【管理者用】



* 全ての方へのメッセージ *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  記憶の彼方 2003/03/05(Wed)20:38
Witten by [ 瀬良 ]

「サヨナラ」してから どの位経つんだろう
あなたの住む街 思い出すだけで
あの頃の気持ち 驚くほど鮮やかに蘇る

想いは遠い遠い過去に 置いてきた だけど
記憶だけ消えなくて・・・
この胸の痛みは 繰り返すんだろう
ゆっくりと歩き出せるまで




  ごめんね 2003/03/05(Wed)18:40
Witten by [ 夏香 ]
ごめんね うまく言えないけど
素直じゃなくて
すごくいっぱい 傷つけたような気がするよ

ごめんね 強情で
ひとにうまく 甘えられないから
すごくいっぱい ふりまわしたような気がするよ

ごめんね このごめんねすら
直接 君に伝えられないよ

でもね ほんとは感謝してたりもするよ
君に出会えたこと
ほんとうに ありがとうと 直接言える日まで
私が素直になれる日まで
いつか そんな日がくるまで。



  砂浜の小さな駅。 2003/03/04(Tue)23:33
Witten by [ ひとりもん ]
 トンネルを抜けると目の前に広がる砂浜。
そこには小さな駅と浜辺のペンション。
寂しくて一人で下車してみれば砂浜にひとりの女性の姿。黒く長い髪と白い衣装がしおかぜになびく。裸足の足元には脱ぎ捨てたハイヒール。彼女はひたすら海を見つめている。
本当は声をかけたい。でも叫んでいるのは心の中だけ。彼女を見れば見るほど心が激しく叫ぶ。「付き合ってくれ!」「好きなんだ!」でも声が出ない。
思い切って「あのー・・・」喋りかければ通過する特急列車と波の音に声は消されてしまった。
寂しさと緊張が不安を倍増する。でもこの女性を諦めたくない。このまま列車に乗ってしまえばまた寂しい時間を過ごすだけ。喋れなくてもいいから女性の横まで行く事にした。一足毎に心拍数が増える。女性に手が届きそうな所まで来れば息が激しくなってきた。
女性がそこで振り向き、「大丈夫?」その一言で気持ちが落ち着く。思い切ってもう一度声をかけてみた。「どうしてこんな所に一人で居るの?」「寂しいの。彼氏は居ないし、私これからどうすればいいの。」女性の目から溢れ出す涙。「その気持ちわかるよ。彼女が居なくて寂しいんだよ。だれもいない砂浜に来たつもりだったけど、君が居たんだよ。僕よりも先にね。でも、こんな男とは付き合いたくないよね。声も身体も小さいし、一声かけるのにどれだけ躊躇した事か、でもこのままでは帰りたくないんだ。」「ありがとう、私だってこのまま帰りたくない、でも断れば私はまたひとり、あなたもひとり、傷つけるだけで終るなんて嫌。」
 やがて日が沈み、星空とペンションの灯りだけの砂浜となった。二人はお互い会話もなく、ただひたすら夜の海を見つめるだけだった。立ち上がってヤシの木の下のベンチまで行ってそこに座ると女性も横に座って寄り添って来た。「暫くこのままで居させて。」突然の事だけに途方に暮れてしまった。気が付けば女性を抱きしめていた。「ごっごめんね、つい調子にのってしまって。」「んんん、いいの、私嬉しかった、次の列車でいっしょに帰りたいの、構わない?」「そうだね、もう直ぐ次の列車も来るし、いっしょに帰ろうか。」
 暫くするとトンネルの中が徐々に明るくなって来て「Paaan」と列車のクラクションが聞こえた。「きょうはありがとう、楽しかったよ。」「こちらこそ、またここに来ましょうよ。今度はいっしょに。」やがて列車が到着し、二人は同じ列車で砂浜をあとにした。列車が行ったあとに残る、星空とペンションの灯りと波の音、その灯りと音は幸せそうな二人を見送っているようだった。



  信 頼 2003/03/03(Mon)16:10
Witten by [ 昭代 ]
私は 羊飼いに 養われ、育てられている 小さな羊。

私が 病気の時も 弱っている時も 疲れて 歩けなくなった時も
迷子になった時も 心細い時も 暗闇の中にいる時でも
私を 心から愛している 羊飼いが 面倒を見てくれ、私を導き、私と一緒にいてくれます。
だから いつも 大丈夫。

私は 羊飼いに導かれて 豊かな土地、草のある暖かい場所と 清流のある川や泉に 行きます。
豊かさは 私たちへの贈り物。 喜んで 頂くことにします。
私はいつも 育てられ、養われていて 安全です。

私は 私の羊飼いを 信頼しています。
私は 私の羊飼いの声を 聞きます。
私は わたしを 信頼しています。



  ゆらゆら揺れる 2003/03/03(Mon)01:07
Witten by [ 雪景色 ]
大きな海に出たいね。
小さな浮き輪に揺られてハワイまで行っちゃおうかな。
遠くの水平線まで行ったらあの人に会える。
みんな一緒にゆらゆら揺れて・・・
ゆっくり休んでね。
心を治してから。
それからの事を考えよう。
海が青いのは・・・空の色が写ってるからって
聞いた。
空の色が綺麗に写る様に心の海をきれうにしようよ。



  “孤独”→“安心” 2003/03/02(Sun)16:20
Witten by [ ゆきる ]
 暗く  冷たい
 “孤独”という闇の中から
 救ってくれたのは
 明るく 暖かい
 “安心”という名の君でした。

 “もう一人じゃないよ”
 そういって僕の手を引いてくれた君
 そのとき
 僕は初めて人の暖かさを実感できたんだ

 君の一言 君の行動 君の存在を
 忘れないよう
 明るく 暖かい
 “安心”という名の君のそばで生きていきたい

         このまま ずっと・・・。

 



  大きな傘 2003/03/02(Sun)08:20
Witten by [  ]
君は みんなから
「元気だね。」「明るいね。」
「やさしいね。」「親切だね。」
って、言われるけど。

ホントは、弱い女の子で。
人に言えない、つらいことが、あって。

それでも、生きていかなきゅならないから。
無理して。
人より、元気に、明るくして。
テンションあげて、がんばっている。

でも、どうしても。苦しみが、つらい夜。
がんばった分だけ。なんとなく疲れて。
泣いてしまう。

涙の雨だ。

オレは、君に傘をあげたかったんだけど。
オンボロ穴だらけの傘で。役に立たなくて。

一緒に、濡れてしまったんだけど。
君は、笑って。流してくれた。
やさしい人だ。

ていうか、足りなくても。穴だらけでも。
わかってくれるのは。
君自身が、人に言えないことで。
苦しんでいて。
ボロボロの自分を・・・
なんとか、必死に。支えているからなんだ。

大きな傘が、見つかると、いいな。

今度の、彼は。周りの、みんなも。
やさしく、守ってくれると、いいな。
君のこと、わかってくれると、いいな。

世界が、病気の人に。
不運に、苦しむ人に。
暖かく、やさしく、ありますように・・・☆

P.S.さつきちゃんへ。病気で、苦しんでる人へ。
暖かく、見守ってくれる。
話を、聞いてくれる。
わかってくれる、人がいる。
彼も、病気のつらさを。
身をもって、知っているのに・・・
いつも、やさしい。

☆A−A(包み込んで、くれてるような。)
ミ^人^毛(ひとりもんさんの、ありがたさよ☆)

素晴しい、友愛の姿!



  ねえ 2003/02/28(Fri)22:45
Witten by [ ゆう ]
寂しいなぁ…
どうすることもできない
やりきることのできない
苦しい悲しい
切ない痛み
誰にもわからない
誰にも理解される事のない
寂しさと涙を
貴方以外に誰が
誰が癒すと思ってるの?
こんなに苦しいのに
涙がながれるのに
どうして伝わらないの
どうしたら伝わって
どうしたら2人で一つになるの?
あきらめるなんて
一生できない
なのに…
進むこともできない
進みも戻りもしない
あたしの長い深い出口のない
闇の中
それでも救うにのは
貴方



  Kさんへ・・・。 2003/02/28(Fri)13:25
Witten by [ ドリー ]
皆がどう言おうと、あなたの人間像はあなたの中にしかいないはず。周りに振り回された過酷な過去も、歩き始めれば思い出に変わる・・。
うまく、うまく言えないけれど、他人の作る貴方の人間像は、その人の都合のいい解釈に過ぎず、さして大切なことではないと・・・。
あなたは歩き始めている。レスを見ていて感じます。あなたは言ってくれたよね。人は3ヶ月で変わるって。私は、ある意味それを目安に頑張りました。間違いなく今の私は三ヶ月前の自分とは違う。だから、怖がらなくていいんですよ。時は、いつでも、流れている・・・。恐れるものは、何もない。



  風に吹かれて・・・ 2003/02/28(Fri)01:16
Witten by [ タカコ ]
生きることは辛いと
時に僕たちは嘆くだろう
幸せを求めて生きなければと
時に僕たちは つぶやくだろう・・・

僕たちは生まれてきた
この地球上で
その全ての生態系の一部として・・
動物たちの進化の先にあるものとして・・
ただ生まれ、生き、死んでゆくことを
許された存在として・・・

草木が芽吹き、やがて成長し
そして散ってゆくように・・・
喜びも、悲しみも 
そこに埋没することなく受け入れ
生きて行けたら
僕たちは、限りなく
自然の営みと同化していけると思うのに・・

生きるとゆうことを複雑にしているのは
この社会のしがらみなのだろうか
この僕たち自身の心そのものかも知れない・・

誰にも拘束されることのない
   僕たちの道をシンプルに歩いて行きたい
余分な荷物は持たずに
   さわやかな 風に吹かれながら・・・



  お母さんへ 2003/02/28(Fri)00:43
Witten by [ タカコ ]
お母さん、お元気ですか?
今の私はまだ若すぎて 将来に不安を覚えたり
自分のことで一杯で 毎日が過ぎて行きます
ニュースで流れるいろんな事件も、悲しい出来事も どこか現実感がなく
私の足はふわふわと まるで宙に浮いているみたいです

お母さん
こんな私でもいつか子供を産んだ時
生命への慈しみを感じることが出来るでしょうか・・・?
一つの小さな生命を限りなく愛しく感じ
自分も又 そのように慈しみ深く育てられたのだと、気付ける日々が来るでしょうか・・・

お母さん
やがて あなたたちが年老いて
小さな身体になった時、あなたたちを
支えてゆける私になっていたいと思うのです
かつて、あなたが命がけで私をこの世に産みだし 父と手をたずさえて
私たちを見守り育んでくれた優しかった
あの日々のように・・・



  色んな想い 2003/02/27(Thu)22:44
Witten by [ 花華 ]
君に会ってから
色んなことを想う

持って生まれた環境が
当たり前のように見えたとき

人は幸せなのかもしれないね。

生まれたくなんてなかった
生きたくなんてなかった

そう叫んでも
答えは何も出て来ないけど

きっと精一杯生きていくしかないのだと
想う

君が旅立つ日も
旅立つことを決めた日も

私は泣いていた

でも
離れていても

いつまでも
ずっとずっと
親友だよ

与えられた環境が雑草だらけなら
自分で花を植えるしかないんだよね

行き先がないとか
誰もいないとか

辛いことは沢山あるけれど
でも

君に出会えたことだけは
間違いなく
幸せだったんだ

これからもよろしくね。

いっぱいいっぱいよろしくね

大好きな君へ





  僕のいる場所 2003/02/27(Thu)19:17
Witten by [  ]
僕のいる場所。
それは、僕が今立っている所。
居場所はどこにだってある。
僕が今存在している所こそが、僕の居場所。
誰かの傍が僕の居場所というわけじゃない。
僕が、今、この世界で存在している場所が、
こここそが僕の居場所。
誰に何と言われようとも、僕は今ここに立って、
ここに存在している。
自分が存在している場所。
それが唯一絶対の、僕の居場所。



  青空 2003/02/27(Thu)13:07
Witten by [ えんちぃ ]
晴れてる晴れてるっ今日もいい天気!幸せバンザイ 何かで悩んでる人がいたらみせてあげたい        どこまでも広がる青空を・・・



  青空 2003/02/27(Thu)13:07
Witten by [ えんちぃ ]
晴れてる晴れてるっ今日もいい天気!幸せバンザイ 何かで悩んでる人がいたらみせてあげたい        どこまでも広がる青空を・・・



  青空 2003/02/27(Thu)13:07
Witten by [ えんちぃ ]
晴れてる晴れてるっ今日もいい天気!幸せバンザイ 何かで悩んでる人がいたらみせてあげたい        どこまでも広がる青空を・・・



  090−5181−6032 2003/02/27(Thu)13:01
Witten by [ エンチィ ]
失恋・・・                   失恋しちゃった 勇気をだして告白したのに    なんでだろう?どこが悪かったんだろう?   涙が・・あふれた。さみしいとか くやしいとか そういうのじゃなくて今はないていたい。新しい 恋なんてない。あの人だけだと思ってたのに。
いま・・・私はないています。



  さくら 2003/02/27(Thu)12:57
Witten by [ トト ]
ガンバレは 誰にでも言えるけど
「愛してる」は私しか言えない言葉


 
 



  道 2003/02/26(Wed)21:09
Witten by [ 昭代 ]
私が ここにいるのは 誰かが 支えてくれたおかげです。
今まで たくさんの贈り物 たくさんの人の支えがありました。

私が 一人でいる時も 私はひとりぼっちじゃない。
私が たとえ 無力感、不信、疑いの中にいる時も ひとりぼっちじゃない。
自分から 何もかも取り去って 見てみたら・・・
本当は、私は無力でも、弱くも強くもなく、ただの私 そのままの私が 立ってるだけ。
私が怖がっているものは 実は 何でもなかった・・・。
「わたし」は 本当は、責任を果たせるのに できるのに 私には自分自身への信頼、勇気がなかっただけ。

私は「わたし」と一緒にいて 自分を 私の道を 創っています。
私は安心して 信頼して 私だけの道を歩きます。



  僕が僕であること 2003/02/26(Wed)03:11
Witten by [  ]
それは楽しい。
それはおもしろい。
それは悲しい。
それは苦しい。
胸につまったたくさんの思い・・・。
それらが積み重なって、今の僕が在る。
僕は世界で一人しかいない。
それは、なんでもないこと。
いつもは気がつかないけど・・・
でも世界で僕は一人だけということ。
それはすごいこと。
僕の変わりはどこにもいないから。
だから、僕は歩き出す。
自分が自分であることを誇りに思って・・・
僕の行く先になにがあろうとも、
僕は胸を張って歩いてゆく・・・



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