【管理者用】



* 恋愛のポエム *


あなたに、ふと詩が湧いてきたら、それを言葉に綴ってみてください。
誰かの勇気や、誰かの元気、誰かを慰めるかもしれません。

また、詩ではなく、そのまま普通の文章で綴って下さってもいいですよ。
その場合は、あなたへ素敵な詩をお贈りします。
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  ちょっとしたこと。 2006/06/28(Wed)18:43
Witten by [ sky ]
今日久しぶりにRとしゃべった。
Rとは前のクラスがいっしょだった。男友達の中では結構仲が良かった。でも2年になってクラスが離れてからまだ1度もしゃべっていなかった。だから急に話しかけられたトキ正直びっくりした。
それにしても話しかけた理由はたいしたものではなかった。だらだらと雑談をしていた。すると急にRが「Yさぁ、帰り道こっちやけん、もうすぐ来るんやねぇ?」と言い出した。Yとはあたしの彼氏のことだ。もしかしてコイツ知ってるのか?教えた覚えはないが・・・。まぁYと同じ部活だから知ってるのは当たり前か。ってそんなこと思っている場合ではナイのだ。あたしの靴下は何かにひっかかってマークの横にぽっかり穴が開いているし、髪の毛はぐちゃぐちゃだ。しかもこんなトキに限ってくしをもっていない。こんなのでYに会えるか〜!!そんな風に考えていたらRが言った。
「お前がどんな髪型でも、アイツはお前に会えただけで嬉しいんじゃねぇの」
なんかかっこいいコトバだった。そのコトバを言ったあとにRは帰った。結局Yに会う前にあたしは迎えが来て帰ったんだけど、あたしはRに言われたあのコトバが頭から離れない。いや違う。Rが離れなかった。Yにもそんなかっこよくて優しいコトバはかけてもらったことはない。Rは根は優しいタイプだった。アタシはアイツが見えなくなるまで目で追った。
でもどうせまた明日から話さなくなるんだと思う。そしてこんな出来事も忘れてしまうんだ。きっとね。こんなのでいちいちひっかかってたら彼氏に失礼だ。そうだね。ってか、こんな小っちゃいことでだらだら文書いてゴメン。文書くの苦手だからさ。じゃ、ここで終わるから。
バイバイ。
≪規約同意済み≫



  恋 2006/06/28(Wed)18:26
Witten by [ ミナ ]
君が泣いた
泣いたトコ
見ちゃった
びっくりした
いつも強くて
全部一人で大丈夫で
あたしなんか
君の周りにいるうちのひとり
な存在
って思ってて
つまり
キミは強いと思ってた
あたしの雲の上の存在
地上にいるあたしは
いつも空を見上げて
あたしなんかは乗れやしない
雲の上にねっころがることを夢見て
ただただ
あなたのカケラでも落ちてきやしないかと
胸を焦がして
ただ君を見上げた
キミよりほしいものなんか
ありゃしないと
そうだったのに
空から落ちてきたナミダ
やっと降り注ぐキミ
なのに
魔法が解けた感じ
なんなんだろう
なんていうの
あなたは私の中で
最高級品のクルマだったのかも
いつでも幸せな
楽しいところへつれてってくれる
愛しきキミよ

あたしは最低で
キミの完璧を求めて
理想に憧れて
恋焦がれた
弱みなんか見たくなかった
見ちゃいけないと思った

あたしは今
君をアイしてる
恋焦がれてんじゃない
ただキミが愛しい
もうナミダなんか
流してほしくない
これが恋と愛のチガイ?
愛しいキミよ
どうか降りてきて
あたしの隣に立って
泣かないで
支えたいよ
地上にいる
キミにキミに
愛を降らせたい
君があたしでいっぱいになればいい

だから
隣に立って
手をつないで

手をつないで
歩こう




≪規約同意済み≫



  恋するキミへ 2006/06/28(Wed)17:37
Witten by [ risa ]
恋をすると

彼の

ちょっとした一言で

苦しくなったり

悲しくなったりして

涙がでる時も

あるよね

彼が

キミ以外の

女の子と

話してると

やきもち

やいちゃう時も

あるよね

でもさ

それは

キミが

どれだけ

彼のこと

好きかってことだよ

それだけ

彼のことで

いっぱいって

ことは

キミが

彼のこと

大大大だーーーい好きって

ことだよ

だから

大丈夫

それだけ

好きなら!

キライって

思う時があるかも

でも

彼の

笑顔を見た

キミは・・・





この後

どうなるか

わかるよね




そう!

だってキミは

彼のこと

大好きなんだから



恋するキミへ



ホラッ

またキミ

彼の方ばっか

見てるよ





≪規約同意済み≫



  優しい君の幸せ 2006/06/28(Wed)15:20
Witten by [  ]
君 私

手を繋いだこともない

二人っきりで帰ったこともない

でも

大好き

なんだ

一緒の空間にいれることとか

遠くで話す君の声とか

嬉しすぎる

付き合ってから

もう二週間になる

クラスのみんなはうるさくて

二人っきりになれないよ

君と私は両方照れ屋だから

一緒に帰るとかは

恥ずかしすぎてできないんだ

でも

幸せ

なんだ

一瞬でも君の頭の中に

私がいるのなら

それだけでもう

心が溶けてしまいそう

だいすき

何回言っても足りないくらい

あいしてる

何回想ってもあふれるくらい

君は私といると緊張するっていってるらしいけど

私はそんな君といることで安心する

君は優しいから

その空気に触れることで

私の心は優しいで満ちる

こういうものもアリだとおもう

付き合ってる

みたいなコトは全然してないけど

心で繋がってるような

心の深いところで君を感じる

大好きだから

君に幸せが来ればいい

君の幸せが

私と一緒にいることならば

いつまでも一緒にいるよ

でも

君は優しすぎるから

私のことを心配してくれる

君のそういうところ

全部好き

だから

一回くらいは

一緒に帰ろう

心の深い場所より

近い場所で

君と触れていたいんだ





≪規約同意済み≫



  自転車旅行 2006/06/28(Wed)05:38
Witten by [ ハニーチュロ ]
発車時刻五分前。私はあなたの仕事があともう少しで終わるから、ドキドキする胸を押さえながら君を待っているよ。

きっかけは一昨日の私のほんの一言から。
「今まで一度も乗ったこと無い」って言葉。自分ですら、言ったことを忘れそうだったくらい。

なのにあなたは覚えていてくれたんだね。あなたの愛車。後ろのタイヤに目新しい金具で付けられた、小さな足場ができている。せっかくのおしゃれな折りたたみ式自転車が、不恰好になってしまっているのに。あなたはちっとも気にしてない。

発車時刻。
あなたは少し照れながら、「お乗りなさい」
私も少し照れながら、シートベルトのかわりにあなたの肩をしっかりとつかむ。

あなたのうしろ。なんて素敵な特等席だろう。
JRよりも、地下鉄よりも、バイクよりもどんな乗り物に乗ったってこんな素敵な旅行はできないよ。

たった15分の自転車旅行。
だいすきなあなたがくれた、
世界で一番素敵な時間。

さぁ。だいすきなあなたにお礼をいおう。

「ありがとう。
  ありがとう。

 だいすきよ。」





≪規約同意済み≫



  ここにいる意味 2006/06/28(Wed)00:23
Witten by [ 玉子 ]
ここにいるのは義務ではない
私がここにいたいと望んだ
あなたの傍にいたいと望んだ
いくらボロボロになろうと
あなたの気持ちが変わろうと
ここにいるのを望んだのは私
気持ちを伝えたのは私
あなたはそれに答え傍にいることを認めてくれただけ
それなのに今つらいのは何故?
心がズキッとする
義務ではない
離れようと思えばいつでもバイバイ
でも それさえできない事
知ってる
ここにいることを望んだのは
私なのだから

≪規約同意済み≫



  決意。 2006/06/27(Tue)23:34
Witten by [ K ]
君と僕の糸は今、とっても細い。
それを切ろうとしてたわけじゃない。
僕には自由ができたんだ。
だから、自由気ままに遊んだ。
でも、それは大切な友達と遊んだだけ。

君の束縛ははげしすぎる。
僕の心をずたずたにされることも言われた。

なのに・・・

どうして君がいなくなろうとしたら悲しいの?
涙がでるの?

悪いのはきっと君と僕、ふたり。

けど、僕は決めた。
君の言うとおりにする。
君と離れても後悔するだろう。

逃げてるわけじゃないよ。
このままだと甘えん坊な僕は変わらないから。

僕は大きな人間になるよ。
もし、僕が変わったら
もう一度、君に告白しよう。

いっぱい怒らせてごめんね。
今はこの言葉しかでないから・・・

そして、ありがとう。

また会うそのときまで。

≪規約同意済み≫



  〜終夜〜 2006/06/27(Tue)21:36
Witten by [ M ]
さよなら

私は私の道で生きていく

だから君は君の道で生きていってね

さよなら

もう元に戻ることは無いんだよね

分かってる

半年たってやっと決意ができたんだよ



元気でね

さようなら

幸せになってください..

≪規約同意済み≫



  seet love 2006/06/27(Tue)18:06
Witten by [ ウィン ]
たくさんの人たちに囲まれ

いつも笑顔の中心にいるのはあなただった

小さい頃から何も変わんないね

変わってしまったと思ってた

でも変わったのは私自信なのかもしれない

あなたのような人になりたくて・・・

この気持ちはただの憧れだと思ってた

だけどこれが「好き」なんだね

やっと分かったよ

私はあなたが好きなんだ



≪規約同意済み≫



  No more tears. 2006/06/27(Tue)16:41
Witten by [  ]
泣かないで
君の涙を見るのは ツライから

僕は、悲しんでる君を見たいんじゃない
幸せそうに笑ってる そんな、君が見たいんだ
僕が好きなのは 悲しい表情の君じゃなくて
明るく笑ってる時の あの、君の笑顔が好きなんだ

だから、どうか 自分のためじゃなくていい
僕のために笑って下さい

ねえ、知ってた?
君が笑うと 僕はすごく幸せになるって事
ねえ、知ってる?
君が笑うと 僕もいつのまにか笑っている事

もし、君が
笑えないくらい ツライ目に合った時には

僕が、君に幸せをあげる
ツライ事を忘れるくらい、たくさんの幸せを
僕が、君を笑顔にしてみせる
涙する事がなくなるくらい、心を幸せで埋めてあげる

独りで悲しまなくて、いいよ
側にはいつも 僕がいるんだから
君の悲しみは、僕と半分ずつにしよう

少しでも、君の 心の負担が減るように
僕にも 君の苦しみや悲しみをちょーだい
君が感じること 何もかも
すべて、僕も一緒に受けたいんだ

だから、ね
独りで泣く事はしないで
君が泣く時は 僕も一緒に涙するから

≪規約同意済み≫



  100の願いと一つの想い。 2006/06/27(Tue)16:39
Witten by [  ]
願いごとって、考えてるとキリがないよね
きっと 100は軽くいくだろうから
だけど 君への想いは
どこを探しても、きっと 一つしかないだろう

君への想いは 僕にとって
とても特別なモノなんだ

大切なものに
順序はつけたくないけど
つけるとしたら 君は一番大切な人で
君への想いは 一番大切なモノ

たくさんある願いごと
一つしかない 君への気持ち

不思議だね
他の願いは 自分で頑張れば叶うものだけど
君への想いは 君が答えてくれなきゃ、叶わない

恋って難しくて 時々、苦しくて
だけど・・・君を想うだけで幸せにもなって
君の笑顔見るだけで 疲れもどっかに飛んでって
君の側は いつも、とても居心地がよくて

たくさん、たくさんある願いごとの中で
“君とずっと一緒にいられますように”って
そんな願いが一番大切だと思うのは
想ってる以上に 君のこと、僕は愛しているからなのかも知れないね

君のこと
ずっとずっと、大好きだよ

≪規約同意済み≫



  砂時計。 2006/06/27(Tue)16:38
Witten by [  ]
君と過ごす時間は
まるで砂時計のように サラサラと過ぎ去っていく

この時間が ずっとこのまま続けばいいのに
この時間の トキがこのまま止まればいいのに

何度、そう思ったかな
何度、そう願ったかな

だけど
そんな僕の想いとは 裏腹に
時間は無情にも 過ぎ去っていく

なんでこんなに早く時間は過ぎるのかな
どうしてもっとゆっくり流れないのかな

跡も残さずに ただ、流れていく時間
・・・ほんと 砂時計のようだね
もしくは夜空を流れる、流れ星

終わらない物語も 止まらない時間も
流れ落ちない砂時計も
・・・・絶対に、この世には存在しないけど

僕はちっぽけで弱い人間だから
変わっていくことに 違和感を覚える
ずっと変わらなければいいと 思ってしまう

だけど物事は変わっていく
変わらなきゃ 強くもなれないから
サラサラと 流れる時間に逆らっちゃ駄目なんだ
そう、砂時計のように・・・・・

≪規約同意済み≫



  もう一度、逢いたくて。 2006/06/27(Tue)16:27
Witten by [  ]
君に逢いたくて、たまらない

夢の中だけでもいい
一瞬だけでも・・・君の笑顔が、もう一度見たいんだ

永遠に君の笑顔を忘れないように
僕の瞼(まぶた)に焼き付けたい

日が経つにつれ
僕の中から 君の記憶が薄れてゆく
忘れたくはないのに・・・ますます、あやふやになっていく

増えてく想いと
薄れてく記憶

自分で自分がコントロールできない

オカシクなってしまったの?僕は
もう 涙さえ流れない
コワレてしまったの?僕の心は
笑い方すら 忘れてしまった

ねえ、君は今どこにいるの
僕は君を求めてるのに

どうして君の姿はどこにもないの
こんなにも僕は君に逢いたいのに

なんで君の声が聞こえてこないの
もう・・・僕の声さえ、君には届かない 

逢いたい想いばかりが増えて
僕は今日も眠れぬ夜を過ごしてます

≪規約同意済み≫



 
永遠に君の笑顔を忘れないように
僕の瞼(まぶた)に焼き付けたい

日が経つにつれ
僕の中から 君の記憶が薄れてゆく
忘れたくはないのに・・・ますます、あやふやになっていく

増えてく想いと
薄れてく記憶

自分で自分がコントロールできない

オカシクなってしまったの?僕は
もう 涙さえ流れない
コワレてしまったの?僕の心は
笑い方すら 忘れてしまった

ねえ、君は今どこにいるの
僕は君を求めてるのに

どうして君の姿はどこにもないの
こんなにも僕は君に逢いたいのに

なんで君の声が聞こえてこないの
もう・・・僕の声さえ、君には届かない 

逢いたい想いばかりが増えて
僕は今日も眠れぬ夜を過ごしてます

≪規約同意済み≫



  君のいない日々。 2006/06/27(Tue)16:26
Witten by [  ]
大好きだった 君との時間
大切だった 君の存在

失くしてから 君の大切さ、わかったって
もう遅いのに・・・過ぎた時間は戻ってはくれない

君のいない日々は とても退屈で
まるで心に穴が開いたような感覚で
情けない僕はナミダ、止まらない

どうしてあの頃、僕は君に言えなかったんだろう
気の利いたセリフや“好きだ”って簡単な事
なんで君の望んだ言葉さえ 僕は届けられないんだ

今なら何度だって君に伝えられるのに
・・・だけど、もう遅い
僕の隣にいた君は 風のように僕の前から消えてった

戻ってこいよ・・・なんて、ソンナコト言エナイ
連れ戻してやる・・・なんて、ソンナコト出来ナイ

ねえ、僕はどうすればいい?
肝心の君がいなきゃ 言葉にできないよ・・・
君に伝えないと この想いはいつまでも消えない

あれからいくつもの季節が
あっという間に過ぎてしまったのに
僕の時計は あの日の瞬間(とき)でストップしたまま
今も動こうとしない 動かせない

ねえ、教えてよ
こんなに君を求めてる、この心を
今も君を必要としてる、この躰を
僕は一体、どうすればいいの・・・・・・

≪規約同意済み≫



  ずっと、いつまでも。 2006/06/27(Tue)16:24
Witten by [  ]
ずっと君の側にいたい
いつまでも君と笑っていたい

いつから こんなにも強く想い始めたんだろう

君と一緒に過ごしていくたびに
想いがどんどん積み重なって
強い気持ちに変わってゆく

いつか僕は
この願いを叶えられるのかな

苦しい事やツライ事が多すぎて
たまに、この願いが とても儚い願いに見える

だけど僕は諦めない

どんなに辛くても君がいれば頑張れる
どんなに苦しくても君がいるから耐えられる

ねえ、知ってた?
”幸せ”は誰かに求める物なんかじゃなくて
自分から探していくものなんだ

だから僕は 自分の足で幸せを探す
君と一緒に幸せを探して
いつか二人で幸せになりたいから

だからこの先も側にいて下さい

ずっと・・・
ずっと、いつまでも一緒にいよう

≪規約同意済み≫



  僕の心、君の涙。 2006/06/27(Tue)16:22
Witten by [  ]
僕の心が何も感じなくなってきた時
君の涙が一つ、また一つと落ちてきた

どうして・・・君が泣くの?
悪いのは君じゃないのに
どうして・・・君が謝るの?
君は何も悪い事してないのに

どうして・・・
君はこんなに、優しいんだろう

君の涙が 僕の冷め切った心に染みこんで
僕の感情が少しずつ戻ってくる

捨てていた涙も、忘れていた笑顔も
封印していた人を愛する気持ちも・・・君が取り戻してくれた

君は僕がどうしようもなく不安になって震えてた時
優しく・・・暖かく抱きしめてくれたね
君のぬくもりに、僕はとても安心したよ

僕が今この心を持っていられるのは
あの日の君が涙を流してくれたおかげ

ありがとう
僕は君と出逢えて幸せです

≪規約同意済み≫



  大好きな君へ。 2006/06/27(Tue)16:20
Witten by [  ]
夢を叶える事ができたのは嬉しかった
今まで夢を叶える為に頑張ってきたから
だけど・・・・君と離れたくなくて
夢は掴みたかったけど 君ともずっと一緒にいたくて

僕はどうしたらいいかわからなかった
夢を選ぶべきか 君を選ぶべきか

そんな僕に君は言ったね
「私は夢を選んで欲しい」

本当にそう思ってた?
君は僕と離れても平気だったの?

僕が東京に旅立つ時でさえ 笑顔だった君
君の笑顔に泣きそうになったけど
君が優しく笑うから 僕も負けずに笑顔を見せた

これで僕達は終わりなんだね?
守ってやれなくてごめん 君より夢を選んだ僕でごめん

最後に聞いた君の言葉が頭の中をずっと巡る

「夢叶ってよかったね」 
そんな事、言って欲しかったんじゃない
「デビューおめでとう」 
そんな言葉、望んでたわけじゃない

本当は君に「行かないで」って止めて欲しかった
僕の手を、離さないで欲しかった
僕はいつだって君の本音を聴きたかったのに・・・

あの時、最後にこれだけは君に伝えたかったな

僕は本当に君の事が大好きでした

≪規約同意済み≫



  この手、握って 2006/06/27(Tue)16:14
Witten by [  ]
『私、もう心が死んでるの』

いつだったか 君が僕に呟いた
この世界の何もかもに絶望しているような そんな瞳で

ねえ、そんなに寂しく笑わないで
ねえ、そんなに悲しい瞳しないで

僕が君の心を生き返らせてみせるから
君を『絶望』という闇から 救ってみせるよ

たとえ どれだけ時間がかかったとしても
君が幸せになるように 僕が手を差しのべるから

だからどうか この手握って

僕が君を守ってあげる
君が独りにならないように いつだって側にいるから

『生きててよかった』
君が そう思える日が来るように

『君がいてくれてよかった』
そう思ってもらえる人に 僕はなりたい

≪規約同意済み≫



  自信 2006/06/27(Tue)15:07
Witten by [  ]
 「もう嫌われてる」とか「諦める」とか、
 ホントは好きなのに、傷ついてる自分が
 情けなくて、悔しい。それでも人前だと、
強がっちゃう。そんな自分が心底嫌いだった。
 好きってわかってんならウジAしてないで、
頑張れよ!ぶつかれよ!自分の気持ちくらい
言えよ!!  心の中のアタシがいってる。
   離れようAとするほど、忘れようAとする
ほど、離れたくない一緒にいたい忘れたくないって思うの。好きってわかってたのになんで離れようと、忘れようとしたんだろぅ。
 「未練」?しょうがないじゃん。好きなんだもん
愛してるんだもん。絶対諦めない。だって、
  アタシが誰を好きでも勝手でしょ?
≪規約同意済み≫



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