【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  月 2003/03/16(Sun)19:59
Witten by [ ami ]
あなたの背中にひっついて
空を見上げた 
上から私たちを照らす 月
あなたの鼓動はゆっくり打って
私の鼓動は早く波打つ


   大好き


心の中に浮かんだ言葉
私は恥ずかしくなって
あなたの肩に顔をおしつけた
月は私たちを見つめて
優しく微笑んでいた


  彼女いるんだ


あなたの返事を聞いて
月を見たら月は雲に隠れちゃってた


  明日、雨かな?


泣いてるって気づいたのは
そう思った時
あなたは振り向いて
優しく私の頭を撫でてくれた
私は笑って言った


  またね


あなたが大好き
ずっとずっと 大好き
月、私の涙をぜんぶ吸い込んで
笑顔でバイバイしたいから


  月キレイだね。明日はきっと晴れだよ。
      バイバイ        

                

  




  君が笑うために 2003/03/16(Sun)19:06
Witten by [ ハロウィン ]
涙も出ない
言葉も出ない
だけど君さえ
そばにいてくれたなら

ウソツキになる
バカにもなれる
すべては君が笑うために

すべては君が笑うために



  ありのままの わたし 2003/03/15(Sat)22:39
Witten by [ 昭代 ]
私は わたしです。
私は 他のものには、なれない。向日葵のように 秋桜のように なれない。
私は この宇宙でたった一つの、貴重な存在。

私は いつも どんな時も わたし。
私は わたし自身であって 何かに 誰かに 何者かに なろうとしなくてもいいのに。
いつも 私自身でいること それだけでいいのに。

今のありのままの自分を 否定して 誰かのようになろうと 頑張ろう、と思って
自分を 見つめて 理解してあげないで 心を放ったらかしにしたり
今の自分を ちょっとでも 否定したり 大切にしなかったり
自分が 何か 誰かになろう、とすると 苦しくなって 重荷を感じたり・・・
「幻想」がわからなくなって 「必要」「不安」、「幻想」に振り回されて 自分自身がわからなくなると
私は「わたし・自分自身」に 何度も何度も、戻ってくる。
ただ「わたし」でいることを 許してあげる

私は何者でもない 特別でもない まだ、小さなことしかしていない 道の途中にいる わたし。でもこの自分が好き。
他の人には決してできないこと 私にしかできないこと 今の私にもできることがあるから



  これから 2003/03/15(Sat)14:50
Witten by [ シュウ ]
歩き始めた道のりは果てしなく遠いのか
それともとてつもなく近いものなのか
たとえ光を見つけられず 疲れ果ててしまっても それでも信じ続けたいと思う
そう信じたいと思う心が1番大切なのかもしれない。



  Non Title 2003/03/15(Sat)01:53
Witten by [ まひる ]
愛が欲しいと言いながら
人を好きになれないという
恋を恐がりながら
愛が欲しいという
愛の意味もわからないのに
愛が欲しいという
矛盾してるのはわかってるけど
どうしても、心の穴をふさぎたいと思う



  わたしへ 2003/03/15(Sat)01:06
Witten by [ 飛鳥 ]
今までほったらかしでごめんね
一人ぼっちになって
やっと気づいたよ

泣き虫で 臆病で
寂しがりやの みじめな自分

誰かにいっぱい尽くして
いっぱい愛されたかったのに
結局ひとりになっちゃったね

悲しいよね 

これからは私がそばにいるよ
あなたの声を 心を
一番に考えてあげる

もう誰かのために
生きなくていいんだよ

十分辛い思いしたんだから
もう泣かなくていいんだよ

安心してね
これからは私があなたを守るよ

あなたの声に耳を傾けて
一生懸命生きるから 
一緒に幸せになろうね…








  ありがとう 2003/03/13(Thu)00:19
Witten by [ ともだち ]
  ふと寂しくなったり
 ちょっと嫌なことがあったり
 不安でしょうがないとき

そんな、大したことではないのに
自分の身になって 真剣に聞いてくれて

 時には喧嘩したり
間違っていたら真剣に怒ってくれて
気づかせ 私を成長させてくれる

 なにより
一緒にいると とっても楽しく
ありのままの自分でいられて
すべてを打ち明けれる

 大切な大切な人
あなたに出会えて本当に幸せだよ

 ありがとう

そしてこれからもよろしくね 



  さみしさのしっぽ 2003/03/12(Wed)16:59
Witten by [ けろん ]
誰でも 持ってる
さみしさのしっぽ
虚勢を張ってても ちらりと見える

わかってるんだから
もうそんなにがんばんなくっていいんだよ
貴方はそんなにかっこよくは無い
自分で思ってるほど 賢くも無い
年はくっててもそんなに大人でもない
しっぽ ふんづけちゃった
だからもう
諦めて 素顔のかっこ悪い自分を
受け入れてやんなよ

私はそんな君が嫌いじゃないよ
だから
君も素顔の自分を
認めてやりなよ



  モノマネ 2003/03/12(Wed)12:36
Witten by [ そよ風 ]

  こんなことを聞いたことがあった・・・
  
  「人とはオリジナルである。
  しかしそれは親や親友などの『他人』の極  わずかな1部分をコピーしそれを積み重ね  て構成されたオリジナルである。
  ここで1つキーワードがある。
  『極わずかな1部分のコピー』である。
  たとえ小さくてもコピーされた場所がその
  者、物、モノの最も重要な点だったら君は
  世間様から【盗んだ】といわれるであろ   う。
  コピーされた方が1番そう思っているだろ  う。
    だからオリジナルは難しい」



   そう・・・・・・『仮面』のようにね。



  あこがれ 2003/03/12(Wed)00:15
Witten by [  ]
初めて君を見た時
うらやましいと思った
真っ直ぐな、迷いのない瞳
自分自身を信じる者の瞳
その強さにあこがれた
僕は弱かったから
弱さゆえに愚かだったから
だから、君が話し掛けてきて
どきどきした
人を思いやることも
ときに厳しくすることも知っている君
いつか、僕も君のように
真っ直ぐ前を見つめて
歩んでいけるようになったらいいな…



  本当の顔 2003/03/10(Mon)01:02
Witten by [  ]
笑いの仮面をはりつけて
いつからかわからなくなった。
『これは本当に私の顔なの…?』
何かが違う…
ふと思った
どうして…
そしてふと、気づいた
「そうだ、これは本当の顔じゃない」
ずっと忘れていた
こんなものを顔にはりつけて
ずっとみんなを騙していた…
気が付いて…つらくなった
泣きたかった
何よりも…許せなかった
みんなを騙していた自分が…
そして私を仮面をはがして…
みんなに言った…
「ずっと騙してごめんなさい…」
嫌われることを覚悟した
悪いのは、騙していた自分なのだから
でも返ってきたのは予想もしない言葉…
「貴方を許すよ」
救われた気がした…
たった一言だけど…なによりうれしかった
そして、私は仮面ではなく
心の底からの笑みを
ずっと忘れていた満面の笑みを
自分の本当の顔に浮かべた…




  ノラ 2003/03/09(Sun)20:52
Witten by [ デオン ]
君に対するムネノウチを自問した
恋であればいいと思う
愛であればなおさら――
だがいつも答えにならない
遠い距離を越えて
その声を聞きたい
一緒にいたい
いつだって
いつだって
嘘などつける余裕はないのに

からっぽの餌台に
同じものをせがむ俺は
さぞ滑稽に見えるだろう
俺はこいすがるノラ
化け狐にはなれないノラ



  「サロマ湖の風景」 2003/03/08(Sat)18:10
Witten by [  ]
北のさい果て 枯野の中 海とつながる場所
美しい 大きな湖があります
そこに 小さな ねこちゃんが やってきました

ねこちゃんは 長旅で疲れていました
森の中の 癒しの湖
そこで 美味しい水を もらうと

海岸線の道へ 出ました

清かな湖と 美しい海の 狭間

そこに 音も無く
1本の樹が 立っていました

この樹は 自分が 何の樹なのか?
忘れてしまって 困っているようでした

ねこちゃんが、「何を待っているの?」
と聞くと。樹は、
「海のむこうから、太陽が昇るのを。ずっと、待っている・・・」
と、淋しそうに答えたように、感じたので。

\オレが、その太陽なのだー!/
!A−A(と、ウソをついて。)
∩^人^毛∩(樹に、勝手にくっついて。)

樹を 暖めようとしました
でも しょせん ニセねこ
凍えた樹は 暖まるはずありません

樹も、「これは、ちょっとは、暖かいけど。太陽ではないな〜?」
と、わかってはいたのですが・・・

やさしい樹なので 知ってて
受け流して ころころと 笑っているうちに
[心]が暖かく なって

何年ぶりかの 花が咲きました
木蓮の花でした
樹は 木蓮の樹だったのです
なのに あんまり 寒い冬が続いたので
咲けなくって ふるえているうちに
自分が 何の樹だか 忘れてしまっていたのです・・・

でも 思い切って 咲いてみたら
たぐいまれな いい香りで
森の動物達 くまさん、雪うさぎさん、小鹿さん
近くで がんばって咲いていた 桜、桃、梅・・・
みんな喜んだので
木蓮は ちょっと自信がつきました♪

たまに 冷たい北風が 吹いた夜も
樹にくっついた ねこが
「オレは、有明の月を待っているんだ!」
と、言うので。
みんなで「一緒に、待ってみましょう♪」
と。お互いに、励ましあっているうちに

木蓮は 気づきました
太陽は もう 昇らなくても
有明の月は 海の中に 沈んでいても

こうして みんなで 集まって
励ましあって 仲良く しているのが
「癒し」だと
小さな暖かさの 集まりは
ほんとうの太陽より 暖かいかも しれないと・・・

みんなで 仲良く話し合っている うちに
なんと あきらめていた もの
あれほど 待っていた

春の太陽と 有明の月が
手をつないで 一緒に 海から 昇りました

みんなで 手をたたいて 喜ぶと
どこからともなく・・・

<これは めったに ないことです! 素晴しいことです!>

と 賞賛する声と 共に
空から たくさんの 花々が 舞い降り
枯野は 緑の野原になり
やさしく 暖かい風が 吹きました

永遠の春が 来たのです

永遠の春は いつまでも いつまでも
みんなと 共に 在ります
貴方の[心]の中に・・・☆



  やっぱり 2003/03/08(Sat)10:57
Witten by [ 夏香 ]
いくつ欠点数えあげてみたって
やっぱり好き
君が好き

どんなに不完全だったって
やっぱり好き
君が好き

いつか想いを伝えられるくらいに
強くなりたい
優しくなりたい
大きくなりたい
あったかくなりたい



  このさきには道がある 2003/03/08(Sat)01:36
Witten by [ いぶ ]
私にはできなかった
傷ついた自分のこころを見過ごすことは
多分それでよかったのに
いくらでも選んでいい道はあるのに

人は自分を責めたがり
そのくせ自分を愛したがってる

いくらでも道はあるから
とりあえず愛する方に転んでみよう
反省も自責もまた後でもできるから
弱くて逃げたくなる自分も今は
愛してみたらどうだろう




  痕 2003/03/08(Sat)00:42
Witten by [ そよ風 ]
仮面を着けた君はだれ?

自分の素顔を傷つけられるのが怖くて着けた厚い仮面……

素顔の君は弱くなんかないと思うよ

だからもっと前に進もうよ

その姿は「カッコイイ」と思うよ

だって君は『優しい』から



  この地にありて〜プーアル☆さんへ〜 2003/03/07(Fri)08:02
Witten by [  ]
君は 幼いのではない
大きくなって 自分が 見えてきた
社会に出て 世の中の 大きさを知った
自分の 小ささを知った

これまでは 親や友達の 輪の中
温室だったと
これまでの がんばりは
温室の中の花

世の中は 広いと
冷たくて 強い風が
ピューピュー 吹いている中

この世の中で どう花を咲かそうかと
あせれば あせるほど 不安なのですね?

君は 幼いのではない
やっと 芽が出た 春のいぶき
太陽のまぶしさを 感じている

この地にありて やがては 咲く花

どんな花でも いいのです
大きく華やかな 赤い薔薇の花を 引き立てる
白いかわいい かすみ草の 素晴しさ
目立たないけど 応援する ねこがいる

君は 幼いのではない
この地にありて これから 咲く 美しい花

P.S.ヤムチャ様〜♪
?A−A(そんなに強くない、ヤムチャ様。)
ミ^人^毛(プーアルがいたから、がんばれた♪)

オレは、普通の人間なのに。
(悟空や、天津飯は、おかしいっ!?)
「天下一武道会」に。出れただけでも。
ヤムチャやクリリンは、すごいと、思います♪



  記憶の彼方 2003/03/05(Wed)20:38
Witten by [ 瀬良 ]

「サヨナラ」してから どの位経つんだろう
あなたの住む街 思い出すだけで
あの頃の気持ち 驚くほど鮮やかに蘇る

想いは遠い遠い過去に 置いてきた だけど
記憶だけ消えなくて・・・
この胸の痛みは 繰り返すんだろう
ゆっくりと歩き出せるまで




  ごめんね 2003/03/05(Wed)18:40
Witten by [ 夏香 ]
ごめんね うまく言えないけど
素直じゃなくて
すごくいっぱい 傷つけたような気がするよ

ごめんね 強情で
ひとにうまく 甘えられないから
すごくいっぱい ふりまわしたような気がするよ

ごめんね このごめんねすら
直接 君に伝えられないよ

でもね ほんとは感謝してたりもするよ
君に出会えたこと
ほんとうに ありがとうと 直接言える日まで
私が素直になれる日まで
いつか そんな日がくるまで。



  砂浜の小さな駅。 2003/03/04(Tue)23:33
Witten by [ ひとりもん ]
 トンネルを抜けると目の前に広がる砂浜。
そこには小さな駅と浜辺のペンション。
寂しくて一人で下車してみれば砂浜にひとりの女性の姿。黒く長い髪と白い衣装がしおかぜになびく。裸足の足元には脱ぎ捨てたハイヒール。彼女はひたすら海を見つめている。
本当は声をかけたい。でも叫んでいるのは心の中だけ。彼女を見れば見るほど心が激しく叫ぶ。「付き合ってくれ!」「好きなんだ!」でも声が出ない。
思い切って「あのー・・・」喋りかければ通過する特急列車と波の音に声は消されてしまった。
寂しさと緊張が不安を倍増する。でもこの女性を諦めたくない。このまま列車に乗ってしまえばまた寂しい時間を過ごすだけ。喋れなくてもいいから女性の横まで行く事にした。一足毎に心拍数が増える。女性に手が届きそうな所まで来れば息が激しくなってきた。
女性がそこで振り向き、「大丈夫?」その一言で気持ちが落ち着く。思い切ってもう一度声をかけてみた。「どうしてこんな所に一人で居るの?」「寂しいの。彼氏は居ないし、私これからどうすればいいの。」女性の目から溢れ出す涙。「その気持ちわかるよ。彼女が居なくて寂しいんだよ。だれもいない砂浜に来たつもりだったけど、君が居たんだよ。僕よりも先にね。でも、こんな男とは付き合いたくないよね。声も身体も小さいし、一声かけるのにどれだけ躊躇した事か、でもこのままでは帰りたくないんだ。」「ありがとう、私だってこのまま帰りたくない、でも断れば私はまたひとり、あなたもひとり、傷つけるだけで終るなんて嫌。」
 やがて日が沈み、星空とペンションの灯りだけの砂浜となった。二人はお互い会話もなく、ただひたすら夜の海を見つめるだけだった。立ち上がってヤシの木の下のベンチまで行ってそこに座ると女性も横に座って寄り添って来た。「暫くこのままで居させて。」突然の事だけに途方に暮れてしまった。気が付けば女性を抱きしめていた。「ごっごめんね、つい調子にのってしまって。」「んんん、いいの、私嬉しかった、次の列車でいっしょに帰りたいの、構わない?」「そうだね、もう直ぐ次の列車も来るし、いっしょに帰ろうか。」
 暫くするとトンネルの中が徐々に明るくなって来て「Paaan」と列車のクラクションが聞こえた。「きょうはありがとう、楽しかったよ。」「こちらこそ、またここに来ましょうよ。今度はいっしょに。」やがて列車が到着し、二人は同じ列車で砂浜をあとにした。列車が行ったあとに残る、星空とペンションの灯りと波の音、その灯りと音は幸せそうな二人を見送っているようだった。



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