【管理者用】



* その他のポエム *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  どうでもいい話 2011/04/29(Fri)21:30
Witten by [ sora ]
今日は気持ち悪い夢みてめが覚めた。
勝手に夢の中に出てこないでほしい。
出てきてほしいのはあの方なのに・・・。
それでもう一度眠ることにした
やっぱりあの方は夢にまで出てくれないし。

≪規約同意済み≫



  何ができるかな? 2011/04/28(Thu)00:34
Witten by [ sora ]
自分がしなければいけないことたくさんある
もっと学ぶべきこと学びたいこともある。
今の仕事はそのひとつもっと学びたいことある
でも今の僕にできることは何だろう?
まずは相手の声を拾うことからはじめよう
僕の行き着く場所に導いてくれるかも。
過去のことを悔やむ事はないけどもし十年のうち3年は自分のしたい勉強できただろうか?
それも人生かもしれん。自分なりに勉強し
深めていく。できることをする。
≪規約同意済み≫



  日が暮れて夕食の支度が整い始めたけど、あれ・・・黒煙が立ち上ってますよ? 2011/04/27(Wed)23:36
Witten by [ 雛罌粟 ]
「今日のご飯は何がいい?」
キッチンに立って水玉のエプロンをつけた君は
泡だらけの手をお湯で流しながら私に問う
 なんでも。

「君はいつもそういうけど、好きな食べ物とか無いのかい?」
洗い終わった手をふきんで拭いてキッチンに両手をつき
リビングにいる私を見つめる君
暖炉でぱちぱちと爆ぜる炭から君へ視線を向け
 君は毎日そう聞くから、思い浮かばない。
 どうしてもって言うなら、今日は君が好きなものが食べたい。

「それは困ったな、とっても時間がかかっちゃう。」
言葉とは正反対に顔を柔らかく綻ばせて
エプロンをもう一枚用意しだす君を見て
余計な事を言ったと後悔しつつ
椅子から立ち上がり君の元へ
 ・・・不味くても文句言わないでね。

「見た目じゃない、味も・・・まぁうん、
 君が作ってくれれば何だっていただくよ。」
料理は専門外の私に君はいつも優しく教えてくれる
私には君が必要なんだって
何気ない日常でも、これくらい感じてる
だから今度機会があったら
君にも私が必要だって思ってほしい。

≪規約同意済み≫



  バミューダトライアングル 2011/04/27(Wed)07:01
Witten by [ オプティクス ]
どこまでも澄んでいる空気とぬるい風

見ようとすればするほど見えなくて
半透明のヴェールが世界を覆う

あなたは・・・何を間違えたの?

私は何か間違えてるの?

風が吹き抜けた瞬間、心が震えた。

≪規約同意済み≫



  理系と文系 2011/04/27(Wed)01:22
Witten by [ るん。 ]
私は、どちらかというと理系人間だ
でも、理系方面で働けるほど賢くない
というか勉強しなかった

会社で接客業をやっている

物事をきっちり説明することは得意
コンプライアンスには向いてるかも?
雑談、冗談苦手

自分の考え方がすべてとは思わない
けれど、間違ってるとは思っていない

でも、文系人間が多い集団では、受け入れられにくい考えを持っている
だから、なるべく、私の考える「一般的」を頭におきながら話す
自分の考えと、一般論は、常に別々に頭の中にある

一般社会では、文系人間の方が生き易そうだなと思う

それでも理系が好きだけどね

≪規約に同意しない≫



  ばかばかしいこと 2011/04/27(Wed)01:07
Witten by [ sora ]
矛盾してること言う。人を好きになることは素敵なこと。でもその代償は下手したら周りも傷つける。そう思うと恋愛も結婚も正直面倒に思えるときもある。恋に勝ち負けは存在しない。
始まるか始まらないかただそれだけのこと
でも時にそんなことがとても醜いと思える瞬間が生まれる。好いた惚れた、浮気しただの
遊んだだの、嫉妬も僕にしたらとてもばかばかしく思える瞬間ある。もっと単純に笑い合えればいいのではないのか極論だけどその中でもっとあったかかく生まれるものがあってもいいのではと思えてきた、一緒にいたいと思う人がいればいてって言えばいい。居たくない人に返事は出さない、いてほしいから声をかけた、
それだけのこと。恋って必要かな?
疲れてどうでもよくなったのかな?
≪規約同意済み≫



  訂正 2011/04/26(Tue)23:01
Witten by [ 雛罌粟 ]
手渡された
  ↓
差し出された
≪規約同意済み≫



  はっぴーばーすでぇーとぅゆー、そんな頃から君の誕生日を祝ってきたけど君はいつも覚えてないよね 2011/04/26(Tue)22:57
Witten by [ 雛罌粟 ]
「ねぇ今日は何日だか知ってるかい?」
君の会話はいつだって回答を求めている
私は深くも考えずいつだって短く返答する
 26日。

「そうだね、確かにそうだ・・・じゃぁ質問を変えよう
 今日は何の日かな?」
回りくどい言い回しで君は瞳を輝かせて問う
あぁそうかと私は納得したにも関わらず
ほんの少しの意地悪をする。
 平日。

「君、分かってやってるだろう?
 しょうがない人だなぁ今日は君の誕生日だろう。」
離れたところに座っていた君は
両手を身体の後ろでキープして近づいてきた
私は隠された君の両手を
ほんの少しだけ困ったように見つめる。
 そうみたいだね。

「さぁ君、プレゼントをあげよう。」
手渡されたのは右手。
去年の誕生日に高いものはいらないと言ったのを
ふと思い出して笑う。
私は驚くこともなく君の右手に左手をそえる。
君は強く握る、私は少し握り返す
 たいしたプレゼントね。
 一生かかってもお返しが返し終わらないわ。

「もう、十分もらっているよ。」
君は繋がれた手に微笑みかける
私は二回握って返事をする。
 そう、なら良かったわ。

≪規約同意済み≫



  sakura 2011/04/26(Tue)08:21
Witten by [ けん ]
毎年 見せてくれる温かい気持ち
桜のはなびら 短い時間しか見ることが
出来ない そんな刹那の輝きだからこそ
魅入られる そして温かな気持ちになれる
全ての人の心に桜のはなびらを
≪規約同意済み≫



  考えてみた。 2011/04/26(Tue)01:10
Witten by [ sora ]
僕はいろんな人と出会うたび考える。
仕事のこと、愛情とは?恋とは?生きるとは
自分はどう生きて行くのか?その答えはでない
というよりまとまらない。自分なりの答えはでた。仕事は納得するまで聞くことすること向上心を常に持ち続けること、愛情は相手をしんじること相手が嘘ついていても遊んでいても
ちゃかして言ってもちゃんと向き合うこと
逃げたほうが負けだし一番強いのは黙ってみて
もう無理と思ったら消えればいいからさ、
恋はあったかい気持ちになれたらいいな。
お互いがいい刺激になるくらい
相手が頑張っているなら自分も頑張るくらいに
なんて答えなんて沢山ある。人はそんなこと考えながらくらせないけど ふとした時素敵な人とであったとき そんなこと紅茶でも飲みながら考えてしまう
≪規約同意済み≫



  信じてみよう。 2011/04/25(Mon)23:20
Witten by [ sora ]
あの子が僕に意見を言ってきた。正直、あの子が言ったことが本音かどうかわからん。自分から行ってきたのだからフェイクでもいい。
いずれは話をしなければならんこと。
おそれにしてもちょっと考えなければ遺憾な。

≪規約同意済み≫



  沈黙が二人を包んだとしても、それはとてつもなく温かで心地よいだろう 2011/04/25(Mon)22:16
Witten by [ 雛罌粟 ]
雷鳴が轟く豪雨の日は決まって君は外を見つめる
雷雨を見ているのか、空を見ているのか
それともそれ以外を見ているのか
だからそんな日は決まって私が声をかける
 まだ止まないんじゃない。

「・・・君は雨が好きかい?」
機械的に息を吸って吐いてを繰り返して君は言う
窓には君の息がかかり白く靄がかかっていく
私は読みかけの本を隣に置いて眼をつむって返す
 好き。

「どうして?」
君に目を向けると始めて人を見るような眼をして
君は本当に理由が分からないと言いたげな顔で
私を見つめる
私は顔をつぃっとそらして会話をやめる
君もまた視線を窓の外へ移す

 それは君と私が出会った日に似ているから。
そんな事を思考の隅に追いやって窓辺の君の元へ
私は何も言わずただ、君の隣にいる
君は何も見ず私を引き寄せて指先だけを握る
二人分の息がかかった窓は
少し歪なハートの靄を描いていた。

≪規約同意済み≫



  無題 2011/04/25(Mon)18:58
Witten by [ MO-Si ]

なぁなぁ…

それだけで人と会話ができ、仲良くもなれる

たった一言が貴方を動かすかもしれない


な-んっちってw((((orz

≪規約同意済み≫



  大理石の階段は冷たいね、気持ちまで冷えてしまわないように早く部屋にお入り 2011/04/24(Sun)19:42
Witten by [ 雛罌粟 ]
「もし今日で地球がなくなるなら何をする?」
君の質問は唐突に繰り返される
暗い室内冷たい大理石の通路で
右手に蝋燭、左手に私の右手を握った君は問う
 ご飯食べてお風呂入って、寝る。

「もうちょっとロマンチックな事言えないのかい君は?」
足元を照らす蝋燭の灯は君の歩幅に合わせて
ゆらりと波をもって揺れている
私は蝋燭の灯の先を見ながら言い返す
 では君はロマンチックな答えなの?

「僕は君だけでも助けたいから
 どうにかして君を逃がす手を考えるよ。」
君は恥ずかしげもなく左手を引き寄せながら階段を上る
私は顔を君からそらして右手を握り返して階段を上る
 それは無いね
 君を置いて何処かに行くなんて出来ない。

「それはどうも。」
満足したように振り返る君に
澄まし顔で微動だにしない私
実にロマンチックとは言い難い、大切な日常。

≪規約同意済み≫



  フラッシュバックする映像は途切れ途切れでとても素敵な思い出とはいえない 2011/04/23(Sat)23:46
Witten by [ 雛罌粟 ]
―――探しますとも。」

そういった君は3日後に
これまた唐突に忽然と姿をくらました

さて、どうするか?
そんな事は考えるまでもないので荷造りを始める
”・・・うん”君の言葉が頭の中で再生される
いつもじゃ無い言葉
今日、私はいつもから抜け出して
君を探しに行く。

「どうしてもいなかったら?」
君がいない世界には私もいないはずだから
そんな考えはいらない。
「君は我儘だなぁ・・・」
そう?君には負けるけど。
「では、僕等は何処までも一緒だってわけだ。」
それ以外、認めない。
「同感。」

さぁ、そろそろ君を探しに行こう。

≪規約同意済み≫



  たかだか10分の時間を彼らは悠長に過ごす 2011/04/23(Sat)23:37
Witten by [ 雛罌粟 ]
「ねぇもしも僕がいなくなったらどうする?」
君は唐突にそんな事をいつも言う
慣れっこな私はこれまたいつも通り短く答える
 追いかける。

「突然消えちゃって追いかけれないくらいで
 何処にいるかも分からなかったらどうする?」
視線を斜め下にして顔を隠しながら
試すようにいう君
でもこれもいつもと同じ会話
 探す。

「探しても見つからなかったら?」
少しだけ妖艶に笑う君を見つめながら
一拍の間をおいて答える
 そんなのあり得ない。

「なんで?」
答えを知っていて恐々言う君を
いつもと同じことを言う私が直視する
 見つかるまで探すから。

「・・・うん」
でも今日の彼は「どうしてもいなかったら?」と
聞かなかった
代わりに私はいつもと違う事を言う
 じゃぁ君は私がいなくなったらどうする?

「そりゃぁ、もちろん――――――

≪規約同意済み≫



  なんてね 2011/04/23(Sat)00:06
Witten by [ sora ]
自分は自分のしたことを人のせいにはしない
してたら楽かもしれん。それにカッコつけない
別に人の悪いところいうつもりもない。だって
言う必要ないから。でもほんの少し考えが見えた。僕の望むものはもう少し上なんだ。ここで
勉強できたらいい。もっともっと声を拾いたいそれが本音。僕自身と照らし合わせながらしてる。どうでもいいか。自分は自分の勉強と体と
みながら時間はかっていけばいかな?
≪規約同意済み≫



  どうでもいいこと 2011/04/22(Fri)11:50
Witten by [ sora ]
僕が自分を客観的にみたいときもう一人の僕を創る。人に言うことはないが、僕の秘密のノートみた人は僕を二重人格といった人がいたね。
人の心は多面的と思うよ。それを馬鹿と言った
人いた。そう感じる人とおもった。
時々毒を吐きたくなるときあるよ。
人って素敵な人が多いって思ってるよ。でも
見たくないものや、どっかの子供がぬるいこといってるときりたくなった。 勝手に入ってくるから。人とは適度な距離でたもったほうがいいかも。礼をもって向き合ってくれるならすてきだね。それを腐ってるでもいうのか知らんけど、誰でも、言ってもしょんない人に言うよりは少しでも拾ってくれる人と話してたほうが楽
でしょ?なんかどうでもいいことはなしてた
≪規約同意済み≫



  晩年 2011/04/22(Fri)03:17
Witten by [ るん。 ]
私の世代にはめずらしく、私が成人するまで、祖父母が4人とも生きていた
戦争も生きぬいたし、父母が若く結婚したから

今は、3人が他界し、祖母一人が生きている
その祖母も認知症だ

タイプの違う4人
誰が幸せなのか??

酒乱でわがままで封建的だった祖父
でも孫の事は本気でかわいがってくれた
芸術の才能があった
自分が繊細なため、意外に人を救う一言が出ることもあった
わがままを一生通した人
親戚中、誰もあなたに逆らえる人はいなかった
誰もがあなたにおびえていたけど、けして一人で死ぬようなことはなかった

かわいく、ぼーっとしてるようで、しっかり者の祖母
私たちはあなたにあまり愛されなかった
処世術たくみで、誰とでも上手く付き合える人
でも、笑顔の下で時々発する冷酷な言葉・・
自分に正直な人
そして時々人を騙す人
あなたの怖いところに気づいてる人以外は、みんなから愛され、けして一人で死ぬようなことはなかった

頑固で涙もろく心配性の祖父
あなたは愛想の悪い人
ケチで神経質
けれど、そこに裏切りはない
家族も孫も、あなたなりに大切にしてくれた
あなたも一人で死ぬことはなかった

おしゃれでいいかっこしいの祖母
粋な人
建前で生きる人
けして悪い人間じゃない
でも、4人の中でたった一人、施設に入った祖母
たった一人、家族の中でポックリじゃなく、認知症になった祖母・・・

初めから難しかった親戚関係
あなたの時には、みんなもうボロボロに疲れてしまってる

何がこんなに難しくなるんだろう
何が幸せなんだろう

≪規約に同意しない≫



  醜い自分(もう一人の自分) 2011/04/22(Fri)02:46
Witten by [ sora ]
所詮人なんて自分の事しか考えてないもの
自分にとってプラスかマイナスかで人と向き合う人間もいるのが現実なの。無償で何かするって事はそれだけ相手に想いがあるから。
金のために何でもする人も居るまた金で人の頬たたく人間もいる。どれだけ信じ心内話しても信じることのできない人も居る。嘘ほんとそんなの関係ない、だだ試されてるんだよきっと
信頼度、表でいい顔して裏でぼろかす言うほど
俺は落ちてない、言うの面倒だもん。
解かってほしい人には話すだけ、自分のこころ
を。性格わるくて上等。いい格好したいなんて想わん。いじめようと想ったらいじめ方知ってる、僕がされてきたことを実際すればいいはなし、でもしない利益にならないからそれだけのこと。人に期待するから嘘つきとか好きなことばかりいう。それだけ知らないんだよ人の醜さを。人間金と自分が傷つけられそうになると変わるから。いくらつるんだって価値がなくなればはなれるだけ。人ってそんなもん。
熱くなるぶんだけ、自分のみになるならとことんなる自分のためにならんこと人がしてくれるわけないじゃん。 
≪規約同意済み≫



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