすればいいの?
どうすれば・・・
苦しいよ
苦しいよ




  幸華 2003/06/15(Sun)18:57
Witten by [  ]
僕は君に幸せの花がさくように
幸華と名付けた



  夢と現実 2003/06/14(Sat)23:22
Witten by [ かえん ]
今までにどれだけの人が夢を見て
どれだけの人が夢を叶えて
どれだけの人が夢を諦めてきたのだろう
「なりたいと思えばなれる、夢は叶う」
そう信じてたのに近頃違うと気がついた
なりたいの気持ちがあっても叶わないことがある
でも叶えたいと思ったそのときにすでに私たちはその夢から逃れられない 磁力に引き付けられるんだ
あなたの夢は・・・



  詩と死 2003/06/14(Sat)20:52
Witten by [  ]
また眼の前に白い靄がかかる
一瞬煙かとも思うくらいの白さ

これは君への償い
僕は君を救えなかった

僕に出来るのは君の詩を書き続けること



  一人 2003/06/14(Sat)17:35
Witten by [ バッカス ]
一人 ベットで眠る時
寂しくなると

決まって想いだすのは
隣に誰かが居る過去なの



  ゆっくりあせらず… 2003/06/14(Sat)16:08
Witten by [ ねこ ]

あなたが悩んだり、苦しいときに
ダメ人間だなんて思ってごめんね
悩んでいて、出口が見えなくても、
それはあなたがダメだからじゃない
誰だってそういうときがある
解決しなくちゃ!でも分からない!
どうすればいいのか分からない!
自分が見えなくなってたことにも
気づかずに…
もっとあなたのことを知ろうと思う
あせらずに、ゆっくり、自分を
ダメだと思ってしまうそのわけを、
自分のために悩むことも悲しんで
あげることもできなかった、
そのわけを、今から探しに行こう



  今を生きる 2003/06/14(Sat)13:15
Witten by [  ]
過去を捨てるなんて不可能だ

未来を考えずに生きるなんて不可能だ

ただ僕は、「今を生きる」



  褒めることの大切さ 2003/06/14(Sat)13:14
Witten by [  ]
一つの花をよけて歩いた
一匹の虫を車にひかれないように移動させた

それは尊い命を守ったということ
そんな自分を褒めてあげてください

すれ違った人に挨拶ができた
目があった赤ちゃんに手を振った

それは人に幸せを与えたということ
そんな自分を褒めてあげて下さい










  プラス・ステップ・プラス 2003/06/14(Sat)00:25
Witten by [ maddy-girl ]
今日、久々バイクに乗った。
昨日は点滴を打ちに行ってずっと寝てた。
今日は、やっとご飯が食べれた。
納豆ご飯が「おいしい」と思えた。

ボチボチ回復してるよ。
自分なりに迷いながら、苦しみながら
心の裏切りに耐えながら、見つけ出した道。

今、あなたと友達に戻れる。
あなたのこと、忘れよう…嫌いになろう…
変な方向に頑張ろうとしてた。
違うんだよね。

私には、やっぱりプラスが似合う。

「逢えないときつい。距離がつらい」

そう言ってあなたは、遠恋から逃げたけど、
私は逃げないよ。

でも、今はあなたが出した答えを受け入れられる
だけの器ができたと思う。
 
乗り越えるまで、少しきつくなるとは思うけど

時が経てば、また色んな考えが加わり、
プラスに考え始める。

そして再び私が
プラスに動き始める

それでOK!!
少しの辛抱だ!

素敵な女性、ひとのいたみのわかる女性
惜しみない愛を与えることができる女性
強く優しい女性

そうなる為のステップ

ここからまた輝き始めるよ!!!
だから、頑張ろう!頑張ろう!頑張ろう!



  身勝手 2003/06/13(Fri)21:21
Witten by [  ]
パソコンは相手の顔が見えない・・
だから元気があるのかないのかなんて
相手の言葉を信じるしかなくて・・・

でも明らかに君は疲れ切っている
本当の君を見てみたい
僕にはそんな権利ないかもね
だって僕は君を救えないもの

これはきっと僕の身勝手な思いだから



  薔薇 2003/06/13(Fri)21:03
Witten by [  ]
本当に大切な物は心に焼き付いているんだ
それは永遠に消えることはない…

心の中で毎日自分に水を与えましょう
それでも枯れてしまったら押し花にしてみよう
それはそれで素敵だよね?

でも僕は木に咲いている君が好き
そこから摘み取った君も素敵だけど
やっぱり自然な君が好き…



  感情 2003/06/13(Fri)17:59
Witten by [ 修ちゃん ]
前から思っていた。
君は優しい、そして強く、気高い。
そんな風に なりたくて。
君に少しでも近づきたくて。
手を伸ばすのだけど、、いつも。もう少しで
届かない。
それを繰り返すから、時々、
自分から自信と希望が 奪われていく。
でも、誰に奪われたのか。わからない。
それでも確かに存在するのは
君への憧れ、愛。
いつも君が。奪われた私の光を
もう一度導いてくれる。
もう一度君に近づきたくなる。
だから私は生きている。
君に生かされている。
心から君に感謝を
心から君に愛を
優しく強く気高い君に
少しでも近づくため。愛をもっとそばで。
伝えるため。
私は私を輝かせて。
そしてもう一度確かめて。
”やっぱり貴方が 
     私の中のたった一人の最愛の人”



  大丈夫♪ 2003/06/12(Thu)23:10
Witten by [  ]
山の方には、まだ薔薇が残っているんだって・・・?
追いかけていこう♪

過ぎ去った[時間]は戻らない。
失ったものは、測り知れない・・・

永遠に、行きっぱなしの後悔。
だけど・・・

くやしさも、いきどおりも、毎日、全部捨てる。
からっぽになって・・・

♪A−A(また、1から歩き始める。)
∩^人^毛∩(弱い人間だけど、マヌケなねこだけど。)

そこんとこだけは、わかっていれば、大丈夫らしい?



  イフルさんへ 2003/06/12(Thu)12:32
Witten by [ 晃代 ]
愛する人 大切な人を亡くしたとき
泣くこと 悲しむこと 感情を思いきり、感じること
自分に 許してあげて 自分に、やさしくしてあげてくださいね。
 
その人に伝えたい気持ちを ノートに書いてみたり、思い出を振りかえると
あなたの心の中に、その人が、います。

その人への思いを感じれば 感じるほど、心の中で その人が生きたこと 大切な人だということ
その人が持っていた愛情、許し、善意、誠実さ、生命、その方の尊い存在、役割、
その人から頂いた 目に見える贈り物と 目に見えない贈り物を 強く感じたり、何かに 気づいたり、思い出したり、以前よりも ずっと、わかるようになります。

あなたが 友達を想うとき、亡くなった愛する人たち 友達も あなたのことを 想っていますよ。
私たちは 心の中でひとつなのですから・・・

あなたに たくさん 贈り物をくれた方たちだったのですね・・・
卒業する時 天に帰る時が来て サナギから 蝶になって 身軽に 自由になって 美しい光のもとへ 飛んでいけて
今は、何の苦しみも 悲しみもないのです。
あなたの大切な友達たちに いつも平和 安らぎがありますように・・・
 
ある本で読んだのですが 人間には 自由意志があって、
魂が同意しないで 納得しないで 自分で決断し 選択しないで 逝く人は いないそうです。


悲しんでいるあなたを 先生は何とか、慰めようと思ったのでしょうね。でも、その気持ちは、うまく伝えられなかったのですね・・。
もしかしたら 先生は、感情を感じることが 怖かったのかもしれないですね。
本当は 誰よりも 動揺している心を 理性で、必死に 抑えて、 自分にも 誰にもわからないよう、隠していたのかもしれないですよ。

私は「生命は永遠である」ことを信じています。
目に見える肉体から 目に見えない 触れられない存在に 変わっただけで・・・その人は、生きていると思います。会いたい時は、心で感じるようにしています。
「その時」もう人生で、学ぶことがなくなったから 卒業したのだ、と私は思っています。
亡くなる人が 周囲の人たちに、最後に教えてくれる 贈り物が「生命、人生、愛」だと思います。

・・・○「在(いま)すがごとく死者は語る」鈴木秀子 クレスト社 より・・・

「愛する人たちにのみ、死はある。そして、愛する人たちに 死はない。」
「愛する人たちにとっては、その人の死を 胸の張りさけるような思いで 感じています。
愛する人のみが、死を体験しているのです。そして、死を現実として、受け入れたとき、愛する人たちの心の中で、死んでいった人たちは永遠に生きつづけます。」



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