【管理者用】



* その他のポエム *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  考え事 2010/12/02(Thu)01:27
Witten by [ sora ]
なるべく物事はいいように解釈するようにしてるつもりでも考えてしまう。 なんでこんなことが起こるのか?悪いところよりいいところ探してたいけど正直仕事でミスして忘れただけなら良いけど最近これは嫌がらせ?と考えるくらいミスがあるけど言っても変わらないから
言わない。字が汚いくらいの次元を話してる。
それは気をつければいい話でも書いてない。
それも最近前より増えてる。おかしい
自分が言われる自分でもないのに・・・。
自分がイライラしてるから?それで済ましていいなら済ますけど・・・。
どうなの?マジでやる気あるの?っていいたい
周り見えてないし、きついのも自分がすると決めてここにきたなら泣き言言うなよ。
言われて嫌なら言われんでしてくれないかな?
嫌ごと言うのもこっちも疲れる。
まわりがいい子と可愛がったいるからそれにのぼせるのもいい加減にしてほしい。
お金もらって仕事してるから仕事選ばないでほしいな。ほんとは全部このこと言いたいけど
言わない。言わない分自分がする。

≪規約同意済み≫



  別れ 2010/11/29(Mon)23:51
Witten by [ ほわほわ ]
ひと言でいって、寂しい。
昨日までと、今日からとが
今までとは、違ってしまうこと。

当たり前に続いていた、昨日までのこと
明日も同じ様な日がまた来ると
当たり前のことと思っていたし、
何も変わりはしなかった。

それが、昨日までと今日からが違っている
今までが終って、今日からが始まる

3年経ったら卒業する
かのように。
その日はやって来て、
終わりを告げて行きました。

留まって、ここに居てくれと言いたいし、
人が、埋め込まれた時間のタイマーに従って
「そこに居ること」と「そこから離れること」
が仕組まれているとしたら、

人生の仕組の中で、仕方の無いことなのかも
しれない。

人は、ここに集まってきて
しばらく、ここに立ち止まって
ここから、ばらばらに歩き去って行く。

受け止めるしかない、「さよなら」と
認めたくない、「さよなら」と

泣き声が誰にも聞こえないように口を押さえた
涙だけは、遠慮なく流した。

≪規約同意済み≫



  幻影にみせられた楽園の住人。 2010/11/29(Mon)22:24
Witten by [ 虚無 ]
暗い。
見えない。
見えないのはなぜ?暗いのはなぜ?
私がもがけばもがくほど絡みついてくるのは
全身に無数の棘を携えたいばら。
この外には無限に広がる世界があるのに、
いばらは私の事を包み込んで自身に縫い付け
手放そうとはしないのだ。

動かなければ見えない。
這い出さなければ暗中のまま。
このいばらが食い込んで鮮血が滴り落ちようとも
私はこの安息の地から抜け出したい。
安息は安息なだけだ、世界はいろいろな事がある。

聞こえないの。
香らない。
靴音が聞こえる?
ここではない世界という一片の一隅の香りを含んだ芳しい香がする?
誰かがいばらを切っている、私を傷つけないように。
私がいばらに絞殺されないうちに。

見て聞いて嗅いで、触れた。
世界に触れた。
それを合図に湖に朝露が落ちたように、その場から波紋が広がり消えていく。
でも、それは私が望んでいたものではない。
欲望、嫉妬、妬み、悲しみ、苦しみ。
私はこんなもののために安息を捨てたのか?
ここは、幻滅という名の真実。
あそこは、檻という名の楽園。
≪規約に同意しない≫



  真実の光 2010/11/29(Mon)00:25
Witten by [ ゼロ ]
足元が真っ暗で
何も見えなくなって
気が付いたらここにいた。

先の見えない
まっすぐな線路の上。

木でできた不安定な線路。
渡れる勇気がなくて
蹲るしかなくて
いつの間にか涙で濡れて
何も見えなくなって
自分を見失いそうになって

そこに光が一筋でも差してくれたら
勇気が出るような気がした。

けれど、そんなこと有り得ないのよね。

そんな簡単にはうまくいかなくて
道標も明かりもない線路の上を
一人で歩かなければいけないの。

一歩進めば今にも崩れそうな
頼りない木でできた線路

そのまましゃがみこんで
悩んで
考えて
目を瞑って

出した答えは
歩き続けること

光がないのなら
自分で光になればいい

勇気は何よりも強いもの
自信は何よりも強いもの

崩れたって生きているなら
這い上がればいい

壊れたら自分で直せばいい

真っ直ぐな線路だけど
いつかは誰かに会えるかも

根拠なんてないよ

だって、誰も知らない
私にだってわからない
ただひたすら真っ直ぐな線路なんだもの

時には立ち止まるのもいい
振り返るのもいいかもしれない
大声で泣くのもいい
恥ずかしいことなんて何もない

勇気を持って歩く私を
自信を持って歩く私を
責める人はただの弱虫よ

あなたはあなたの線路を
わたしはわたしの線路を

そしてどこかで繋がったのなら
またこうして
議論でも
討論でも
話し合いでも
喧嘩でもしましょう

だから今は
ただ真っ直ぐなこの線路の上を
歩かせてほしいの

根拠はないよ
渡りきれるかもわからない
誰にもそれはわからない

けれど、この道は誰もが通る道で
けれど、一人に一つしかない道で
だから今はただ、この道を
わたしの道を歩かせてほしいの

そしていつか
分かれ道ができた時には
話を聞かせて

間違えた道を進まないように
支えてほしいの
だから
今はこの木でできた
不安定な線路を
渡らせて

先の見えない不安定な線路
だけどね、不思議なの。

勇気と自信を持つとね、
自分を輝かせることができるのよ。

時には泣いて
時には怒って
時には振り返って
休んだらまた進んで

そんな生き方も悪くない。
≪規約同意済み≫



  難しいような簡単なお話し。 2010/11/27(Sat)23:42
Witten by [ 虚無 ]
私は進んでいる。
私の生きる時間にバックするという能力は無い。
初めからついていなかったのか
今までもそしてこれからも学習しないのか、
私の時間は進むと言う作業しかしない。

だから大切なものを
時間の中に置き去りにしてしまったら
もう二度とそれは戻ってこないし、
とりに戻ることもできない。

そして無意識の置き去りは加速する。
私は長く生きれば長く生きるほど
大切なものを捨てて失くして置き去りにしていく。
だから、ここらで終点としようか?

もし、終点がまだずっと先だとしたら
私は命よりも大切なものを
時間という中に置き去りにして
私という体だけを乗せて走り去ってしまうから。
だから怖いんだ。

君という大切な人を失うのにも
気づかない時間が来るかもしれないことが。
そのまえに途中下車して
窓から飛び降りたら、君を忘れないという対価を
私の時間で払って永遠に持っていられるかな?
≪規約に同意しない≫



  何熱くなってるんだろう 2010/11/27(Sat)23:00
Witten by [ sora ]
最近なんで、いらついているのだろう?
すべてが思いとおりにいくことなんてないこと
わかっているのに・・・。自分ちょっと調子のってるんじゃあないかな?肩の力ぬいて周りよく見て言われていることはこととして自分がどう思えばいいかなんておてのもんじゃあない?
認めてもらおうとするから腹がたつ ほんの少しだけ解かる人がいたらそれでいい。
いろんな人がいて当たり前人から汚染されずに
自分の考えでやっていこう。
自分は自分自身が演出しないでどうするの?
まあ気楽にやっていこう。
熱くならずに
≪規約同意済み≫



  仕事 2010/11/26(Fri)01:27
Witten by [ sora ]
仕事なんてものは自分がいなくてもまわる。
自分が辞めても誰かが来て仕事してまわってゆく。絶対いないといけないって事がない。
いなくてもわかる状態にしていないといけない
そう思うと少し虚しくなる。また仕事していて
大将は一人でいいのにって思うこともある
みんなが大将になりたがる。自分からしたらどうでもいいことなんだけど。ただでさえ悩みは尽きないのに仕事くらい悩みがないほうがいいな。
≪規約同意済み≫



  思うこと 2010/11/23(Tue)01:44
Witten by [ sora ]
顔がかわいくても性格よくても人からは好かれるだろう。僕が顔もかわいくないし性格も良いとは言えないかもね。でも考え方、自分のポリシーはある。人から言われても変えられない。
自分が大切にしているもの馬鹿にされれば
我慢の限界で蹴りを入れることもあった。
疲れるんだよね。見ないでいいものを見るのはさ。 テーション下がるし、もともとあげる気もないけど。時々叫びたくなる。顔が云々、性格云々言う人、自分の顔見てそして自分が相手を抱えるつもりならそんなはつげんしろって
思うときもあった。人の考え見方はさまざま
向き合って初めて相手の腹が見える。
それでいいのかもって
≪規約同意済み≫



  解けるか分かんないんだよねっ。 2010/11/19(Fri)23:26
Witten by [ 虚無 ]
誰にも解けない質問をあげるんだよねっ。
それって10年も100年も
1000年もどれだけ考えたって
答えなんて出ない問いなんだよねっ。

答えがあるのかないのかさぇ
解けない問い。
それってなんもんなんだよねっ。

でも君には解けるかもしれなんだよねっ。
だって君。
私の特別なんだもの。
だから、だから早く来て・・・
≪規約に同意しない≫



  ため息 2010/11/18(Thu)00:25
Witten by [ sora ]
彼女には頑張ってほしいから言っているのだけど・・・。自分もいたらんとこもあるけど
やっぱり彼に教えているのならここは拾ってほしかったな。
≪規約同意済み≫



  別に 2010/11/12(Fri)01:55
Witten by [ sora ]
別に喧嘩をしたいわけでももめたいわけでもないのに・・・。自分が一度でも文句いった?
でもいつも高みの見物文句ばかり言う。
迷惑かけんようにと思っているし声かけていただいた分一度は話してと思ったらそんなことが返ってきた。上司に合わせようと拾う努力してるつもりでも動きたくても動けんときもある。
指示聞いてよ聞きにきてよって思うこともある
ひいてはお客様のためだから。
別に好かれようなんて思わない。所詮一人は一人だからさ。つるんでいても腹の中では何考えているかは解からないのが人間そのくらい用心しなきゃ。また傷つけられるから。
失礼だね。普段どんな話しているのだろう。
一緒に食事したくないな。ほっとする人と食事してたほうがきっと美味しくおもえるかな?
≪規約同意済み≫



  おかしいこといってる? 2010/11/11(Thu)23:27
Witten by [ sora ]
おかげさまで自分がここにいるけどだから自分にできることしているつもり文句もいってない
気づいたことはしないと気がすまないからするだけでもしないほうがいいならしない。
僕がおかしなこといってる?頭がおかしい?
っていいたい?おかしなことひとつもいってないのに・・・。おかしいのはそっちなのに・・・。どれだけ情報網があろうとおかしいから・・・。それじゃあひと続かないよ?
やっているものが馬鹿みたいに思えてくるから
言ったもんが勝ちな場所なの?それならそれでいい。自分のここでの考え方を変えるだけ。


≪規約同意済み≫



  ため息 2010/11/11(Thu)01:35
Witten by [ sora ]
昨日、積もりに積もった怒りが爆発した。
一言もこうしてほしいとか望んだことはない。
でも言われて疲れもピークに達したしやる気がなくなったのと、切れそうだったからかえった
相手も大変なことわかるけどこっちにあてれるのは不愉快だ。まして、ずっと半年がまんした
疲れた
≪規約同意済み≫



  タマゴ。 2010/11/10(Wed)19:15
Witten by [ 虚無 ]
私は分厚い殻の中に閉じこもってる。
あたたかくて、気持ちが良い場所。
誰も見たことがない色の
誰も見えはしない場所に私はいる。

その殻に触れることが出来るのは
きっと私が求めている一人の人だけで、
後の大勢は、私に近づけたとしても
触れられはしない。
手からすり抜けるどころか、かすりもしないよ。

やっとの思いで私に近づけた人。
ごめんね。
君でも貴方でもないみたい。
だから、そのままの距離でいて
私が拒絶しないで貴方が近いと感じている距離。
それが一番、悲しまなくて済む。

私は閉じこもっている、求めるべき誰か一人が
ちゃんと私の所にたどり着くまで。
その殻は、割れはしないのだ。

≪規約に同意しない≫



  ホント大丈夫か私? 2010/11/09(Tue)22:34
Witten by [ 虚無 ]
どうやってもラストが悲嘆になるのは
私が、悲しみにくれてるから?

私、悲しいの?
それも分からないほど悲しいの?

ねぇ私・・・生きてる?

≪規約に同意しない≫



  雪ん子の思い。 2010/11/09(Tue)22:31
Witten by [ 虚無 ]
春になる前にお別れしないと、
私はきっと消えてしまうから。
でも私、お別れの仕方なんて知らないんだ。

君はずっと近くにいてくれる唯一の人。
手が冷たくなって赤くなるまで
私といてくれる人。

私と逢えるのは外だけだから
君が我慢して、それでも笑顔で隣にいてくれてるの
知ってたんだけどね。
私・・・ありがとうさえ、言えなかった。

今もこの瞬間も此処にいる君へ。
もう家に帰っていいよ。
あったかいお家へ。
私も連れて行ってくれるの?
私を、ちゃんと紹介してね?

きっとその温かさについていけなくて
それで私が溶けてしまったとしても、
それでも、きっと紹介してね。

春になったらお別れだから
『じゃ、またね。』
きっと来年も私じゃない私に逢えるから。
≪規約に同意しない≫



  どうかな? 2010/11/09(Tue)02:09
Witten by [ sora ]
僕がボスに今困っていること言ったら信じてくれるのかな?上司に言って単なるたわごととか
にしか終わらないかな?頭がすぐいるから話が通りやすいって思ってた。でも今は正直不安
信頼されてないと感じたら誰も心開く人いないし、思ったことあっても言わないって思う。
余計なことしてといわれるのがおち。
現に話ひとつ通らなかった。ぼくに挑戦状と思えるくらいの文面おくってきた。
いったいどんな話しているか?と疑問におもうくらい文面からみたら人の棚卸しているのだろうと推測される文面だ。 そんなに信頼できないよ。二度目だよ。僕を馬鹿にしたの・・・。
言われた言葉今でもちゃんと覚えてる。
そう思うと気持ち的には壊したくなる。
一様給料もらってるしね。自分が仕事楽にまわせるようにしてるのに・・・。なんか見えてきた。
≪規約同意済み≫



  もういたらんこといわん 2010/11/09(Tue)00:19
Witten by [ sora ]
僕の言っていること違っているのかな?
一生懸命やっているのに文句言われているの全部聞こえてる。それでモチベーション下がらないほうがおかしい。言いたいこと山ほどあるのにでも言わずにいることもしらないし、
時々、距離感もとうかな?と思う。いたらんこともういわない自分には関係ないとおもうことにした。
≪規約同意済み≫



  おさめかた 2010/11/08(Mon)22:43
Witten by [ sora ]
久しぶりにストレスがたまった。昨日からそう
だった。仕事で言うならば認めとてほしいとは思ってない自分がしやすいようにしてるだけ
でも正直それが当たり前で仕事ためられてやってます感は正直腹がたつ。せないかんことたくさんあるっていいたいことある。それを知らずに周囲から言われると何もする気がしなくなる。違っていたら、修正しているのに時間かかる。はあーため息でる。でも仕事だからやるだけ。
≪規約同意済み≫



  旅人と村娘。 2010/11/07(Sun)22:12
Witten by [ 虚無 ]
悲嘆にくれる少年は
前をみて進まなかった。
自分だけが可哀そうな目にあって
自分だけが恵まれていなくて
自分だけが不幸なんだと
すれ違う人みんなに訴えた。

悲嘆につかった少年は
もう前に進むことさえしなかった。
僕はもうダメだからと
僕に構わず進めと
僕の事は気にするなと
でも少年は心の何処かでは
誰かがくるのを待っていたんだと誰もが知っていた。

悲嘆にのまれた少年は
通り過ぎて行く人をただ見つめた。
それを長い間見つめていた少女は少年に
ただ純粋に訪ねた。
『貴方の何が貴方を不幸せだと思わせているのですか?』と
少年は笑って答えなかった。
答えられなかった。
なぜなら少年にも答えが分からなかったから。
≪規約に同意しない≫



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