【管理者用】



* その他のポエム *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  くろーばー 2012/06/16(Sat)16:59
Witten by [ らーら ]
きみの
ゆめみてる
くろーばー

ふみきりのそばで
ゆれてまってる
くろーばー

いつか
うみへ
つれていくよ

おもいでの
しおりになってる
くろーばー

≪規約に同意しない≫



  きょうも 2012/06/16(Sat)05:28
Witten by [ 今日も ]
先輩の為にバイト頑張る
≪規約同意済み≫



  ある灰夜に 2012/06/15(Fri)08:35
Witten by [ レント ]
朽ち果てるのにまかせた灰夜に

吐き出して吐き出して、

新しい空気を吸い込むスペースができるのなら。

心の砂漠に潜って潜って深く沈んで行って

底まで行って、上がるしか残されないのなら。

月も星もないように思えた。

でも無心になり、よく目を凝らすと小さな星が輝いている。

それだけで、私は生きていけると思えた。

≪規約同意済み≫



  紫陽花の園 2012/06/05(Tue)05:24
Witten by [ ラルゴ ]
許してくださいませんか?

この、澄んだ静かなひと時に
あなたをそっと想うことを。

許してくださいませんか?

万華鏡のような、色彩豊かなあなたに
どうしようもなく心寄せてしまうことを。

どうか、許してくださいませんか・・?

あなたの存在が
私の心の糧になっていることを。
また今日を始められる、源になっていることを。
そして、この想い・・・。

ずっと愛しているから・・・。


≪規約同意済み≫



  ゆめ 2012/06/03(Sun)07:32
Witten by [ らーら ]
きれいな
ゆめを
みたいの
だれもいない
せかいで
≪規約に同意しない≫



  あさが ちかくまで 来ている 2012/06/03(Sun)04:14
Witten by [ ほわほわ ]
静寂の中に どこからか
カラスの鳴く声が聞こえてくる。

普段なら、まだ寝ているはずの時間帯
明けきるわけではない朝、
電車もまだ動いてはいない。

こんな朝まで、どうして
起きてしまったんだろう。
暗闇の時間が、段々薄明かりの時間に
変わってしまうことを
僕は許した訳ではないのに、
どうして朝になったのだろう。

まだ、昨日の夜の眠りを
まだ、取ってもいないのに。


誰か、
あてもなくドライブしたい。

誰か、
何も見つからないまま
ドライブから返って、
ようやく眠れるかもしれない。

何も見つからないものを、
見つけようとしても、
最初から何もないのだから、
見つからなくて
当たり前。

それでも、いつかは見つかるかもしれない。
謎の秘宝の様なものかもしれない。
どこかに、きっとあると信じて、
彷徨い続けられるから、
それで良いのかもしれない。


なにかに、
(とても言えないのだけど)
誰かに、
(言えないけれど)
少しだけでいいから、
(救われてみたいけど)

どうして
そんなふうに
どうして、

気づかないうちに瞳を閉じた
僕が負けだとジャッジされた
それでいい、
それでいい、
ただ眠るだけ。
≪規約同意済み≫



  もう一つのバイト 2012/06/02(Sat)21:31
Witten by [ まりり ]
バイト掛け持ちしようと思ってもうひとつ
受けたら落ちた

大好きな人の為にがんばろうと思ったのに

お金貯めなきゃ〜

夢は夢で終わらせない

先輩待っていて!
≪規約同意済み≫



  誰も 2012/05/30(Wed)21:33
Witten by [  ]
信じない

たぶん

りゅうちゃんも
ここの人も
誰もかれも


うそつきじゃん!!


≪規約同意済み≫



  今日も 2012/05/30(Wed)05:16
Witten by [ まりこ ]
大好きな人の為にがんばろう

≪規約同意済み≫



  はなびら 2012/05/29(Tue)09:37
Witten by [ らーら ]
ゆびさきは
つめたい
そして
はなびらに
ふれる、

ちる、

ききとれない
ちいさなつぶやき

「また
あいたいの」
あなたが
いう

あなたは
いのちだった

めぐりくるきせつに
たちつくし
あおくとおくの
そらをみつめた
≪規約に同意しない≫



  緑が深く 2012/05/29(Tue)01:20
Witten by [ ほわほわ ]
誰かのことを・・・・・・
思い出す。
目を閉じて、小さい灯りだけにして、
ラジオの深夜放送のスイッチを切って。

何ということもなく、昼のあいだは一緒だった
のだけど、
誰にも声を掛けられることの無い時間は、
妙に静かで、
きみを思い出してしまったりして。

それが僕らの時代の初恋だった。

なんだか、それ以上近くには行けないようで、
それでも、あまり離れたくないようで、
みんなが理解するようには
器用に距離を埋められなくて

初恋って、すごくきれいなものだと思っていた。
マンガのラブストーリーと
初恋はきれいなものだと決め付けた幻想に
とらわれ過ぎてしまったのかもしれない。

愛することも、キスすることも
思っている以上にきれいなものでもなんでもなく。

ただ、人の世の中のことは、
現実の世界だけのことで
それを見据えて

何回も、練習したら
この手紙が
あの頃のきみに
届いただろうにと

ようやく分かった。
≪規約同意済み≫



  あなたを 2012/05/25(Fri)10:17
Witten by [ らーら ]
ただ
あなたを
だきしめる

むすばれることなど
えいえんにないから

ありがとうのかわりに
ひとつぶのなみだ

ただ
あなたを
だきしめる

さいごに
≪規約に同意しない≫



  きっと 2012/05/25(Fri)07:01
Witten by [  ]
二人なら、私の幸せ願ってくれてると思う。
そうでなきゃ、彼がそこまでしてくれなかったと思うし、そういう人だからあの子も好きになったんでしょ?
もう、何もおこらない。
大丈夫。
≪規約に同意しない≫



  他人の失敗を 2012/05/24(Thu)21:28
Witten by [ 本音 ]
喜ぶような人間にはなりたくないなぁ

欠点をつっついたりするのも嫌

自分が失敗ばかりしてきたからかなぁ

今は本当の友達はいない気がする

部活と思ってバレエを習っていた時が楽しかった 仲間に囲まれて
≪規約同意済み≫



  ひかり 2012/05/22(Tue)05:51
Witten by [ らーら ]
つめたい頬に
ふれた

ああ
ひかり
ひかり
ひかり

ゆびさきに
きみの
ぬくもり
かがやいて

遠い空から
やがて
ふりそそぐ
ふしぎなかなしみ

≪規約に同意しない≫



  ラブ 2012/05/22(Tue)01:29
Witten by [ ほわほわ ]
昔聞いていたバンドの曲を
ベストアルバムで安く買った。

歌い方も、声も、どきどきする感じも
昔と変わらない。

ただ優しく聞こえる
ラブソング。

結婚もして、妻が出来て、
子供もいて、家庭を持っている。

昔聞いたラブソング。
この世の中でこれ以上の曲なんて
現れることなんてないのでは
ないかとさえ思っていた。
あの頃。

時は、なかなか先に進まないものだと
思っていた。

平和と幸せと恋と永遠が
僕たちの人生のたどりつく場所だと
思っていた。


思い出の中での都会的なサウンド、
新しい切り口だった音楽、
かっこいいミュージシャン

時代の流行と記録的なレコードセールスと
新しい時代と
新しい時代の服のスタイルをつれて

僕らの時代は、その時代へと
招待された。

去年の歌
今年のモード
来年のスタイル

洗練されることと
魂を売ってしまうことは
容易に取引されていた時代

ラブソング
昔の曲をベスト盤で聞き返し、

今はもう無くしかけていた
少し素朴な こころを
龍のように自由に飛び回る
この曲に載せて、
空を飛ばせてあげよう。

舞い上がれ この気持ち
この曲と伴に 何かの真実が
見つかるかと思っていたあの頃。

そこから遠くに着たけれど、

今も昔も

つかの間の夢

昔、大ヒットして曲が

いまはベスト盤になって

ありふれた曲になってしまったかのように
思えるけれど、

魔法の扉のように今と昔がつながっている。




≪規約同意済み≫



  マイフレンド 2012/05/22(Tue)01:25
Witten by [ モモンガ ]
いっぱい傷つけた

いっぱい傷つけられた

でもその分仲直りもした

その分、いっぱい笑った。

悩みを聞いてもらい聞いたりもした

素直に言うね

「ありがとう」

その5文字

≪規約同意済み≫



  夏めく 2012/05/17(Thu)12:19
Witten by [ レント ]
乾いたブルーの苔に覆われた岩壁を

澄んだ水がしたたり落ちて
なめらかに流れて行き

ひなは、カタカタとゆっくり回り出す。

飛び跳ねる水しぶきが、眩しすぎ。

ふつふつと音を成して、水都は夏めいて行く。

≪規約同意済み≫



  母の日 2012/05/14(Mon)10:32
Witten by [ らーら ]
母の日になると
いつもわたしてた
肩たたき券

そのたびに
こまったような
うれしいような
顔だったなあ

いつも
おなじで
色だけがちがってたけど

色とりどりのそれは
とうとう
使われることは
いちどもなかった

母がいなくなった今
思い出だけが
あざやかになる


≪規約に同意しない≫



  あなたのそばにいたいだけ。 2012/05/13(Sun)20:49
Witten by [ 風薫る日 ]
後ろの道は、歩いた瞬間に消える。

前の道は、歩いた瞬間にできる。

今あるのは、足元にあるこの道だけ。

どんな道になるのかなんて分からない。

ただ、悔いを残したくないだけ。

≪規約同意済み≫



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